こんにちは(^^)/

 

今回は日本人の結婚の出逢いの変化について触れてみます。

日本における交際は戦前にはお見合い結婚が約7割も占めていたそうです。

それが1990年半ばには約1割程度に減少し、

2002年までは「職場や仕事での出逢い」が一番高い割合の様です。

それが2005年頃には「友人や知人の紹介」へと変わったようです。

 

日本人の結婚に関する調査でいずれは結婚したいという人が9割程度います。

こうした背景の中で未婚化が進んでいます。

 

今後はさらに世代を重ねる事に少子化で出逢いの数が少なくなるかもしれないです。

この様な背景の中で婚活での出逢いが当たり前になる未来も近いのかもしれません。

もしくは未婚化が更に進むかも、、、(。-`ω-)

 

φ(..)メモメモ