どうして友達と云う名を増やそうとする
どうして必要以上に欲張る
誰だって知っているから
心臓の隅に隠そうとしてるだけ
気付かない知らないフリをしようと
いつの間にか必死になるんだ
裏切られてたとしても
本当は独りだったとしても
それに気付かないように
自ら何も解らなくする
相談したいから 頼りたいから
笑いたいから 遊びたいから
そんな言い訳なんて聞き飽きた
理屈なんていくらでも並べられる
そんな強がり無意味だって事
本当は気付いてるくせに
相談を何人に打ち明けたって
最後に決めるのは自分
相談する時点で答えは決まってる
だから相談する余裕があるんだよ
苦しい時こそ1人で這い上がる
自分を試すのもたまには良いんじゃない
誰かに頼っても弱いまま
笑われる成長なんて誰も望まない
僕の物語 自分で造るからこそ意味が存在する
その意味にいつの日かの答えが存在する
堂々と歩めばそれで良い
必ず大切な何かと巡り会えるから
あなたの物語はどうですか
あかーん咳止まらん喉イガイガする
とくに寝起き声ほぼ出ません。
掠れた声 か がらがら声の2パターン
主任から貰いましたこの風邪
自分「主任のんうつった」
主任「一番最初は眞弓(名字)さんやろ」
自分「でも主任の風邪うつった」
主任「やり返しただけやがな(笑)」
自分「咳止まらへんやん」
主任「分かった分かった(笑)」
自分「2ヶ月で二回も風邪引いた」
主任「うるさいわ!(笑)」
事務所の中での会話公開以上。
では寝る オヤスミ

