ちょっと前までドラゴンズドグマに馬鹿みたいにはまっていたはずなのに・・・
現状では「俺の休みいつくるの?」という状況になっております
忙しいのは良い事と言いますが、忙しすぎると人間ダメになるんやぞ!
全く話は変わりますが、先日・・・
5年間お世話になった相棒とお別れしました
以前から周りに「もうそろそろいいんじゃない?」などと言われながらも
頑なに拒否してきましたが
諸々の理由がありお別れした次第でございます
明後日には排気量が倍になった相棒がやってきますが
息が合うまではしばらく大人しーく遊びます
うーん、嬉しい2割、寂しい8割
そのうちやっぱアレじゃなきゃダメだ!と駄々をこねだすんでしょうねぇ
自分の事は自分がよく知ってますから
何年かぶりに確たる理由もなく、仕事を休みました
本 格 的 に 鬱 が 深 ま っ て ま い り ま し た !
鬱が深まった原因はハッキリしてるんですけどね
先日、友人が亡くなりまして
通夜、葬式の前に顔を見に行ったのですが
どうもその直後から本格的に調子が悪くなっております
なんだろかー
人が死ぬって事はこうも心に傷を負わせるものなのか
病死や事故死ならばまだ納得は出来たのかもしれませんが
どうも今回は納得いかないご様子で
ちょっと俺の周りは納得できない死に方する奴多すぎるぞ!
と、憤慨してたら俺の心はダメになっちゃいました
その他にもハッキリした要因はあるのですが
友人の死が鬱を本格化させる引き金になったのかな?
と、人のせいにして逃げております
ダメだこりゃ
本 格 的 に 鬱 が 深 ま っ て ま い り ま し た !
鬱が深まった原因はハッキリしてるんですけどね
先日、友人が亡くなりまして
通夜、葬式の前に顔を見に行ったのですが
どうもその直後から本格的に調子が悪くなっております
なんだろかー
人が死ぬって事はこうも心に傷を負わせるものなのか
病死や事故死ならばまだ納得は出来たのかもしれませんが
どうも今回は納得いかないご様子で
ちょっと俺の周りは納得できない死に方する奴多すぎるぞ!
と、憤慨してたら俺の心はダメになっちゃいました
その他にもハッキリした要因はあるのですが
友人の死が鬱を本格化させる引き金になったのかな?
と、人のせいにして逃げております
ダメだこりゃ
近況報告
五月●日
突然親戚から電話があり、お食事会に呼ばれる。
姪っ子が「良い肉」を食べたいと提案したようで、到着した親戚宅の台所には「良過ぎる肉」が用意されていた。
その他にも充実し過ぎたサイドディッシュに自分の普段の食事との落差を感じ、一寸死にたくなる。
その後、食事中に姪っ子が衝撃の告白「私、実はあんまり肉が好きじゃない」
姪っ子から高級肉を半分せしめるが、後に食べた事を後悔することとなる。
帰り道、人気の無い山中で猛烈な腹痛(あまりにも良いものを食べた為)に襲われ一時間程うずくまる。
五月△日
自転車で走行中、わき道から猛烈な速度で飛び出してきたワンボックスカーに真剣に轢き殺されそうになる。
運転手の方を睨みつけると、慌てて携帯電話を取り出し「ほら、携帯弄ってたから止まりきれなかったテヘッ!」
みたいな顔をされるも、それじゃ余計に性質が悪いだろ憤慨しすぎて憤死しそうになる。
その後自宅近くで子供を二人乗せた三人乗りのママ-ンの自転車とぶつかりそうになり、
ママーンを見ると携帯でメール中。
かわした俺は民家の壁に激突し本格的に憤死するかと思いつつ帰宅。
五月※日
冷蔵庫の食材がいよいよ無くなってきたのでスーパーへ行こうとするも、
時間の都合からいつものスーパーに寄れず、駅前のあまり入った事のないスーパーへ行く。
普段と変わりない買い物だったのにも関わらず、
レジで表示された金額が普段行くスーパーの1.5倍ほどの金額となっておりゲロを吐きそうになる。
五月∩日
朝起きて外に出たら突然目の前にカラスが舞い降りてきて死ぬほど威嚇される。
何事かと思いつつ回りを見渡すと、
雛が「母ちゃんなんで全力で怒ってんの?で、この生き物何なん?」みたいな顔して俺の真後ろに鎮座。
その後出入りする度に威嚇され、しまいにはベランダに出ただけで威嚇される始末。
結局夕方遅くまで事あるごとに威嚇される。
トラウマが生まれた。
五月$日
友人の店に遊びに行く。
談笑してると突然雷鳴が轟き始め、突然の豪雨となった。
そこでハタと思い出す、晴れてるのを良い事に調子に乗って家中の窓という窓を全開にしていた事に。
雨が止んだので急いで帰るも、
過ぎ去った雨雲を追い掛けていた事に気付いたのはもうびしょ濡れになった後だった。
帰宅後、窓の付近という付近が全て嫌な具合にウェットになっており、目頭もウエットになりそうになる。
五月#日
発売を心待ちにしていたコミックスの発売日だったので喜び勇んで本屋へ赴く。
余裕でゲットしつつ菓子やジュース等を買い、ハイテンションで帰宅。
優雅に菓子とジュースを楽しみながらマンガを楽しむも、
中に挟まれていた広告でもう一冊発売を心待ちにしていたコミックスが発売されている事を知る。
「これはノーマークだった!」っと急いでまた本屋へ。
ギリギリ残っていた一冊をゲットしレジへ、
レジで店員があからさまに「お前さっきも来たよな?いっぺんに買えよ」と言いたげな顔をする。
溜め息までつかれ「もうこれは手が出て良いレベルだよな・・・」と薄暗い気持ちになりながら帰宅する。
五月■日
以前にも書いたヤフオクの落札者から怪文書かと思えてしまうような滅茶苦茶な日本語のメールが届く。
要約してみると「本日入金しましたので発送をお願いします」
振込み確認をするも一切振り込まれておらず、一体何処へ入金したんだ?と聞きたくなるも、
なんだか面倒くさいので放っておく事にする。
頼む、もう不慮の事故かなんかで死んでくれ、と切に願う。
五月三十一日
夕方、銀行に用事があったので近所の商店街へいく。
夕飯を作るHPとMPが残されていなかったので惣菜で済まそうと思いスーパーへ行くも、
惣菜コーナーで壮絶な光景を眼にする。
70代くらいと思しきババアが、プラスチック容器にパンパンに詰めた揚げ物を素手で売り場に戻しているではないか。
しかも一個掴んで戻しては手に付いた揚げ物の衣を舌で舐め取り、また一つ戻す。
常軌を逸した狂気の沙汰を目の当たりにし、ゲロを吐きそうになりながらスーパーを脱出。
近所の八百屋でキャベツだけ購入して帰宅。
その後キャベツを冷蔵庫にしまおうと冷蔵庫を開けると、vanguard キャベツとご対面。
「俺もいよいよだな」とその場に座り込み若干呻く。
と、キャベツを冷蔵庫に入れようとした時、
パックから出さずに買い置きしておいた卵が集団自決を図り冷蔵庫から飛び降りる。
数名が重傷を負い、予期せぬ卵料理を食することとなり本格的に呻く。
五月三十一日 午後8時
ベランダでコーヒーを飲んでおもむろに振り返ると部屋がリドリースコット。
フライパンを熱したまま放置しており、もっくもく煙が上がり警報機様ご乱心。
俺もご乱心で現在に至る。
明日は良い一日になりますよう。
五月●日
突然親戚から電話があり、お食事会に呼ばれる。
姪っ子が「良い肉」を食べたいと提案したようで、到着した親戚宅の台所には「良過ぎる肉」が用意されていた。
その他にも充実し過ぎたサイドディッシュに自分の普段の食事との落差を感じ、一寸死にたくなる。
その後、食事中に姪っ子が衝撃の告白「私、実はあんまり肉が好きじゃない」
姪っ子から高級肉を半分せしめるが、後に食べた事を後悔することとなる。
帰り道、人気の無い山中で猛烈な腹痛(あまりにも良いものを食べた為)に襲われ一時間程うずくまる。
五月△日
自転車で走行中、わき道から猛烈な速度で飛び出してきたワンボックスカーに真剣に轢き殺されそうになる。
運転手の方を睨みつけると、慌てて携帯電話を取り出し「ほら、携帯弄ってたから止まりきれなかったテヘッ!」
みたいな顔をされるも、それじゃ余計に性質が悪いだろ憤慨しすぎて憤死しそうになる。
その後自宅近くで子供を二人乗せた三人乗りのママ-ンの自転車とぶつかりそうになり、
ママーンを見ると携帯でメール中。
かわした俺は民家の壁に激突し本格的に憤死するかと思いつつ帰宅。
五月※日
冷蔵庫の食材がいよいよ無くなってきたのでスーパーへ行こうとするも、
時間の都合からいつものスーパーに寄れず、駅前のあまり入った事のないスーパーへ行く。
普段と変わりない買い物だったのにも関わらず、
レジで表示された金額が普段行くスーパーの1.5倍ほどの金額となっておりゲロを吐きそうになる。
五月∩日
朝起きて外に出たら突然目の前にカラスが舞い降りてきて死ぬほど威嚇される。
何事かと思いつつ回りを見渡すと、
雛が「母ちゃんなんで全力で怒ってんの?で、この生き物何なん?」みたいな顔して俺の真後ろに鎮座。
その後出入りする度に威嚇され、しまいにはベランダに出ただけで威嚇される始末。
結局夕方遅くまで事あるごとに威嚇される。
トラウマが生まれた。
五月$日
友人の店に遊びに行く。
談笑してると突然雷鳴が轟き始め、突然の豪雨となった。
そこでハタと思い出す、晴れてるのを良い事に調子に乗って家中の窓という窓を全開にしていた事に。
雨が止んだので急いで帰るも、
過ぎ去った雨雲を追い掛けていた事に気付いたのはもうびしょ濡れになった後だった。
帰宅後、窓の付近という付近が全て嫌な具合にウェットになっており、目頭もウエットになりそうになる。
五月#日
発売を心待ちにしていたコミックスの発売日だったので喜び勇んで本屋へ赴く。
余裕でゲットしつつ菓子やジュース等を買い、ハイテンションで帰宅。
優雅に菓子とジュースを楽しみながらマンガを楽しむも、
中に挟まれていた広告でもう一冊発売を心待ちにしていたコミックスが発売されている事を知る。
「これはノーマークだった!」っと急いでまた本屋へ。
ギリギリ残っていた一冊をゲットしレジへ、
レジで店員があからさまに「お前さっきも来たよな?いっぺんに買えよ」と言いたげな顔をする。
溜め息までつかれ「もうこれは手が出て良いレベルだよな・・・」と薄暗い気持ちになりながら帰宅する。
五月■日
以前にも書いたヤフオクの落札者から怪文書かと思えてしまうような滅茶苦茶な日本語のメールが届く。
要約してみると「本日入金しましたので発送をお願いします」
振込み確認をするも一切振り込まれておらず、一体何処へ入金したんだ?と聞きたくなるも、
なんだか面倒くさいので放っておく事にする。
頼む、もう不慮の事故かなんかで死んでくれ、と切に願う。
五月三十一日
夕方、銀行に用事があったので近所の商店街へいく。
夕飯を作るHPとMPが残されていなかったので惣菜で済まそうと思いスーパーへ行くも、
惣菜コーナーで壮絶な光景を眼にする。
70代くらいと思しきババアが、プラスチック容器にパンパンに詰めた揚げ物を素手で売り場に戻しているではないか。
しかも一個掴んで戻しては手に付いた揚げ物の衣を舌で舐め取り、また一つ戻す。
常軌を逸した狂気の沙汰を目の当たりにし、ゲロを吐きそうになりながらスーパーを脱出。
近所の八百屋でキャベツだけ購入して帰宅。
その後キャベツを冷蔵庫にしまおうと冷蔵庫を開けると、vanguard キャベツとご対面。
「俺もいよいよだな」とその場に座り込み若干呻く。
と、キャベツを冷蔵庫に入れようとした時、
パックから出さずに買い置きしておいた卵が集団自決を図り冷蔵庫から飛び降りる。
数名が重傷を負い、予期せぬ卵料理を食することとなり本格的に呻く。
五月三十一日 午後8時
ベランダでコーヒーを飲んでおもむろに振り返ると部屋がリドリースコット。
フライパンを熱したまま放置しており、もっくもく煙が上がり警報機様ご乱心。
俺もご乱心で現在に至る。
明日は良い一日になりますよう。