当然の事ながら、東京大学になります(他大学は眼中になし)
まだ中1という事もあり文系理系ははっきり決めていません。(早すぎますから)

ただ、理系進学(理科3類含め)を念頭に数学、英語を早めに仕上げる考えではあります
英語については今月からは高校英語(最初の部分は中学英語の復習のようなものですが)の部分に入っています現在まで完了形に入り月末にはここまで終了させる予定(演習を大目に取り知識定着を図る)

数学は既に集合、場合の数と確率までは終了し、この部分についてはあとは演習しながら年内にはセンターレベルまでレベルアップさせる予定
代数分野については中学数学の復習中心に進め来月中旬までに二次関数分野まで終了させる予定でいる

あまり早すぎても消化不良になるので今のところはこのくらいでいいと考えている

高1までに受験科目については高校範囲終わらせて高2からは東京大学受験対策を始めるつもり

国立大学附属中学高校は学習指導要領に従い指導するので先取り学習行わないので学校の進度は遅くこちらとしても指導はしやすい

それでも進学実績が高いのは、塾や予備校(個別指導含め)等を利用している人が多いからだろう
普通の人よりはいいみたいですね
旧帝大、院(理学系)、旧帝院(法学系)の学歴ですし、職歴も総合商社(ミンカン)、国家公務員、特殊法人、ミンカンとなってます。
自分では気にしてませんでしたが、人から言われてそう見える事を知りました。
意外な部分とは
「免許・資格」と「特技・趣味・得意科目など」
の部分でした
資格の所に、理系と文系の資格が多数(12以上)書いてあり、
「特技・趣味・得意科目など」の所にも、休みの日には何々の資格取得の為に勉強していると書いてあるのがだめになる原因だろうとの事。
なんでも、一般人はオールオアナッシングの考え方なので、様々なジャンルを効率よく学びこなして行く人を理解できないから、こういうのを見ても分からないからいいやと却下してしまうとの事だそう。
つまり自分より優秀で努力する人間は嫌だという事だったわけです。
馬鹿でマヌケ、使いやすいのが御望みというのが落とされる理由であったと知り、ある意味カルチャーショックですね。
仕方ないから「特技・趣味・得意科目など」の部分と「資格」の部分は相当程度書き替えました。
「特技・趣味・得意科目など」は9行書いてあったのを平凡かつ無難な文章にして3行にまとめました
資格の欄からは、第二種電気主任技術者、技術士補(電気電子工学)、特種情報処理技術者、税理士、測量士、土地家屋調査士資格の記載を削除しました
資格欄がこれで半分ほどになってしまったのは残念ではあります。
大学院出た割りには、日商簿記1級や第一級陸上無線技術士など高卒でも取れる資格が並ぶという見るからに頭弱いですという履歴書になってしまった