部屋を片付けていたら懐かしい漫画を発見。
何年か前にジャンプで前編、後編でやった漫画
俺の大好きな小説家「乙一」原作。
デスノート等を描いてる「小畑健」が漫画を描いてます。
切り取ってとって置いた物を発見したので
ラミネート加工して保存版にしましたw
内容は
主人公の2人が想像して作ったキャラが実際に
2人の前に現れて青春する話。
他の人たちに見えない。
主人公たちの世界の物には触れない。
最後は結構泣ける話です。
久しぶりに読んでちょっと泣けた。
おすすめ出来る漫画なんだけど
たぶんコミックとかにはなってないんだよね
短編集が出たら載るだろうけど
乙一原作の漫画も最近だいぶ増えてきたし
これも出してくれればいいのにな~








