2019年8月19日火曜日。

今日は、21日の小腸カプセル内視鏡検査をおこなえるかを確認するためのダミーカプセル(パテンシ)を飲む。

朝9時に飲んで、便がでたら看護師をトイレ🚽に呼んで確認してもらわないといけない。
う〜ん。やだなぁ。

この日は、午後14時くらいにレントゲン撮影があった。

レントゲンの先生が
「左ポケットに何か入ってませんか?」
→私 「入ってないです」

「金具ついてない?」
→私「ついてません」

「あっ!カプセルのんでる?」
→私「あっ!飲んでます!」

と、こんなやり取りがあった。
先生曰く、カプセルは小腸の下の方か大腸あたりらしい。

ダミーカプセル💊らしきが、夕方6時に便から頭を出してたので、看護師さんを呼びました。

私「これカプセルですよね?」
看護師「こんな感じでした?」
私「こんな感じの色でした」
看護師「じゃあ、きっとそうですね」
看護師  トイレの流すボタンを押す ジャー!

えっ?
ちゃんと確かめなくていいの?
ちょっと困惑した。

後からベッドに別の看護師さんがやってきて、
「あのカプセル、回収して形を確認しなきゃいけなかったみたいなんです…」

えーっ🤨
ちょっとちょっと病院!
しっかりしてくれよ!

これでもう1回飲んでって言われたら
ダミーカプセル3000円と入院費1日分は、払いたくないよー。

で、結局、出たから、まぁいいかって、事に。

病棟には新人看護師さんがたくさんいて、教育やら情報の連携やらが上手くいってないのを、ちょこちょこ感じた!

改善してください、秋葉原のMK病院さま。