青っぽい林檎の漫画のような現実の話し -2ページ目

青っぽい林檎の漫画のような現実の話し

楽しい友人たちと趣味のブログ

今日の部活


3キロ走って


水泳部史上最も辛いメニュー


その名も


地獄サーキット(そんな名前じゃない)


まぁ


辛いわけですよ


それをやりながら思った


暑い


空は雲一つない青空


本日も晴れ異常なしとか言ってる場合じゃない


こんな日に限って水筒を忘れる俺って


サーキットの


1セット目が終わって


部長に聞いた


「これ何セットやるんすか?」


「先生3セットやっとけって言ってたけど

 疲れたし2セットでいいか(笑)」


マジか


嬉しいぞ


先生がた


職員会議ありがとう


3セットは死んでた


俺が


こんな会話をしてると


同じ部活の友人K君が


突然笑い出した


何かがツボに入ったらしい


そんな一日


《ネタバレ注意》







701話 愛と情熱とオモチャの国の冒険


今週のジャンプ!!!


ルフィたち一行はドレスローザに到着


ルフィたちは3つのチームに分かれて行動することに


潜入チーム

ルフィ ゾロ サンジ フランキー 錦えもん

シーザー引渡しチーム

ウソップ ロビン ロー シーザー(人質)

サニー号安全確保チーム

ナミ チョッパー ブルック モモの助


潜入チームはドレスローザへ勝手に行って


みんな困ってるみたい


引渡しチームはドレスローザを通ってグリーンビットという小島え


船では行けないよう


安全確保チームは主戦力がいなくなって怯えてる


潜入チームはもう国のなかえ


いくつかのことに心を奪われるというこの国


1つは かぐわしき花々

1つは 自慢の料理

1つは 女たちの情熱的な踊り


そしてもう一つは


町に溶け込みごく自然に

人間と共存する命を持ったオモチャたち


ルフィは驚きはしたものの


まあいいやと飯を食べようと


自由か


変装しながら港町で飯を食うルフィたち


そこでは


盲目のおっさんがルーレットで騙されていた


ルーレットを回すのはドンキホーテファミリーと思われるもの


見ている客の「ドンキホーテの面汚し」発言や


ディーラーの「バッファローさんがいないと儲かる」発言から


少しはまともそうなドンキホーテファミリー


勝者が絶対ってだけか


盲目のおっさんが最後に全額つぎ込んだとき



とおっさん


ルーレットは見事白になるも


ディーラーたちは



と言おうとしたとき


白だ!!!


ルフィが首を突っ込む


ディーラーは


このおっさんは目が見えてない

俺らが黒といえば黒


そういった時


おっさん刀を抜くと


だんだんディーラーが立ってられなくなり


地面が崩れて大きな穴が!!!!


・・・・・・

見えねぇ事もまた一興

この人の世にゃあ

見たくもねぇウス汚ェモンも・・・

たくさんありましょう・・・・・・


おっさんのこの一言で今週はおしまい


悪魔の実かな?


だとしたらなんだろ


次週が気になるな

今日は部活もなく


暇な一日


暇だ暇だと一日うめいていた


まんがよんでも


ゲームしても



夜になった


メチャイケをつけると


ヨモギダが


何とも言えない顔ですね


彼は


疲れた


明日は部活だ


水泳部なのに


泳げないぜ


さぁ


3時間ほどしたら


ねるか