平成最後、もうすぐ終わるねんな
まぁ令和になろうとも別にどうってわけでもないですが(笑)
少しというか軽く平成を振り返ります。
僕は平成2年1月に生まれました。
物心ついたころからまぁちょっと変わり者でしたよ(多分ね)
人気者でもなく、前に出るタイプでもない
寧ろ学校とかでは何歩も下がってたタイプでした。
そんな自分が夢中になれたのは
野球観戦でしたね。
大阪近鉄バファローズの応援です。
応援団に入りたかったくらいです。
観戦と応援団は違うんちゃうの?と言われたりもあったけど
赤い法被と黄色い旗に憧れは強く持ってました。
大阪紅牛會には本当に入りたかったね。
今も憧れの気持ちはあります。
大阪紅牛會を見て感じたものを自分のギターに昇華しています。
悲しいことにオリックスと近鉄の合併があって
自然と大阪紅牛會に入りたい気持ちも少しずつ弱くなりました。
中学の時に応援団をキッカケにトランペットを始めたけど、ほぼ同時期にギターも始めてたのもありまして。
トランペットは合併問題をキッカケに離れていきました。
そのエネルギーはギターに向き始めました。
興味を持ったのはDEEP PURPLEというね(笑)
高校生からはバンド活動を始めました。
まぁ高校生なったら軽音に入るものの悪い意味で浮いてましたね。
アホでしたわ(笑)
まぁでも学校外でバンド活動できたからええけどね。
平成17年、高校生からバンド初めて、社会人になり4年目の平成27年にバンド活動引退しました。
僕にとって良かったバンドは
blanc-et-noir(ぶらんえのわーる)でしたね。
これ以上に良かったバンドってないわ。
その後もバンドはやりましたが、自分にダメでしたね。
blanc-et-noirを超えることは無かった、それ以上に自分が熱くなることはありませんでした。
バンド活動を引退した結果、全てが最高に楽しいわけです。
今は自分の事だけやってりゃええんですからそりゃ最高ですよ。
今は1人のギタリストとして好きにギター弾いてるわけですから。
今後も自分のやりたいギターを弾いてくだけです!