為替2
やっぱり、下がりませんね
ユーロをもうちょっと買っておけばよかったです。
日銀もこの状態は容認するでしょう・・・ゴールデン明けまでアップトレンドかな・・・・
ペタした人の勧めでオーストラリアドル買いました。なんかよくわからなかったんですが直感で買ってみました・・・・(だいたい考えてものは買いません。すべて直感です。)
北のミサイル、実際発射されると緊張するね・・・
さすがに8分間は固まりました
その割には為替に全然影響なし・・・
たっく・・・発射まえに逆噴射でもして爆発すてくれればよかたのに・・・将軍様の頭みたいに
2008 Deutsland 4
Medica、スタンダード決勝も終わりました。
ケルンをご案内します。

大聖堂です。この大聖堂が見える範囲ですべての買い物ができるコンパクトなところが最大の魅力です。


(ビール会社フルーのレストラン、さすがにビールは旨かった。アイスバインがガイドブックに名物と書いてましたがメニューにのってませんでした・・?無くても注文するとでます。
4階まですべて客席です。)
今回はスタンダード選手権のドレスコードに引っかかりスーツを購入してしまったので、お金が無くなり買い物しませんでしたが・・・ 毎年、買い物してたので気がつけばケルンのものばかりです。アンティークの時計なんかも英国のポートベーロよりもいいものがあるような気がするし、革ジャンとかも裏地がいいものが多い・・・(大体ドイツ人は細かいところの質にごだわりそう・・この辺は日本人と相性がいいと思います。) ブランドにこだわらなければ鞄屋、靴屋(何故かいっぱいある)を見て歩くのもたのしいです。
あと、おもしろいのは欧米の人は傘を使わないといいますが、たしかに使いません。しかしやたらと頑丈な傘を作る傘専門店があります。その傘は強い風が吹いてもピラピラになりません頑丈です。(一度その店に雨の日行ったことがありますが、そこで傘を買ったドイツの人は傘をささずに走って帰りました・・・・少しくらいの雨はめんどくさいから使わないんでしょうね・・・・じゃ買わなきゃいいのにとおもいますけど・・・不思議です。)
ロンドンでもパリでもケルンにあるものはあると思いますが、街がでかく探すのが面倒で時間がかかって疲れてしまう・・・(そんな人にお勧めです)

裏路地・カフェテリア街

裏路地・飲食街

古臭い街なかに、ボイラー室かなんかの
入り口かと思ってたら広大な公共駐車場
の入り口でした・・・
最初、駐車場で悩んでましたが心配無用
駅前にこんなでっかいのがあり、至るところに
出口があります。

ライン川の船乗り場近く

ツアー後半は雪が降り始めました・・・
この雪で大変な目にあってしまうのですが、ツアー参加者の方はみなさん無事かえりましたが、今回は添乗員が1人で大変な目にあってしまいました・・・・
その模様は次回お伝えします。
為替
ポンドが148
反動が出ない感じ・・・
このままゴールデンウイークまで行ってしまうのでしょうか?
動きを分析すると・・値が上がり始めた(実態経済)→あわてて買う人がいる(10ポンド位上乗せ)→通常、”あわてんぼさんと実態経済の差が見え始めドゴーンと下がる”ところが実態の上がりが強いと少し下がるだけ・・
今回はそんな気がします
FXで毎日、外為の動きをみていると 市場は日本→ヨーロッパ→ニューヨークて回ります。でも大きな売り買いが入るのはヨーロッパ、ニューヨークで日本はいつも様子みな感じがします、逆にヨーロッパ、アメリカは積極的な買い売りが多いんでしょうね、国民性が出ているようで面白いですね・・・
・・・・FXをやっていると上のドゴーンと下がる部分をめぐってババ抜きをやっているような気分になります。これはきっと株でもそうですね・・・”だれかが損をしないとだれも儲からない”・・・・
う~ん、あまりいいことじゃないような気がする・・・・
今回の不況もこのマネーゲームの付けが回り回って、日本の派遣の人に行ってしまったてことですかね?
まあ、個人的には儲けてないからババ引いてる側ですけど・・・・
ポンド 150近く・・・
英国ポンドが£145まで来ました・・・
銀行ナカネでは150こえるのではと思います。
ブラックプールのだいたいの送金は3/31でだいたい終了
ギリギリ140円のレートで出来ました。アブナイ、アブナイ
ポンドはやたらと上下動が激しい・・・
今回はきっと反動でまた130円台にもどるでしょうが・・・
もともと200円だったということは、可能性として200に戻ると人々は考えるので150超えると一気に行ってしまうかも・・・・う~ん
それにしても外為の動きは異常ですね・・・・・
私はFXをやってたりします
サブプライム問題が表面化するまえは1円上がった下がったで一喜一憂してたのに今は10円上がってしまうこともある
500円もうけた500円赤字の世界が5000円、10000円の世界になってしまいました・・・・(これは危険すぎますね、いつか道を踏み外してしまう気がします・・・てもうかなり失敗してますけど・・・)
以前の赤字を消してしまったらやめることを誓います・・・・・(えらい赤字をだした為プログに書いて自分で自分に言い聞かせる 私)
2008/11 Deutschland 3

11月22日(?)
いよいよ世紀の大決戦、世界スタンダード選手権がはじまりました。

英国のジョナサン・クロスリーが棄権し、ジョナサン・ウイルキンスの方は最初から代表権が無いので英国代表は知らない人でした・・・・
4位までは私でも予想は出来ました。ミルコ、アルーナス、ビクター、ドレミファソアレ・・・5位、6位がわからない展開のようでした・・・・・・・・・・・・5位、6位にはいる人が思い当たりません
ひょっとして・・・日本・・・そんな展開でした・・・・

テレビ局が入り、会場隅にはTV局のブースまであります。ドイツでもダンスは人気があるようですね・・・・
因みにアメリカはすごいブームらしいです。日本で放送されたシャルウイーダンスのアメリカ番が流行っていて、英国でも見れます。審査員がダンスを踊ったあとコメントをだすんですが半端じゃない・・「やめたほうが身のためです」とか「二度と見たくない」とか平気で言ってるみたいです

試合結果は1~4位までは予想どうりで、5、6位に地元ドイツの大きな人が入り、6位にチェコです。S司先生は準決でした。
この後から表彰セレモニー、ここから何かサプライズさせる仕掛け(?)があったらしいのですが・・・

待ちの状態になります。↑プレゼンター疲れて表彰台に座る
写真にはうまく取れませんでしたが、決勝は空中に浮遊するカメラを持ったカメラマンが常に選手の横にいて撮っていたり(これが笑えた、動きがコミカルで、隣ののドイツ人のつぼに入り大爆笑)何やらやたらと凝った演出がみられたのですが、最後になんか凝った仕掛けがあったのかもしれませんが・・・
凝りすぎて失敗と思われます・・・・・(策士策に溺れ溺死?)
最終的にカールブロイヤーさんが出てきて、何やら話して最終的にオリバーさんが入賞者を引きつれ会場を一周(小さいのですぐ終わってしまうので、たしか2周)
何か、だ~らだらで終わりました(笑)
しかし、食事付で55ユーロで世界最高峰の試合を見れるのですごく安いと思いました。
ドレスコードもあり、夜はスーツ・ネクタイじゃないと入れません、夜8:00頃にボンの待ちを走り回ってスーツを買って入場しました・・・
食事はおいしかったです。
探してます。
やきとり屋さん
いつも桜まつりでうちの近くにでるのですが・・・・
今年はいません・・・・
酒だけ買ってきてしまいました・・・・・

今日は桜祭りで、桜が好きな方たちが集まります。
去年は桜と桃どっちが日本ぽいかで大喧嘩になりましたが、今年も負ける気はありませんから・・・・・
実は私は、桜も好きですが、桃も好きです。
こっちの方が日本ぽくい?
宇宙のはてについて
ブログネタ:宇宙の果てってあると思う?
参加中こちらの方が不自然な形で広大な宇宙の状態は全くの無が普通の状態、時間もはても存在しないと思っていま
リュウグウノツカイ
醤油がなかったから塩で・・・・(うまかったそうです)
深海魚は海面近くまで来ると水圧の関係で自力で深海にもどれません
多分体内の水分は炭酸じょうたいになってますね・・・もうたすかりません(合掌)