ブログネタ:フライドチキンとハンバーガーとピザ、今食べるならどちらの気分?
参加中私はハンバーガー 派!
どれも超高カロリーだから日常生活では出来るだけ摂取しないように気をつけてるものばっかw
ブログネタ:フライドチキンとハンバーガーとピザ、今食べるならどちらの気分?
参加中私はハンバーガー 派!
暗証番号を間違えて残り2万円で生活せざる得なくなったわたくしw
まぁ、特に何の問題も無く生活できました。
月曜日に銀行に行ってロック解除してもらって着ました~w
しかし、平日だって言うのにやっぱり銀行はいつでも混んでるんだねw
そんなに人が居ない印象だったのに30分くらい待ちました。
んで、自分の番になって席についてみたら。
銀行員のお姉さんの後ろにルーズリーフのノートを持った女の子が居ましたw
この時期だし研修を終えた新人さんでした
俺のところも最近研修を終えた新人さんが配属になりました。
今の会社に入社して4年目
立ち位置もいつの間にか中堅の位置についたけど、未だにチームの中では最年少w
自分の下に付く人たちが尽く年上の人が付いて凄くやり辛い^^;
まぁ、殆どの人がいい人だから何とかやってるけどねw
もうすぐ自分のチームに配属される新人もこれまた年上で上司が何か狙ってやってるとしか思えませんw
まぁ、課内でもあまり好かれてないからそのせいもあるのかもw
他の人に愚痴っても仕方が無いのでこんな所でこっそり毒を吐いてデトックスw
兎にも角にも新人さんが1人で作業出来るまで辛抱強く教えるのが自分の仕事。
自分の仕事をミスしないように注意しながら教育がんばろw
とまぁ、話は大いにずれたけど新人さんが後ろでこっちをジーッと視てる以外特に何かの事件があることなく手続きは終わって再び使用可能状態になりましたw
しかし、また暗証番号変更したし間違えないように気をつけないとw
龍が如くoftheendをやりたいと思い立ち早1週間
予想の遥か上を行く速度で前4作クリア~!
いや~、今までに無いくらいの速度での消化でしたw
theendをやりたいと思う一心の上に2,3,4どれも面白かった!
今回はストーリーのみを飲み込むために早足でやってきたけど、落ち着いたらやりこみもやりたいくらいだったw
3は沖縄のリゾート開発の土地問題を巡る物語
桐生ちゃん孤児院の管理人やりながらただ静かに暮らしたい
だけどそれじゃあ話始まらないジャン☆
当然の如く事件の渦中に(無理矢理)巻き込まれて悠々自適な沖縄生活から再び喧嘩の毎日へ!
2から3に移って視点移動の自由度が大幅に上がった事もあり街の中を歩いている感じがよく出てる!
更に区画事に読み込むんじゃなくて視点が移動しながら進む事が出来るからストレスも感じない!
完璧にパワーアップしてる!
物語りも終盤の沖縄の極道一家の親父を助ける為に闘牛場へ赴き、罠に填められて親父が闘牛に殺されかけたときに親父の娘(精神的ショックで声が出せない)が必死になって声を出した瞬間、親父パワー全開!突撃してくる闘牛の角を掴んで放り投げたΣ(゚д゚;)
親子の絆を感じる場面で涙腺が(´・ω・`)
更にその後、罠に填めた首謀者をぶん殴って一件落着かと思った矢先、首謀者が拳銃を手に取り狙いを桐生へ…!
桐生死んだー!(((( ;°Д°))))
と思ったら、極道一家の桐生を兄貴と慕う若頭が盾に!
銃で撃たれて虫の息の若頭にあの冷静沈着な桐生が取り乱して涙を流す場面で
・°・(ノД`)・°・
もうね、涙腺崩壊ですよw
その後リゾートの裏で動いていた組織を叩き潰して一件落着
かと思ったら
最後の最後で神室町を桐生と遥が2人で歩いていると、みすぼらしい男が1人
影の薄いチンピラの浜崎だ~!w
何か組の裏切りモノ探している間に海外マフィアの手によっていつの間にか海に沈められたらしく桐生と殆ど接点の無いままフェードアウトしたおっさんがホームレスの格好してるしw
しかも挙げ句の果てにはこれが桐生のせいとか言って逆恨みw
だけど、懐の深い桐生ちゃんは救いの手を差し伸べる
そんな手を払い除け、浜崎は桐生のドン
次の瞬間桐生のお腹から真っ赤な血が…
って本当に桐生ちゃん殺されたー!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
桐生倒れたところでエンドロール
え・・・どうなったの!?w
まさか4に続くのかと思いきやエンドロール終了後に何事も無かったかのように桐生復活!
カプコンの売り上げを支える為なら主人公は不死鳥の如く蘇ります!w
そして、そのまま4へ移行~
4は4人の主人公事に章を分けて物語が進んでいく新しい形
システム的には2から3のときのような大きな変化はなし
まぁ、これ以上ゴチャゴチャしたら逆にややこしくなるかもねw
物語は25年前に起こった東城会の敵対組織の幹部襲撃事件の延長線上の事件が発端。
街金、脱獄囚、賄賂刑事に桐生ちゃんの順に話が進んでいきます。
それぞれが個性的な戦闘スタイルを謳ってる割にはそんなに大きな癖がないのはプレイのしやすさを重視したのかな?逆に売り出してる個性が殺されてる気がしました。
ストーリーは相変わらずwktkな展開で続きが気になる話だけど前3作に比べると極道の関わりが弱くなって衝撃が少し弱かったかな?てか、桐生の役目が何かオマケみたいになってる気がするw
桐生が登場する前に事件の真相の目前まで辿り着いていて桐生が出てくる理由が1作目の事件が関係してるって言うから出てくるけど無理矢理付け足した様な感じで桐生空気。最後の敵の大吾も他の3人の敵に比べたら弱かったしw
まぁ、最後の4人が集合してそれぞれの因縁の敵と対峙するシーンはカッコよかったからいいけどねw
とにかくこれでtheENDまでの話のあらすじは理解できた!
全く別のシステムに生まれ変わったTheENDでゾンビを薙ぎ倒すぜ!ヘ(゚∀゚*)ノ
色々溜めたから長くなったなぁw