本日、初日。
きっと最後になるであろうフォーゼ組の舞台挨拶に行ってきました


完全ネタバレありにつき、見に行く予定の方はバックプリーズ

舞台挨拶。
今日のりゅーきはちょっとワイルド~

みんなで語尾を「どぅえーす」みたいに自己紹介挨拶(笑)
お亮は、これ僕いつもと変わらないって話あるんですよね、と。
普段から語尾を伸ばすクセがあるらしく、マネージャーさんとかからも注意されるそう

ファンの方からもチャラいって言われるんですよ~、とか(笑)
ガンバレ



そして何故か今回は、みんなで「ホワチャー
」(笑)珍しいんじゃない?これ(笑)
アチャーじゃないから、ホワチャーだからね
台本に本当にホワチャーって書いてあるの
だそうです

物語はフォーゼ5年後。
見所は、ユウキちゃん的には夢をかなえて宇宙飛行士になり、宇宙にいるところ。
流星的にはキュンとするシーンも、と

最後はやっぱりみんなで「宇宙キターッ
」これでフォーゼ終わりなんだなぁ。
かといってもっと早くにハマってたら大変だったね

さてさて本編。
TVCM以外に一切の情報ナシで挑みました

なので驚きがいろいろと(笑)
気づいたこととか感想。
前半はがっつりフォーゼ


後半ピンチに秀くん来てくれた時はめっちゃ嬉しかったなぁ


初っぱな流星の5年後、
インターポールの捜査官って、らしいなって思ったんだけど、
お亮的には意外だったみたい?
アクション超かっこいい

売れっ子作家になった友子と流星の関係もいい感じで


キュンポイント



仮面ライダー部再集結、みんなそれぞれ特徴のでた戦い方



ユウキの乗った衛星を落とされた時の叫び、悲しみは
もう少しそう思わせてくれてもよかったかも。
JKが記者になって落ち着いた(笑)
先生になった弦ちゃんがした選択はグッときたけど、
5年前の弦ちゃんが未来からきた弦ちゃんをあっさり認めるところは弦ちゃんらしい(笑)
ポワトリンとかアクマイザーとか、過去のキャラもバンバンでてました。
まあ、名前しかわからないけど

ポワトリンのアクションのダイナミックさ、ラストバトルのCG含めたド派手アクション。
もしかして坂本監督?とエンディングロール見たらビンゴ(笑)
この1年私が得た特撮の知識ってコア…

ポワトリンの正体は最初そうかも?と思ったんだよ…
でもその後のシリアスさに可能性を忘れた頃に…笑わせてもらいました(笑)
しかしあの設定、ウィザード本編に影響ないのかな(笑)
ウィザードのアクションもかなりド派手で

今回初めて凛子ちゃんの刑事らしい面が見えた

ちゃんと頼もしかったよ。
普段からああいう凛子ちゃんなら受け入れるのに

最後にウィザードの2号ライダーらしき影。
どんなかなー?
こちらも楽しみだー







ふるみたいになっちゃうって話、同意するケンケン含め、笑わせていただきました(笑)


