最近、ミックステープを購入したので、日にちを分けて紹介していきます。

第一回目は、Dr.DREの“DRETOX”です。


dretox


1.Dr Dre-Intro

2.Mind Made Up ft. LL Cool J

3.Hard Liquor ft. The Game

4.We Up To No Good ft. Busta Rhymes

5.The Way We Came Up ft. 50 Cent, Obie Trice & Stat Quo

6.Take The Heat ft. Method Man

7.Numb Encore ft. Eminem, 50 Cent, Jay-Z & Linkin Park

8.Where Im From ft. The Game & Nate Dogg

9.After U Die ft. Rakim

10.My Life

11.Not Today ft. Mary J Blige

12.Push Play ft. Truth Hurts

13.Its You I Adore ft. Snoop Dogg

14.Gorilla Pimpin ft. 6 Two

15.Finger Thangzzz ft. 40 Glocc & L.V.

16.Its A Shame ft. Devin The Dude & Phoo Bear

17.Get You Money Right ft. Jay-Z & The Game

18.Murder ft. Paradime

19.Judgement Day ft. 6 Two & D.O.C.

20.Da Kron ft. King T

21.Here We Go Again ft. The Game

22.There They Go ft. Snoop Dogg, Nate Dogg & Melloe Won

23.The Future ft. Stat Quo


7曲目のNUMB ENCOREを聞いたとき単純に面白い!と思いました。


ミックステープはココで買いました。

------------------------------------

ソーダが、ビンの中の炭酸を飲み終わる頃

コーラは、壁に穴を開ける

------------------------------------


俺の名は、ソーダ【白人男性:22歳】

俺の横で携帯をいじっているのはヌーダ【黄色人女性:20歳】


別にメールを打ってるわけじゃない。

これから、銀行のセキュリティシステムにアクセスしようと

接続しているのだ。


「OK。準備できたわ。」

「よし、じゃあ、コーラに連絡する。」


------------------------------------------------------------------

「コーラ、聞こえているか。こっちの準備は整った。」

「ハハ、いつまで待たせるつもりだい。おれの前を3回もビヨンセが通ってたぜ。」

------------------------------------------------------------------


彼の名は、コーラ【黒人男性:35歳】

もともと彼とはとあるクラブで知り合った。

そこで、意気投合して

今回の銀行の金庫に盗みに入ろうってプランが持ち上がったのさ。


------------------------------------------------------------------

「コーラ。まさか酔っているのか。仕事の前に酒は止めろって言ったろ。」

「ハハ、飲んだのはコーラさ。上等なね。」

------------------------------------------------------------------


やつは少しキレている。だからこそ、今回の計画に参加してもらったのさ。

電話を切ると、

コーラは、銀行のとなりの廃ビルの鍵をこじ開け始めた。

普通のやつなら、銀行の貸金庫は地下にあるから、地下道を掘って進入するだろうが、


俺らは違う。


逆に、屋上から進入した方が実は効率がいいのだ。


なぜかって、ウイルスってのが人間に進入するときを考えて欲しい。

進入するには、傷口から入るしかない。

しかし、通常傷口ってのは自己治癒や進入を防ぐように保護されている。

じゃあ、どこから入るのか。

答えは、簡単。口だ。

口なら、無条件で進入できる。多少の防御装置があるがそれでも進入できる。

ウイルスってのは、生物だ。

俺たちも、生物だ。


なーに、多少の防御装置なんて、所詮は人間が創ったモノだ。

ウイルスたちが立ち向かう神が創った防御装置に比べたら造作もないことだ。


・・・つづく・・・


今日は、部活で合同練習という他大学と合同で練習するというなんとも

面倒な企画があり、とある大学へ行きました。


ホントは、部として行かないはずだったのに、

監督が「試合近いし行って来い。」とのこと。


体育会はつらいぜ!!


さて、やってきました。●●大学!


雨降ってるし。5時からバイトだし。


最近、1部リーグに上がった僕たちはどう考えてもいたら邪魔な空気・・・


だって、皆子供のときからやってるような、

それで推薦入学して寮はいって、一日中ガチゴチガチゴチやってるような人ばっか!!


みーんな。みーんなだよ。

ふてくされたような、だるい様な顔して、人相悪いの何のっ!!

接客ぜったいできねぇーな!!   ま、俺もできないけど・・・。


お昼休みに切り上げました。

例の面接した会社から封筒が届きましたよ。


いよいよ、きたか。


内心、不安と期待、緊張、焦り、高鳴る鼓動を感じつつ封筒を手にしました。


姉が、

「落ちてるね。だって、厚さが薄いもん。」

だって。。




ほんとに落ちてました。

少年が道を歩いていると、ナイフが落ちていた。


よく磨かれていて、ピカピカ光るキレイなナイフ。

少年は周りに人がいないことを確認すると、急いでポケットにしまった。

そして、一目散に家に帰った。


帰宅し、ドキドキと興奮冷めやらぬ少年は、ポケットの中に手を入れた。


チクっ!


ナイフの先に指先が触れた。

「痛い。」

少年は、プツッと血が出た指をなめた。

今度は慎重にポケットに手を入れ、ゆっくりとナイフを取り出した。


ナイフの刃は鏡のようだった。自分の顔がゆがんで見える。

少年は、少し笑った。


少年はあることに気がついた。

ナイフが折りたためるのだ。

柄の部分にすき間があり、刃の峰のほうから押すと、そのすき間に収まるのである。


少年はナイフを折りたたむと、またポケットに入れた。

そして、外に遊びに出かけた。


公園のブランコで遊んでいると、見たことのないオジサンが話しかけてきた。

少年は、知らないふりをしながらジャングルジムに向かった。


急にオジサンに手をつかまれた。

少年は、とっさにポケットからナイフを取り出し刃を出した。

オジサンの腕に突き刺した。


オジサンの腕から赤い血が流れ出た。

ビックリしたオジサンは、気が動転して着ていた長いコートを脱いだ。

その中は、全裸だった。

オジサンは、変態だった。


全裸のオジサンは、まもなく警察に連れて行かれた。

警察官にナイフを取り上げられた少年は、ポケットに手を入れたまま帰っていった。

今日大学に12時くらいにいって、ゼミ発表だが

自分は就活ばかりやっていたので、発表しないでよかった


その後、部活に出たが、1年1人、2年1人、同学年2人、OB1人

さびしい限りである。


しかも、2年は医者に行って、同学年は形の練習、

ということは、組手の練習できるやつが一人もいないので

しかたなく、1年生に構えて立ってもらって打ち込みをやった。

万引き少年がいました。

彼は、お金がないわけでも、そのモノが欲しいわけでもありません。

ただ、物を盗む行為そのものを楽しんでいたのです。


あるとき、いつものようにコンビニからアイスを盗んで公園で食べていました。

すると、目の前にホームレスと思われる老人男性が歩いてきました。

大きなコートを着ています。

足がおぼつかないでヨロヨロ歩いています。


少年の前で倒れこみました。

そして、突然起き上がると少年に顔を近づけてこういいました。


「悪魔の子よ。貴様に3つの選択肢を与える。」

「1つ、今そのアイスをワシに渡すか。」

「2つ、今この場を去るか。」

「3つ、ワシから何かを盗み取るか。」


ビックリしてアイスを落としてしまいました。

コワくて、足が震えて逃げることも出来ません。


老人はそんな少年を見て小さく笑いながらいいました。

「結局、貴様は3番を選ぶしかない。そう運命づけられているのだ。悪魔の子よ。」


「さあ、盗みなさい。悪魔の子よ。」


少年はおそるおそる老人のコートをめくってみました。

すると、どうでしょう。


老人は、コートの下に何も着ていなかったのです。

老人は、変態だったのです。


「ぎゃあああぁぁぁっ!!!」


まもなく、老人は警察に連れて行かれました。

それ以来、少年は二度と公園に行くことはありませんでした。

面接が終わりました。

圧迫面接を仕掛けてくるのかと思いきや、

普通にやんわりと1次面接で聞いた志望動機を聞き

そして、「音について何か感じることはあるか」という質問を受けました。


しかも、4人!!

会議室せまいのに4人も入るのかなー、と思っていたら上手いこと収まりました。

だけど・・・


面接官、近っ!!!


みんな、音と関係のある研究分野のようで、

単に音楽とBOSEの製品が好きだからという理由の俺はパンチがないな・・・

と、あせっていましたがビビってちゃダメだ!!と思い

机の下でモモをつねっていました。


一つ気になるのは、、、


もし取る気があるならもっと色々聞いてくるんじゃねーの?ってコト

逆に、あまり大したコト聞かないのも問題あると思う。

形式的に面接してただけならイヤだなぁ。

あと、面接の大半の質問を

「コレは合否に関係ある質問じゃないですからね。」

と、しきりに面接官が言っていたなぁ。


・・・大丈夫かなぁ。

いよいよ、

明日は会社の2次面接!!


すーはー・・・


あー、絶対に緊張しないと思っていましたが、

なんだかドキドキしてきました。

さすがに、面接が原因で推薦落ちた身としては、

非常に不安ですね。

いや、不安とかいってると余計に不安になるからもう言わない。


・・・


・・


ぎゃーーっ!!!!!


仲間たちは、進路が決まっていて好調

自分だけが決まっていない、この状況

どうなってんだよ、誰かしてくれ実況


・・・なんてな。。。

今日は4時から部活。

でも、その前に、バイトでした!

混んでたから、1時間延長を頼まれたけど、

それだと3時に終わることになるし、なんだカンダで

3時30分、それだとゼッテー間に合わない。


ふざけんなっ!無理に決まってんだろ!!

頼まれた時点で、最長2時までだって言ったろーが!?


だから、言ってやったよ。




「あー、それだと部活に間に合わなくなっちゃうんで、ちょっとキツイですねー。」