誰が何と言おうとアイ・アム・ビューティフル
I am beautifulNo matter what they sayCause, words can't bring me downI am beautifulIn every single wayYes words can't bring me downOh noSo don't you bring me down today私は素晴らしい他の人が何と言おうとどんなにひどい言葉を浴びせられても、私は絶対にくじけない「自分を素晴らしい存在」だと信じているのだからどんな誹謗中傷であろうとも、私を落ち込ませることはできない、絶対にそう、最早、あなたたちが何を言おうとも、私は絶対にくじけないそんな感じの意味になるのかな・・・クリスティーナ・アギレラの「ビューティフル」の歌詞はかなり意訳が入っているけどもしかしNo matter what they say誰が何と言おうが関係ないなんかいいフレーズだただ、In every single way は、何と訳せばいいのだろう?よう分からんかった。もしかして、「どっちみち」とか、「結局」、「絶対に」とでも訳すのかな?Now and then, I get insecureFrom all the pain, I'm so ashamedは、「今も時々、痛みのあまりに不安に駆られてしまうけど、でも、それって、すごく恥ずかしいことだよね」とかいう意味になるのかな?要するに、心を奮い立たせて「弱い自分から、強い自分になろう。他の人の声は関係ないんだ!」と「決意」する歌なわけだ歌詞の意味としては。だから、人間賛歌として、彼女もサビのところで強く歌い上げるわけだね勤め先からスペシャルな評価をしてもらった要するに、ABCDEの上のS全社でも、ほんの一握りの人間だけが受ける評価をしてもらったこんなのは、モンドセレクション金賞みたいなお金さえ積めばもらえる評価じゃないそもそも、日本全体で考えても、この仕事をやらせてもらえるプレーヤー自体、絶対数が少ないから、選ばれた人間の中でも超一流の人間の一人ということになるのではないか?転職して7年間、必死の思いで頑張った成果だ30歳の頃にD評価を受けた男が、よくぞここまで・・・泣失業4か月目の2月のクソ寒い中、この会社の面接に向かう途中の坂道を登る時の決死の覚悟の気持ちを思い出すと涙が出てくる入社後にも、たかだか1年かそこら先輩なだけの、同じ転職組の先輩からの嫌がらせを受け、人知れず悔し涙を流したことも忘れられない今や、俺に嫌がらせをした先輩など、俺の視界にすら入らない今の俺からすれば、その程度のミジンコでしかない噂から想像するに、今の彼に対する評価は、おそらくC評価くらいらしいW大卒で、某大手銀行から転職してきた奴だったがその分、こっちは悔しい思いをそっと胸にしまいこんで、死ぬ思いで、この6年余りを駆け抜けてきた3年前からA評価をもらってはいたが、それでも、さすがにSはないものと思ってたそれがいきなり、Sだと聞かされて、耳慣れない言葉に思わず、それなんですか?って上司に聞き返してしまった逆に、一瞬、評価を下げられたのかと勘違いしたのでこんだけ頑張ってんのに・・・と別に、ことさら上に対してアピールしたことなど一度もないごますりも下手だしでも、下手に敵を作りたくないので、いつもニコニコ現金払い「謙虚さが俺の一番の取り柄」くらいのつもりでやってきた頑張ったのに評価されなくても、人の嫌がることでも、いつもニコニコしながら受けてきたそれを密かに見てくれていた人がいたんだなま、いくら謙虚にやってても、これまで俺がやってきた過去の実績から見れば、一目瞭然だったということはあるかしらない誰からも文句言われないくらいの実績を残してるのは事実だから、上としても、今まで実績に見合う評価を与えてなかったことが、急にこれはマズイとなったのかも人事異動で人が入れ替わっても、俺の居るチームだけは常に実績を挙げてるから、上が、「なぜ、このチームは仕事ができるんだろう?何か秘密があるのではないか?」と不思議に思った時に、ふと、「このチームにずっと居るのはこいつだけだよな、もしかして、謙虚で何もアピールをしようともしないこいつが実は影の立役者ではないか?」と気付いてくれたんだろう。この1年で特進もしたけど、「それでも評価し足りない」と思ってくれてるのかありがたいことだとは思うけど、風向きがアゲンストの風からフォローの風に変わっただけで、何ら俺自身は変わっていないこのご時世だから、なかなか給料自体は増えないけど、他の人らは普通にやってても、むしろ給料が一律に下がってる中なのに、ちょっとでも俺の給料は増えてんだから、かなりイレギュラーなケースにはなってる。昔、前の会社でD評価をくらった時でも、俺自身としては、常にスペシャルな仕事をしてたつもりだったし、仮に評価されなくたって、腐らずに、いつもスペシャルであり続けようと思ってやってきた訳だから、自分としては当たり前のことを今も続けているだけのこと自分で自分をスペシャルだと思っている限り、どんな目に遭っても、スペシャルな仕事をしようとする気持ちには変わりない勝手に周囲が変わってるだけで、俺は何も変わってない嫌な目に遭っても、精神修養っていうか、「これも修行だ」と思うだけで、本当に評価するのは自分自身でしかないと思ってる。不動の心不動心誰が何と言おうが、アイ・アム・ビューティフルアイ・アム・スペシャルだと信じていれば、間違いない