39日目 ストーリー篇
3日間ぐらい休んでごめんなさい。
前回のプレイから何時間か経ち・・・
ぼくらはウルスラに呼ばれ向かうと、
マヤがリトルウイングへ来ました。
しかしなぜ・・・?
前回のミッションでガーディアンズの失踪者が無事救助できました。
しかしインヘルト社については・・・・
捜査したいのにできねえ状態か・・・
しかしこれからどうすればいいんだ・・・?
ガーディアンズの力が必要やなあ・・・
しばらくして、エミリアが来まし・・・ん?
え・・・知り合い?
知ってんのか!?
ここから気になる発言が・・・
どうゆうことや!?
あの事件を思い出したのか、エミリアが走り去り・・・
ああ・・・・
ぼくは彼女を追いかけます。
クラウチはマヤに聞くことに。
一方ぼくはマイシップへ。
そう、彼女の過去がいよいよわかります。
エミリアの過去・・・か
エミリアの口から、この事実が。
リュクロスで・・・死んだ?
生まれて間もなく両親を亡くし、ガーディアンズの養育施設へ預けられたエミリア。彼女は普通の少女ではなかった。
演算・分析・記憶力・・・あらゆる点でどんな学者の追随も許さず、その力をガーディアンズの学者を手放すわけにはいかなかった。その研究者は、エミリアの「能力」を奪い合っていた・・・・
そしてエミリア自身を「演算のコア」として高性能の生体コンピューター「テンマ」を開発する計画が動き出す・・・
彼女には「みんなのために」というだけを教え、計画について話されることがなかった・・・
それが、「テンマ計画」
しかし、その計画は6年間、全然進まないことに研究者は苛立ちを見せ、芳しくない研究成果をエミリアの責任にした研究者がいても、彼女はがんばり続けた。
そして13歳のとき・・・
彼女はリュクロスへ「学者」として潜入。
しかし、SEEDフォームの攻撃により、彼を含めた調査隊は犠牲となる・・・
生き残った調査員がエミリアを助けることなく、
「そいつはただの演算部品だ」
と発言。調査員はただ逃げ惑う・・・
そのせいで彼女に重荷がかかり、エミリアは「自分の能力」が必要なのかと知る。
そんな過去を知り、彼女のつらさがわかったような気がしました。
その後エミリアはミカに助けられたのです。
この光景はまるでぼくと同じです。
ミカも、旧文明絶滅の前にリュクロスに潜んでいたのか・・・
ということは、これは奇跡だったのか・・・?
そうだったのか・・・
ミカがエミリアを助ける誠意・・・すごいな
ああ、まずはシズルを突き止めなければ・・・
しかしエミリア・・・お前、哀しき過去を持っていたんだな・・・
ということは・・・
とそのとき・・・!
ぼくらは急いで行くことに。
ちなみにここであることがわかりました。
クノーとエミリアの関係。
ということは、クノーもオレと同じ元ガーディアンズか。
エミリアと同じ部署だったのか・・・
たしかにそうだったな。しかしなぜリュクロスはこうなったんだ・・・?
考えてなかったからこうなった・・・恐ろしいw
エミリアはあのときミカに助けられたのだろう。
だから消滅が避けられたということか・・・
そうか・・・そう言われると、なんかうれしいわw
これからも彼女を守る一心でがんばるのだから、やるしかない・・・
クライマックスが見えてきた・・・
ラストまで突っ走るしかねえ!
こうしてストーリーは第8章へと向かいます。
エミリアを守れるのはぼくだけ。
運命の40日目×42日目は次回。
また41日目飛ばしてもうた・・・www
つづく
39日目 深夜篇
人は何ヶ月何日でファンタシースターポーダブル2をすべてクリアできるのか!?-ひとちゃんのPsPo2完全復帰ドキュメント Lv.100への道-
このコーナー、長くて1日に複数更新できないことがやっとわかったのです。
今回は2部構成。
日付が変わった深夜(39日目といえるのか・・・?)と日中にやりました。
深夜、日中やる時間がなかったため、母にばれないよう布団の中でやりました。
ガキかよwww
このときはプレイ時間は短かったけど、なんとかやれました。
今回はまずこのコーナーでは初めて一人通信プレイをやりました。
さっそくやってみると・・・
なんなんだこの音がなくてもわかる静けさは・・・www
ほとんど、自由です。www
そんな一人でプレイしたのはこれ。
最初のフリーミッションのBランク。
実を言うとこれ、敵が結構強くなってます。
それでもめげずにがんばりました。
一人だけど・・・www
しかし敵が強いと経験値が高くなる。
いわゆるハイリスクノーリターン・・・(違うかw)
それでも進むのは、レベル上げのため・・・!
相当ダメージを受け、
モノメイトもたくさん消費したが、
クリアできました!
だが、ボス強かったわーw
しかしそのおかげでレベルアップにつながったわけやしw
その後はもう遅いんで寝ました。
その翌日はストーリーモードをプレイしました。(会話シーンだけやったが・・・w)
そう、次のストーリーが、エミリアの驚愕の事実となるのです。
ひとちゃん現在Lv.37、Lv.100まであと63レベル
次回につづく
38日目
人は何ヶ月何日でファンタシースターポーダブル2をすべてクリアできるのか!?-ひとちゃんのPsPo2完全復帰ドキュメント Lv.100への道-
久しぶりにやるPCはリハビリが必要です。
つーことで復帰しました。明日以降からプレイしますが、まずは休止前の10月9日・10日のプレイを書きます。
ではまずは39日目から。
エミリアに話があると言われ、部屋に呼ばれました。
その前にクノーと少し話を。
なに・・・!?
リトルウイングにいる前のエミリア・・・?
それも気になるな・・・www
しかもエミリアと関係はあっても、エミリア自身は覚えていない。
謎、ここにもあり・・・みたいなw
ああ、そうか・・・w
しかし、次回真実が明かされます。
と、その前にエミリアのもとへ行かなければ・・・
部屋に向かい、エミリアと話すことに。
まずはお詫びの言葉から。
いや、もういいさ。
しかし、ホンマに心配したんやぞ・・・w
ああ、そうだな・・・
え、オレの声が・・・?
それじゃあ、あのとき意識はあったのか・・・?
エミリアは苦しんでいたのか・・・
あのとき、一体なにがあったかはしらんが・・・
やがて・・・
え、エミリア・・・
(なんかオレももらい泣きしそうな感じするわ・・・ww)
信頼するパートナー・・・そして、友として、
改めてぼくはわかりました。
そして・・・
このイベント、何ヶ月ぶりやろ・・・ww
ぼくの好きなイベントの中でこのイベントが一番なのです。
もちろん選ぶのは・・・
やさしく抱きしめる。
抱くっていいよね・・・www
そして選ぶと・・・
エミリア・・・
なんか、これ、いいイベントや・・・www
エミリアの家族、どんなんだろうな・・・(しかし次回驚愕の事実が・・・)
夢じゃねえさ、エミリア・・・
オレもずっとこのままでいたい・・・w
いかん、涙が・・・
エミリア・・・(涙) もうずっとこのままでいい・・・ww
こうしてストーリー第7章は終わりました。
いやあ、長かった・・・w
第7章も終わり、ほっとする一方、
レベルアップに向けフリーミッションへ。
2週間前にやったから内容は覚えてないが・・・
こんな感じです。
今回戦線復帰したエミリア、ユート、ルミアの4人でやりました。
このミッション、ボスがいなかったことは覚えてます。
マップも複雑やったなあ・・・ww
クリアしてもレベルが上昇せず・・・残念だw
そして帰還。
なんと・・・
ついに捜査開始か・・・
今回は事務室か・・・了解!
しかしこれから、エミリアの過去が明らかになるとは・・・
インヘルト社の運命は・・・!?
ひとちゃん現在Lv.36、Lv.100まであと64レベル






























