初めて東京での儒商塾・フォーラムに入った。
初めは行きたくなくて
最近、またヤル気も活気も湧いてこず
これからどうしたもんかと
どうしようもんかと
まだやっても、始めてもないことを
頭ん中でグルグル考えて
答えの出んことを考えては
自分のヤル気を喪失させていた。
そんな中での今回の参加は
ぜんぜん気が進まず
どんな気持ちで受ければいいのかと
それまた頭の中を渦巻いていた。
E・M・Aをやると決めてから
色んな大人たちが
いろんな話やアドバイスをしてくれて
正直、頭の中はパニック状態。
誰のなんの言葉を信じていいのか、
自分の気持ちのどの部分が大切なのか
どこを大切にしないといけないのか
自分が決めたことが
間違いなのかダメなことなのか
そんなことも考えていた。
岐阜から東京までは車で
新東名を走って行った。
夜中の2時に家を出発し
ほとんど寝てない中
お母さんと2人とりあえず浜松まで
浜松で2人の人と合流し
そこからはその人たちの車に乗り換えて
4人で東京を目指した。
浜松で一緒になった2人は身体障害者で
けれど、ここのエマの商品に惚れ込んで
何回も塾、フォーラムに参加しているみたい
静岡当たりからだんだんお日様が出てきて
産まれて初めて朝焼けを見た。
それはそれは綺麗で神秘的だった 。
富士山も麓から峰まで丸見えで
こんなに近くでみたのも初めてだった。
しかも盆休みが明けたばかりで
その盆休み中は毎日雨が降っていて
久しぶりに見た青空だった。
あー今日はなんか違うな
今回はなんかあるかもしれない
そんなことを思いながら風景を眺めていた。
会場について
これからやるであろうことを
頭の中でシミレーションしては
あー嫌やなーほんとに来てまったなー
やらなかんかーとグダグダ思っていた。
とりあえず言われたことを
早く終われと思いながらなーなーと
やり過ごしていた。
そんな中、ある出来事がきっかけで
会場を飛び出して抜け出して来た。
もう、これ以上
自分を偽るのは無理だった。
東京の街中を
行く当てもなくただ歩いていた。
そんな時、知らん番号から電話がかかってきた
まあ、会場にいる誰かだろうと。
出たらオーナーからだった。
少し話がしたいと言うことで
わざわざ電話をしてきてくれて
オーナー自身が会いに会場を
抜け出して来てくれた。
そしてスタバに入ってココアを
ご馳走してくれた。
オーナーはまるで
えみの気持ちを知っているかのように
いろんな話をしてくれた
えみの話も真剣に聞いてくれた。
終始、涙が止まらず
スタバで人がいっぱいいることも気にしづ
泣いて泣いて泣いた。
胸につまっていたなにかが
洗い流されている気がした。
今までこんなすごい人とは
出会ったことがない。
本当に偉大な人。
出会ってしまったからには
知ってしまったからには
もう後戻りは出来ない。
この人について行こう
この人の言うことを信じてやろう
間違いはない。
そう思えるのは
今までのオーナーの実績
エピソード
そしてなによりも自分の直感が
そう言っている。
たくさん泣いて
話をし終わってから
もうしばらく一人でスタバに残って
今、感じたこと思ったこと
オーナーの言ったことを
忘れんうちにノートに書き殴った
自分の気持ちに正直に
カッコつけることなんて意味がない
自分で自分の声をしっかり素直に聞いてあげる
間違いや正解なんてない
自分が思ったがままに
言葉がきたなくても変でも
字が汚くてもそんなことはどうでもいい
書いて書いて書きまくった。
溢れてくるいろんな感情がたまらなかった。
このオーナーと過ごせた
貴重な時間を忘れたくない。
一生忘れんと思う。
こんな小娘一人の為に
そこまでしてくれるオーナー。
そんなオーナーがいるこの会社。
本物
こんな会社、絶対!他にはない
申し訳ない気持ち
迷惑かけたなと思う気持ち
でも、今は存分に甘えようと思った。
そのかわり自分が成功した時、
心からごめんなさいとありがとうを
言おうと決意した。
恩返しをしようと決めた。
最初は来たくないと思っていたけど
今回の塾、フォーラムほど
意味のあったものはない。
いろんな人に心配かけた迷惑かけたけど
ほんとに今回、行ってよかった。
こんなすごい場所があるのに
知らない人が多すぎる。
伝えんと、
そうすれば日本が潤う
みんなが幸せになれる。
勉強勉強
もっといろんなことを学びたい
初めは行きたくなくて
最近、またヤル気も活気も湧いてこず
これからどうしたもんかと
どうしようもんかと
まだやっても、始めてもないことを
頭ん中でグルグル考えて
答えの出んことを考えては
自分のヤル気を喪失させていた。
そんな中での今回の参加は
ぜんぜん気が進まず
どんな気持ちで受ければいいのかと
それまた頭の中を渦巻いていた。
E・M・Aをやると決めてから
色んな大人たちが
いろんな話やアドバイスをしてくれて
正直、頭の中はパニック状態。
誰のなんの言葉を信じていいのか、
自分の気持ちのどの部分が大切なのか
どこを大切にしないといけないのか
自分が決めたことが
間違いなのかダメなことなのか
そんなことも考えていた。
岐阜から東京までは車で
新東名を走って行った。
夜中の2時に家を出発し
ほとんど寝てない中
お母さんと2人とりあえず浜松まで
浜松で2人の人と合流し
そこからはその人たちの車に乗り換えて
4人で東京を目指した。
浜松で一緒になった2人は身体障害者で
けれど、ここのエマの商品に惚れ込んで
何回も塾、フォーラムに参加しているみたい
静岡当たりからだんだんお日様が出てきて
産まれて初めて朝焼けを見た。
それはそれは綺麗で神秘的だった 。
富士山も麓から峰まで丸見えで
こんなに近くでみたのも初めてだった。
しかも盆休みが明けたばかりで
その盆休み中は毎日雨が降っていて
久しぶりに見た青空だった。
あー今日はなんか違うな
今回はなんかあるかもしれない
そんなことを思いながら風景を眺めていた。
会場について
これからやるであろうことを
頭の中でシミレーションしては
あー嫌やなーほんとに来てまったなー
やらなかんかーとグダグダ思っていた。
とりあえず言われたことを
早く終われと思いながらなーなーと
やり過ごしていた。
そんな中、ある出来事がきっかけで
会場を飛び出して抜け出して来た。
もう、これ以上
自分を偽るのは無理だった。
東京の街中を
行く当てもなくただ歩いていた。
そんな時、知らん番号から電話がかかってきた
まあ、会場にいる誰かだろうと。
出たらオーナーからだった。
少し話がしたいと言うことで
わざわざ電話をしてきてくれて
オーナー自身が会いに会場を
抜け出して来てくれた。
そしてスタバに入ってココアを
ご馳走してくれた。
オーナーはまるで
えみの気持ちを知っているかのように
いろんな話をしてくれた
えみの話も真剣に聞いてくれた。
終始、涙が止まらず
スタバで人がいっぱいいることも気にしづ
泣いて泣いて泣いた。
胸につまっていたなにかが
洗い流されている気がした。
今までこんなすごい人とは
出会ったことがない。
本当に偉大な人。
出会ってしまったからには
知ってしまったからには
もう後戻りは出来ない。
この人について行こう
この人の言うことを信じてやろう
間違いはない。
そう思えるのは
今までのオーナーの実績
エピソード
そしてなによりも自分の直感が
そう言っている。
たくさん泣いて
話をし終わってから
もうしばらく一人でスタバに残って
今、感じたこと思ったこと
オーナーの言ったことを
忘れんうちにノートに書き殴った
自分の気持ちに正直に
カッコつけることなんて意味がない
自分で自分の声をしっかり素直に聞いてあげる
間違いや正解なんてない
自分が思ったがままに
言葉がきたなくても変でも
字が汚くてもそんなことはどうでもいい
書いて書いて書きまくった。
溢れてくるいろんな感情がたまらなかった。
このオーナーと過ごせた
貴重な時間を忘れたくない。
一生忘れんと思う。
こんな小娘一人の為に
そこまでしてくれるオーナー。
そんなオーナーがいるこの会社。
本物
こんな会社、絶対!他にはない
申し訳ない気持ち
迷惑かけたなと思う気持ち
でも、今は存分に甘えようと思った。
そのかわり自分が成功した時、
心からごめんなさいとありがとうを
言おうと決意した。
恩返しをしようと決めた。
最初は来たくないと思っていたけど
今回の塾、フォーラムほど
意味のあったものはない。
いろんな人に心配かけた迷惑かけたけど
ほんとに今回、行ってよかった。
こんなすごい場所があるのに
知らない人が多すぎる。
伝えんと、
そうすれば日本が潤う
みんなが幸せになれる。
勉強勉強
もっといろんなことを学びたい