時代の思い出
18歳の頃の事先輩の愛車、その助手席で毎晩タバコふかし走り回って不良に憧れてた高校3年の頃。帰宅前にハラ減ったら立ち寄った近所の屋台「おふくろ」ここで深夜に食べるラーメンは最高に美味かった!当時たしか、、¥500だったと思う。大人になっても何度か行ってたけど、最高に美味いチャーシューとスープが忘れられない。50年もやってたのですね、凄いおばちゃん。今朝、高知新聞に掲載されてる何気ない記事ですが、ボクには大きく心うたれた瞬間でした。疲れ様でした!ありがとうございました!年を重ねると、意外と考えが変わってきて次々と湧き上がってくるのは人への感謝です!全ての目の前にある幸せに、その当たり前を当然のように受け取り過ぎ去ってきた若い頃。ここでも色んな話をして過ごした時間にも感謝だと思う。長いようで意外と短いヒトの人生は思い出を一つ一つ思い出していたら意外とここまで長い時間をかけてきた事が判ります。だって、思い出がいっぱいありすぎて、整理できてないくらいある人生は何年生きた、では無く、どう生きてきたか!と本に書いてるの思いだしたけど、ほんと思い出がいっぱいあるほうがいいに決まってる!それが例え失敗ばっかりでも、思い出して、笑って済ませるし、そして今があるのだしね「青春ごっこを今も続けながら旅の途中」このセリフが大好きで,ほんと今の自分のまんまを表現してる歌がある深夜高速ほんと今日も生きててよかった・・この歌を聴くほど、人生を振り返り今日に感謝の想いが沸いてくるのだ今年の冬のチャレンジは過去最強にヤバいシーズン、膝の故障がね(^^)たとえ、全く滑れなくても大丈夫!生きてるし、旅の途中なんだから・・・