チャック&キース
ヘイル!ヘイル!ロックンロール

86年にセントルイスで、チャック・ベリー60歳の誕生日を記念して行われた、コンサートのドキュメント映画。
プロデューサーはキース・リチャーズ
本編のコンサートは、豪華なゲストも出てもちろん最高なのだが、リハーサル時のやり取りが面白い!
チャックベリーは"問題児"で有名、しかも超わがまま!
あのキースもさすがに手を焼く
リハーサル中、キースが弾くイントロにチャックが何回もダメ出し。
まるで子供扱いされるキース
チャックが出すフレーズの微妙なニュアンスをなかなか掴めない。
だんだんと苛立ってきたキース、ようやくオッケーをもらうが、たまらん様子。
また、エリック・クラプトンと、一緒に歌う曲で歌詞の確認していたところ、チャックが
「忘れそうだな」
と言ったところ、
「お前の曲だろ!」
とすかさずクラプトンからツッコミをくらってしまう
ようやくの本編では、念入りにリハしたにもかかわらず、曲中いきなり転調させようとして、キースに怒られてしまう。
自己中でわがままな人なのだけど、なぜか憎めない
本編最後はとても嬉しそうだった
しかしクラプトンの弾くギターはめちゃカッコ良かった!

86年にセントルイスで、チャック・ベリー60歳の誕生日を記念して行われた、コンサートのドキュメント映画。
プロデューサーはキース・リチャーズ
本編のコンサートは、豪華なゲストも出てもちろん最高なのだが、リハーサル時のやり取りが面白い!
チャックベリーは"問題児"で有名、しかも超わがまま!
あのキースもさすがに手を焼く
リハーサル中、キースが弾くイントロにチャックが何回もダメ出し。
まるで子供扱いされるキース
チャックが出すフレーズの微妙なニュアンスをなかなか掴めない。
だんだんと苛立ってきたキース、ようやくオッケーをもらうが、たまらん様子。
また、エリック・クラプトンと、一緒に歌う曲で歌詞の確認していたところ、チャックが
「忘れそうだな」
と言ったところ、
「お前の曲だろ!」
とすかさずクラプトンからツッコミをくらってしまう
ようやくの本編では、念入りにリハしたにもかかわらず、曲中いきなり転調させようとして、キースに怒られてしまう。
自己中でわがままな人なのだけど、なぜか憎めない
本編最後はとても嬉しそうだった
しかしクラプトンの弾くギターはめちゃカッコ良かった!



