クロアチア街散策旅行 -22ページ目

クロアチア街散策旅行

ヨーロッパに位置する
クロアチアを旅行しました。
オレンジの屋根とアドリア海がきれいな
クロアチアを紹介します。

体調を崩したので病院で点滴を受けました。

Institut za pomorsku medicinuŠoltanska ul. 3, 21000, Split, クロアチア
↑公共の大病院。

実際に行ったのは、地図には載ってない、この病院の横にある軍の病院に行きました。

軍の病院といっても、普通の大病院でした。24時間対応らしいです。軍の病院の方が公共の病院より待たずに診てもらるみたい。わたしもすぐに診て貰えて、血液検査、尿検査の結果も、点滴を2時間受けた後、すぐに教えてもらえました。


最初はカードの保険を使いたくて、楽天プレミアムカードの東京海上に連絡したら、スプリットには提携してる病院がないという、ちょっと不安な情報。病院を調べることは可能。日本に帰ってから、医療費用請求の時の、必要書類を教えてもらった。

スプリットは首都ザグレブの次に大きい都市でも提携してる病院かないんだー⁉


ペルーのクスコで1泊入院した時は、海外保険のAIUに提携してるキャッシュレスの病院を紹介してもらった。首都ではないクスコで、提携してる病院がある。


やっぱり、海外保険に入ってる方が、便利かなと思った。3万円を節約してしまって、小さく後悔。まさか病気になるなんて。

病気で身動きが取りづらい時に、手っ取り早く病院を紹介してくれて、しかもキャッシュレス。海外保険重要かも。


クロアチアには、公共の病院とプライベートクリニックと呼ばれる病院があるらしく。


公共の病院に行くと、海外保険を請求できる。プライベートクリニックは料金が安くて、クリニックなので規模が小さい。海外保険は請求ができない可能が高い。


結局、最初はプライベートクリニックで調べてもらって、処方された薬が、強い抗生物質で胃を壊してしまって。なぞの熱が3日間続いて、公共の大病院で血液検査、尿検査、点滴を受けました。


海外で受ける点滴、微妙に不安感があるけど、針は目の前で新しいのを開けてくれて、看護師さんが手早くうまい人だったので、ペルーのクスコで受けた恐怖の点滴、ゴム手袋に他人の血が付いてたのを経験してたので、スプリットはもっと普通にちゃんとしてた。


日本で、体調を崩して点滴を受けたことがないのに、長期で海外にいると、体調崩しやすいのかな。


点滴の後は、熱も下がり、それほど強くないお薬をもらって、たぶん順調に治る気がする。


病気になると、ここが日本ならなーって強く思う😊








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