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梵のサブです。
父の他界と重なってブログ管理が難しくなりました。
データは溜まっておりますので、更新は続けますが、
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申し訳ございません。

ねこのきもちより、ねこのおはなし。

 

今回は、『250匹の猫のために日々奔走! 飼い主の代わりに猫の終生飼養を請け負う「ねこ家」』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

250匹の猫のために日々奔走! 飼い主の代わりに猫の終生飼養を請け負う「ねこ家」
2020/9/30(水) 12:05配信 ねこのきもちWeb編集室


静岡県浜松市にある「ねこ家」はどうしても愛猫を飼えなくなった飼い主さんとその愛猫を救うため、10年前に誕生しました。ねこ家の毎日のお世話の様子や利用者の声を取材しました。
※記事内容はすべて、2020年7月10日現在のものです。

 


★250匹のために奔走する毎日

 

©ねこのきもち (写真1)お世話の様子。1匹ずつの健康チェックも欠かせません。

 

©ねこのきもち  (写真2)猫のフードは飼い主さんからの寄付品も多くあるといいます。


ねこ家は、猫の年齢、健康状態などから算出される生涯のフード、トイレ砂、動物病院での診察など、お世話にかかる費用を飼い主さんから預かり、運用しています。
日々のお世話は、5名以上のスタッフで5時から17時まで行われます。朝はゴハンと水の補充、トイレ掃除から始まり、布製品などの洗濯を行います。その後、爪切りやブラッシング、投薬などに奔走。もしも体調不良の猫がいたら、個室に隔離し、食事や排泄状態などをスタッフ内で共有し、健康管理を徹底しています。「正直、250匹のお世話は本当に大変です。とくにトイレ掃除は何時間もかかり、骨が折れます……。でも、猫たちのためを想うと頑張れるんです」と話す副理事長の栗本さんは、スタッフのいない夜間も理事長の北澤さんと2人で対応し、四六時中猫たちのために尽力しています。

 


★利用者の声をご紹介

 

©ねこのきもち ねこ家に猫を預けると、月に1回、施設から手紙かメールが届きます。直近の様子を撮影したものが見られるため、飼い主さんにとっても安心材料になるそう


2年前に突然海外勤務が決定したという、飼い主さん。しかし、勤務先の国では猫の受け入れが厳しく、さらに実家は大家族で暮らしているため、愛猫のミクちゃんを預けられる環境ではないと悩んでいたのだとか。そこで、インターネットで見つけたねこ家に預けることを決意。日本を離れてからも定期的にスタッフさんからミクちゃんの状況をメールでもらっているという飼い主さんは、「離れ離れで暮らすのがどれほど寂しいものかと思っていましたが、ねこ家のみなさんのおかげで気持ちが楽になりました。私のように、断腸の思いで愛猫と離れなければならない人がたくさんいるのだと思います。ねこ家のみなさんの心づかいには本当に感謝しています」とお話されていました。

 


★1匹でも多くの猫を救うために

 

10年間で約800匹の猫を預かってきたという北澤さんですが、「とにかく愛猫は最後まで責任をもって飼ってもらうことが大前提。しかし、なかにはどうしてもそれができない場合もあります。私たちも預かったからには、飼い主さんと同じくらい愛情をもってお世話をしていきたいと考えています。そのためにも運用資金は飼い主さんに引き続きお願いするとともに、私たちの活動に賛同してくれる方たちからの支援もお待ちしています」とのこと。また、今後は預かり猫だけでなく、保護猫専用の施設の運営を計画中なのだとか。今日も行き場のない猫をなくし、幸せな猫生″を全うしてもらうために日々活動を続ける、ねこ家の挑戦は続きます。

 


参考/「ねこのきもち」2020年8月号『猫のために何ができるのだろうか』
文/carrie-the-cat
※この記事で使用している画像は2020年8月号「猫のために何ができるのだろうか」に掲載しているものです。


ねこのきもちWeb編集室

~転載ココマデ~

 

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もっと犬と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『「犬と一緒に寝る」「犬に服を着せる」のはいいこと?悪いこと?』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

「犬と一緒に寝る」「犬に服を着せる」のはいいこと?悪いこと?
2020/9/30(水) 11:35配信 いぬのきもちWeb編集室


今や犬の健康・生態に関する情報はネットでも手軽に調べられる時代になりましたが、その反面、何が正しい情報か困惑してしまうこともありますよね。そこで今回は、専門家の先生に聞いた、犬の健康や生態にまつわる情報を4つお届けします。

 


★愛犬と一緒に眠るメリット・デメリット

 

いぬのきもち投稿写真ギャラリー


愛犬と同じベッドや布団で眠りたいという飼い主さんは少なくないもの。一緒に眠ることで、温もりを感じあえたり、愛着や絆を深める助けになったりすることもあるでしょう。
しかし、皮膚や呼吸器の症状を引き起こす病気や、感染動物の尿からうつる腎臓病、寄生虫など、犬から人にうつる可能性のある病気もあります。
予防ワクチンを接種し、清潔にも十分気をつけていても、散歩のときに見えない汚れや虫などが愛犬の体に付着していることも。
そのため、一緒に眠ることは、健康面や衛生面ではデメリットとなることもあるのです。

 


★犬に服を着せるのは体温調節によくない!?

 

いぬのきもち投稿写真ギャラリー


ネット上には、犬に服を着せると体温調節によくないという情報もありますが、これは間違った情報です。
気温が下がる秋冬の季節は、縮こまったり震えたり、体を丸めたりして寒そうな様子を見せる犬もいるでしょう。また、普段のように散歩に出ることを嫌がる犬もいるかもしれません。
そんな様子が見られたときは、洋服を着せて防寒対策を行いましょう。とくに、小型犬や寒さに弱いタイプの犬は服を着ることで快適に過ごせるようになるでしょう。
ただし、とても寒い日の夜などに、厚着をさせてまで無理に散歩をする必要はありませんよ。

 


★犬も吐くために草を食べることがある

 

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消化不良のときなど、犬も猫のように吐くために草を食べることがあります。
食感を好んで食べたり、好奇心や空腹から食べたりして吐かないこともありますが、植物の中には犬が中毒を起こすものも。そのため、なるべく食べさせないようにしましょう。
飼い主さんは、愛犬に胃腸のトラブルや病気がないかよく確認して、心配なときは動物病院を受診してくださいね。

 


★犬にも好みの色がある?

 

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犬の目は光に対する感受性は強いのですが、複数の色を識別しにくいと考えられています。
また、赤と緑は識別できませんが、青や黄色は見分けられるといった実験結果もあるようですよ。
犬に好みの色があるかどうかは、どちらとも言えず、お気に入りのおもちゃやタオルなどが同じ色だったとしても、感触やニオイで選んでいる可能性も高いのだそう。
同じ環境下でさまざまな色の同じものを用意して、たくさんの犬に何度も選ばせる実験を行えばわかるかもしれません。

 

犬の生態に関する正しい情報は、愛犬の健康を保つためにもぜひ知っておきたいもの。

 


大好きな愛犬との信頼関係は、遊びやしつけのときに深めて、眠るときはほどよい距離を保つほうが犬にも人にもいいかもしれませんね。
また、洋服は冬以外に着せてもかまいませんが、脱ぎたがっているようなら無理じいはしないようにしましょう。

 


参考/「いぬのきもち」2017年10月号『ネットに載っていたこの情報、ウソ? ホント? 先生たちが判定します!』(監修:東京動物医療センター副院長 南直秀先生、トリマー 前迫光世先生)
文/ishikawa_A


いぬのきもちWeb編集室

~転載ココマデ~

 

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もっと犬と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『犬が飼い主さんに約束してもらいたい10のこと「犬の十戒(6~10)」』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

犬が飼い主さんに約束してもらいたい10のこと「犬の十戒(6~10)」
2020/9/30(水) 8:10配信 いぬのきもちWeb編集室


家族として人と暮らす犬が、飼い主さんに約束してもらいたい10のこと――。
犬と飼い主さんとの約束事を、犬の視点からまとめた「犬の十戒」は、世界中の愛犬家の間で知られている詩です。ここでは、そんな「犬の十戒」の6~10に記されている詩を、「いぬのきもち」独自の解釈を入れてご紹介します。

 


★犬の十戒(6)

 

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「たとえ短時間でも、日々ぼくと向き合う時間をつくってほしい。大好きな飼い主さんとの時間、大切にしたいのです」

日中は家を留守にする飼い主さんも少なくないでしょう。しかし、外出前や帰宅後など、できる限り愛犬との時間をつくるようにしてください。その時間は、愛犬にとって幸せのひと時となり、お互いの関係を深められる大切なタイミングとなるのです。

 


★犬の十戒(7)

 

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「とはいえ、ぼくひとりで過ごす時間もつくってね。そのほうが、飼い主さんといい関係を保てるから」

一緒に何かをする時間は大切ですが、それぞれが別々に過ごす時間も必要。眠いときや疲れたときは、犬もひとりでゆっくりしたいのです。四六時中かまっていたら、「飼い主さん=安らげない人」と思われてしまうかも……? 

 


★犬の十戒(8)

 

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「ぼくにも感情や機嫌のよしあしがあります。それを正しく読みとってくれれば、もっと仲よくなれるんです」

例えば、ほかの犬が怖くて固まっているのに、無理にその犬に近づけようとしたり、嫌だと伝えたくて歯を見せているのに、「おもしろい顔」としつこく嫌がることをしたりするなど、愛犬の気持ちをくみとれない行動はNGです。関係性が崩れるきっかけになってしまいます。

 


★犬の十戒(9)

 

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「いつもはできるのにやらない。何か違う……。そんな“いつもと違う”様子は、ぼくからのSOSサインです」

犬の体調の変化は、“いつもと違う”にあらわれることが多いです。それに気づけるのは世界でただひとり、飼い主さんだけ――。愛犬はいつも飼い主さんを頼りにしています。些細な変化を見逃さず、SOSに気づいてあげましょう。

 

 

★犬の十戒(10)

 

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「最期のときまで、ぼくと一緒にいてください。飼い主さんがいてくれれば、ぼくは安らかに眠れるのです。どうか忘れないで。そして、ぼくはあなたの笑顔が大好き。あなたを生涯愛しています」

最期を迎えるとき、飼い主さんがそばにいなければ、愛犬は不安になるでしょう。しかし、飼い主さんが笑顔で隣にいてくれれば、それだけで満ち足りた気持ちになり、一緒に過ごした時間を幸せだったと思うはずです。最期のときだからこそ、笑顔で「ありがとう」と言いたいですね。

 

いぬのきもち WEB MAGAZINEでは、「犬の十戒」1~5についても独自の解釈をつけてご紹介しています。気になる方は、チェックしてみてくださいね。

 

犬が飼い主さんに約束してもらいたい10のこと「犬の十戒(1~5)」

 

 


参考/「いぬのきもち」2020年1月号『愛犬との良縁を育むためにも守りたい 犬の十戒~愛犬からのお願い~』
文/ハセベサチコ


いぬのきもちWeb編集室

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今回は、『どうしてうつ伏せポーズになるの!?“ごめん寝”する可愛い猫たち』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

どうしてうつ伏せポーズになるの!?“ごめん寝”する可愛い猫たち
2020/9/29(火) 21:05配信 ねこのきもちWeb編集室


飼い主さんにとって最高のご褒美ともいえる、猫の寝姿。もし猫が「ごめんなさい」するようなポーズ(通称:ごめん寝)で寝ていたら、愛おしくてギュッとしたくなっちゃうでしょう。Instagramでみつけた、猫たちの可愛い“ごめん寝”画像を紹介します。

 


★みなさん“ごめん寝”

 

@taro20190202


こちらに向かって頭をさげているのは、マンチカンのタロウくん。@taro20190202さんの愛猫です。「この寝方、とっても気持ちいい?」という声が聞こえてきそう。丸みのある後頭部が可愛すぎて、ナデナデしたい衝動にかられます。

 


★窓の外にいる誰かに向かって“ごめん寝”

 

@st_h_m


窓の外にいる誰かに向かって頭をさげているのは、@st_h_mさんの愛猫まめちゃん。猫タワーでくつろいでいたら、眠くなってしまったのでしょうか。何も悪いことはしていないのに、気付いたらこんなポーズに……。

 


★額をしっぽで拭いながら“ごめん寝”

 

@ruto.sp


しっぽで額を拭いながら頭をさげているのは、@ruto.spさんの愛猫ルトくん。背景と調和した見事な“ごめん寝”は、言葉を失います。「僕は、ただ寝ているだけなんだけど」と本人は思っているかもしれませんが、インテリアとして飾っておきたいほど、絵になる“ごめん寝”です。

 


★“おっさん座り”と“ごめん寝”

 

@ayachiyonya


ソファーの上でくつろいでいるのは、@ayachiyonyaさんの愛猫たち。元気に活動中のコーナンちゃんの後ろで、頭をさげながら眠ってしまったダイナちゃん。そう。みんなが起きていても、眠いときは寝ちゃうんです。先に寝ちゃって、ごめんね……。

 


★土下座のような“ごめん寝”

 

@ichi_yama_ten


両手を伸ばして土下座するように眠っているのは、@ichi_yama_tenさんの愛猫やまくん。腕枕しながら眠っていたら、こんなポーズになっていたとか。ここまで丁寧な“ごめん寝”をされると、どんなことでも許してしまいそうです。

 


★“ごめん寝”とは何か、おさらいしよう!

 

ねこのきもち投稿写真ギャラリー


うつ伏せで地面に頭をつけて寝る姿勢のことを“ごめん寝”と呼び、その姿が「ごめんなさい」しているように見えるとSNSなどで話題になったことから、こう呼ばれるようになりました。別名“すまん寝”や“土下座寝”などと呼ばれることもあり、“香箱座り”や“ツチノコ”の姿勢でくつろいでいる猫が寝落ちすると“ごめん寝”になるといわれています。

 


参考/「ねこのきもち」2019年4月号『どうしてするの? どんな気持ち? We Love ニャンポーズ』(監修:哺乳動物学者 「ねこの博物館」館長 日本動物科学研究所所長 今泉忠明先生)
文/こさきはな


ねこのきもちWeb編集室

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もっと犬と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『約9割の飼い主さんが「犬を飼ってからいいことがあった!」と実感!喜びの出来事を調査』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

約9割の飼い主さんが「犬を飼ってからいいことがあった!」と実感!喜びの出来事を調査
2020/9/29(火) 21:05配信 いぬのきもちWeb編集室


動物を飼うと、飼い主さんの生活スタイルや意識などに変化が生じます。命をあずかる、責任ある行動も大切です。
そんな中、いぬのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「 『犬を飼ってからいいことがあった!』と実感する出来事があったか」 どうか、アンケート調査を実施してみました。

 


★約9割の飼い主さんが「犬を飼ってからいいことがあった!」と実感している

 

いぬのきもちWEB MAGAZINE 「犬飼いあるある」に関するアンケートvol.05 400件の回答


その結果、約9割の飼い主さんが、愛犬を迎え入れて「いいことがあった」と感じているようです。

そこで飼い主さんたちに、愛犬と過ごすようになってどのようないいことがあったのか、お話を聞きました。

 


★家族にいい影響があった

 

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まずは、愛犬と暮らし始めたことで、家族のみんなにいい影響があったと感じている人たちの話から。

 

・「家族が優しくなった。共通の話題で絆が深まった」

・「家が明るくなった。私自身の笑顔が増えたと思う」

・「子供がいない我が家にとってかけがえのない家族となり、家族の笑顔が増えた」

・「息子に良い影響を与えています。良い友であり、きょうだいです。犬から信頼され、慕われ、犬がとても言うことを良く聞くので、心の安定や自信に繋がっていると思います。とてもよく世話をするので、責任感もついたと思います」

・「犬を囲んで、家族で話すことが増えた。家族の笑顔が増え、家族喧嘩がなくなり、家族が仲良くなった。コロナでの外出自粛期間中、犬のおかげで穏やかな日々を送ることができた」

・「旦那と2人の生活が長かったので帰宅を出迎えてくれることや、長かった1人の時間が充実した時間に変わったこと。旦那との会話が増えたこと」

・「反抗期の息子が犬の気持ちになって世話をしたり、犬に優しく話しかけているのを見て、改めて息子の良いところを発見できた」

・「息子の発達障害に、良い影響が。力の加減など自分で理解ができるようになった」

・「家族団欒の時間が増えた。人見知りだった中学生の娘が、動物病院で他の飼い主さんに話しかけていた。犬を通じて会話が弾んでいてビックリしました」

 


★愛犬がそばにいるだけで幸せを感じる

 

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愛犬がただそばにいてくれるだけで幸せを感じたり、癒されたり…「愛犬のおかげでいいことだらけだ」と感じている方も♪

・「毎日癒されるし楽しい。いいことしかない」

・「そこにいてくれるだけで癒されるし、幸せです。無条件でこんなにも私を愛してくれて、必要としてくれるのは愛犬だけだと思うし、たくさんの縁を結んでくれてます」

・「毎日、こんなに可愛いコと一緒にいられて幸せ」

・「とにかく毎日幸せ。忙しいけどとにかく幸せ」

・「私が落ち込んでいる時、悲しい時はいつもそばに来て、なぐさめてくれる。一人暮らしで精神的に時折、不安定になる私にとって、たった1人のかけがえのない存在です」

・「毎日がとても楽しく充実している。大切に思える存在がいて嬉しい」

・「最高の癒し。とにかくすべてがかわいい」

・「いるだけで生活が変わり、それがいいこと。わんこがいる生活は幸せです」

 


★体も心も健康的に

 

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愛犬のために早寝早起きをしたり、毎日お散歩に行ったりすることで、規則正しい生活を送れるようになったという声も。体も心も健康的になったと感じている方がいるようですね。

・「1日2回の散歩のおかげで健康維持。家族は朝出ていくと夜まで帰らず一人っきり。犬のお陰で淋しくない」

・「散歩をすることにより、ゆっくり景色を眺めたり、健康的でもあること。いつも側にいて、癒やしてくれること」

・「毎日、一緒の散歩で運動不足解消になり、散歩が一番の楽しみになった」

・「生活が規則正しくなった。他人に優しくなった、気がする。生命についてよく考える機会が増えました」

・「早寝早起きになり、だらだら過ごさなくなりました」

・「気持ちが幸せ。自分より大切なものという存在ができた。『愛犬を守らなければ、愛犬がいるから健康でいなければ』と自分が逞しくなったし体にも気を使うようになりました」

・「お散歩は欠かせないので運動不足解消や気分転換になります」

・「イライラする頻度が減った。穏やかな性格になってきた」

・「仕事のストレスで家に帰ってきてもずっとモヤモヤしてたのが、犬を飼ってから、かなり癒されて、家に帰ってきてからは仕事の事を考えたり、だいぶ引きずらなくなった。精神的にかなり癒してもらってます」

 


★人とのつながりができた

 

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愛犬を通じてご近所さんと仲良くなれたり、お散歩中に犬友ができたりと、人や他の犬とのつながりができたことに喜びを感じている方もいるようでした。

・「飼い犬を通して、地域の方々と知り合うことができた」

・「元々、人と話すのが苦手な性格だったけど、愛犬をお迎えして他の飼い主さんたちと話すうちに積極的に話せるようになった」

・「転勤族で知り合いがいなくても、愛犬がいるから寂しくないし、お散歩を通して他の犬飼い主さんと割とすぐ顔見知りになれる。新しい土地でも愛犬と出かけられるスポットを探して、いろいろお出かけしようという気になれる」

・「いいことばかり。今まで挨拶程度のご近所さんとも犬を通して話すようになった。とにかく毎日癒されてる」

・「ご近所の老若男女問わず、犬目当てからお近づきとなり仲良くなれた。飼ってなかったら、挨拶もしなかっただろうと思う高齢者や年頃の中高生までも。犬友ができて、いろんなアドバイスや情報がもらえたこと。友達とは違い、名前も知らない人だが、犬の名前は知っている仲。人にも優しく接するようになった」

・「SNSで犬の親戚と出会えて交流ができたりする。遠く離れている人とも犬を通して友達になれた」

・「ご近所さんの犬仲間ができたし、インスタやフェイスブックを通じて、全国にネット友だちが増え、リアル友だちもできました」

 

 

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犬を飼うことで、生活スタイルの変化、お世話、病気のケア、飼うためのお金の面など楽しいだけでなく大変なことももちろんたくさんあります。
その中でも、今回は飼い主さんたちから愛犬と暮らすことで、「いいことがあった!」と実感している声がたくさん寄せられました。
愛犬も同じように、飼い主さんとの暮らしを幸せに思ってくれていたら嬉しいですね!

 


『いぬのきもちWEB MAGAZINEアンケート 「犬飼いあるある」に関するアンケートvol.05』
文/雨宮カイ


いぬのきもちWeb編集室

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もっと猫と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『模様がなくて全身1色!「単色柄」猫の特徴や性格は?』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

模様がなくて全身1色!「単色柄」猫の特徴や性格は?
2020/9/29(火) 19:05配信 ねこのきもちWeb編集室


猫の毛柄は遺伝子の組み合わせで変わり、多くの種類があります。もともと猫は「毛の1本1本に模様を作る遺伝子(=アグーティ)」を持っていますが、それを抑える遺伝子の働きにより、毛色が1色になったのが「単色柄」です。今回は、「単色柄」で代表的な黒・白・グレーの毛柄の猫の特徴をご紹介します!

 


★全身真っ黒!「黒」の毛柄

 

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模様がなく、全身漆黒色が特徴で、鼻もひげも黒であることがほとんどです。個体差はありますが、15才頃になると白髪が体のあちこちに生えてくることが。

 


平安時代初期には飼われていた!

 

平安時代初期の天皇の日記に、中国から渡ってきた黒猫を育てていることが綴られており、黒猫は古くから日本に生息していたと考えられています。また、黒猫の数が増えたのは江戸時代頃で、当時は「黒猫を飼うと結核が治る」というウワサがあったようです。その頃から、黒猫は幸運を招くと信じられ、庶民から愛されていました。

 


肝が据わったような穏やかな性格

 

フレンドリーで、ほかの猫との争いを好まない猫が多いようです。一方、穏やかな中にも怖いもの知らずな一面もあるのだとか。黒は目立たないため、「敵に襲われることはない」という安心感から、どことなく肝が据わった性格になったと考えられています。

 


★全身純白な「白」の毛柄

 

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生後数ヶ月間は、頭頂部に薄いブチ模様が入る猫が多いようです。この模様は、通称「キトンキャップ」と呼ばれ、成長するにつれて消えていき、成猫時には全身白1色になります。

 


ほかの毛柄に比べて「オッドアイ」になりやすい

 

白猫の目の色は、両目とも「青色」、両目とも「黄色」、そして左右の色が異なる「オッドアイ」の3パターンあります。なかでも「オッドアイ」は、ほかの猫に比べて出現率が高いのが特徴です。日本では「金目銀目」とも呼ばれ、金運を招くといういい伝えも。

 


おとなしくて繊細な性格

 

白猫はほかの毛柄と比べて目立つ存在のため、天敵からも襲われやすかったようです。この名残により、周囲の様子を注意深く伺う神経質な猫が多いとされています。また、気難しさの中にも気品が感じられることも特徴です。

 


★青みがかった全身灰色「グレー」の毛柄

 

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グレーは黒に毛色を薄める遺伝子が加わった毛柄です。全身青みがかった灰色をしているのが特徴ですが、子猫期にはしっぽ部分にしま模様が見られる猫も。しかし、ほとんどが成長とともに共に消えていくため、「ゴーストマーキング」とも呼ばれています。

 


日本では純血種を除くと数が少なめ

 

日本で「グレー」の猫種といえば、純血種である「ロシアンブルー」や「シャルトリュー」などが代表的です。「グレー」のミックスの猫は、日本では数が比較的少ないといわれています。

 


黒猫に似た穏やかでフレンドリーな性格

 

毛色や模様の遺伝子が黒猫に似ているため、穏やかでおとなしい猫が多いようです。人やほかの猫にもフレンドリーである一方、人見知りで繊細な一面も見られます。ほかにも単色柄には、オレンジの毛色をつくる遺伝子が強く働いた「レッド」、黒茶の毛色をつくる遺伝子と毛色を薄める遺伝子が働いた「ライラック(グレーと茶色の中間色)」などがあります。

 


愛猫の毛柄や毛色をチェックし、どんな遺伝子が強いのか考えてみるのもおもしろいですね。

 


参考/「ねこのきもち」特別編集『体の色・模様から愛猫のことを知ってもっと仲よく!楽しく!毛柄がいっぱい!ねこのきもち』(監修:哺乳動物学者 川崎市環境影響評価審議会委員 「ねこの博物館」館長 日本動物科学研究所所長 今泉忠明先生)
文/nishiyuka


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~転載ココマデ~

 

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もっと猫と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『猫に抱っこ好きになってもらいたい? 3つのポイントを解説』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

猫に抱っこ好きになってもらいたい? 3つのポイントを解説
2020/9/29(火) 18:05配信 ねこのきもちWeb編集室


フワフワな猫を抱っこすることに憧れてたけれど、実際、愛猫はそうでもない……なんてことはありませんか?  実は猫の抱っこの好き嫌いは、個体差が大きく関係しています。それではどうしたら、愛猫に抱っこが好きになってもらえるのでしょうか?  3つのポイントを解説します。

 


★愛猫とのコミュニケーションを親密化しよう

 

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飼い主さんがいくら抱っこをしたくても、愛猫が嫌がるのなら無理強いはできません。つまり、愛猫から飼い主さんに近寄ってきてもらうことが、最初のポイントになります。そのためにも、愛猫がどのような性格をしているかを把握することが大切。クールなタイプや臆病なタイプなど、猫によってもさまざまでしょう。愛猫の性格にあわせて、愛猫が心地よいと思える距離感で接するようにしてみてください。焦りは禁物です。猫が飼い主さんに対して「害がない」「落ち着いてそばにいられる」と認識し、「甘えてみようかな……」と思ってもらえるまで、根気よく待ちましょう。

 


★安定した抱っこの仕方を把握しよう

 

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抱っこを嫌がる猫の中には、飼い主さんの抱っこの仕方が不安で嫌だと感じている場合もあります。素敵な抱っこライフを目指すには、安定した抱っこの仕方を覚えることが必須。コツは「縦に抱く」ということです。片手でお尻と後ろ足を包み込むように支え、同じ腕の手のひら、手首、腕の内側に猫が座っているイメージで抱きかかえましょう。もう片方の手は、猫の脇腹あたりを包んで支えるとより安定します。猫を仰向けにしてお腹を見せるような、いわゆる「姫抱っこ」は、猫にとって拘束された気持ちになるのでやめましょう。

 


★抱っこのイメージアップを図ろう

 

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いくら猫が抱っこをさせてくれても、それが繰り返されなければ振り出しに戻ってしまいます。抱っこ好きになってもらうには、抱っこのイメージアップは必要不可欠。抱っこされている時間が、猫にとって「嬉しい」「気持ちいい」という感情につながるよう習慣づけましょう。たとえば、抱っこしているときに、猫が届きにくい耳の後ろやあごの下をかくように撫でてあげるのがおすすめです。少量のおやつを与えてもよいでしょう。また、無理強いをしないということも大切です。少しでも抱っこができたら、すぐに逃げようとしても「ありがとう」とほめて自由にしてあげましょう。もちろん抱っこをさせてくれなくても、それはそれで愛猫の魅力。しかしかわいい愛猫だからこそ、飼い主さんは抱っこがしたいなあ……と思ってしまいますよね。猫の個性はさまざまなので難しいこともあるかもしれませんが、焦らず時間をかけて挑戦してみてください。

参考/「ねこのきもち」WEB MAGAZINE『抱っこが嫌いな猫を“抱っこ好き”にさせる方法とは』(監修:ねこのきもち相談室獣医師)
文/kagio


ねこのきもちWeb編集室

~転載ココマデ~

 

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もっと犬と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『犬の「イヤですサイン」に気づいてる?対処法は』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

犬の「イヤですサイン」に気づいてる?対処法は
2020/9/29(火) 12:10配信 いぬのきもちWeb編集室


言葉を話せない犬は、しぐさや行動で“イヤだな”と感じたことを、飼い主さんに伝えようとしています。ここでは、そんな犬の「イヤですサイン」がよく見られるシーンをご紹介。そのときの対処方法も解説するので、参考にしてみてくださいね。

 


★「イヤですサイン」はとっても重要な愛犬のサイン

 

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犬の「イヤですサイン」は、カーミングシグナルとも呼ばれ、人が緊張したときに手をぐっと握ったり、頭をかいたりするしぐさと同じようなものです。

犬の「イヤですサイン」について知ることは、ストレス回避などにつながるため、愛犬と飼い主さんの絆もぐっと深まるでしょう。

 


★「イヤですサイン」こんなときに見られる

 

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犬の「イヤですサイン」は、意外と多くの場面で見られます。愛犬の行動やしぐさをよく観察して、上手に対処してあげましょう。

 


トレーニング中

 

トレーニング中に体をかいたり、前足をなめたりかじったりしている場合は「イヤですサイン」です。

「もうやめたいな」と思ったり、指示が理解できずに困惑したりしているのでしょう。
集中力が切れている証拠でもあるので、少し休憩をはさんであげるようにしてください。

また、トレーニング中の飼い主さんの指示を出す声のトーンが強すぎる際にも「イヤですサイン」を出すことがあるので、やさしい口調を心がけることも大切です。

 


初めて会う犬や人がいるとき

 

初対面の犬や人に会うときも、緊張や興奮から「イヤですサイン」が出やすくなります。

このような場面見られる「イヤですサイン」は、目をそらす、固まる、ゆっくり動く、弧を描きながら近づくなどさまざま。

愛犬が自分なりに距離感をはかり、相手の様子をうかがっているときなので、相手の犬や人に無理に近づけようとすることは避け、愛犬のペースを見守りましょう。

 


お手入れ中の時間

 

愛犬のお手入れをしているときにも、「イヤですサイン」はよく見られます。お手入れ中に愛犬が体をブルブルッと振るなどしたら、それは「イヤですサイン」でしょう。

とはいえ、お手入れはやめるわけにはいかないので、おやつやおもちゃなどを使い、愛犬の気をそらしている間にお手入れをするのがおすすめです。

これを続けることで徐々にお手入れに慣れ、「イヤですサイン」も出にくくなるかもしれません。

 


★愛犬のサインに気付いてもっと仲良くなろう

 

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飼い主さんは楽しく遊んでいるつもりでも、愛犬は「イヤですサイン」を出していた……というケースも少なくありません。

愛犬のしぐさをよく観察して「イヤですサイン」に気付いてあげられるようになれば、もっともっと仲良くなることができるはずですよ!

 


参考/「いぬのきもち」2019年9月号『愛犬の気持ちを知るヒントになる!愛犬の意外なイヤですサインに気付こう!』(監修:東京大学附属動物医療センター行動診療科および往診専門「ペット問題行動クリニックBLISS」獣医師 菊池亜都子先生)
文/くら


いぬのきもちWeb編集室

~転載ココマデ~

 

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もっと猫と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『【実話】飼い主のちょっとした油断が原因…愛猫の身に起こったトラブルが恐ろしい』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

【実話】飼い主のちょっとした油断が原因…愛猫の身に起こったトラブルが恐ろしい
2020/9/29(火) 12:05配信 ねこのきもちWeb編集室


猫などの動物を飼っていると、どんなに気をつけていてもなんらかのトラブルが発生してしまうことってありますよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「飼い主さんの油断が原因で、猫になにかトラブルが起きたことがあるか」、というアンケート調査を実施しました。

 


★46%の飼い主さんが「自身の油断が原因で愛猫になにかトラブルが起きたことがある」と回答!

 

ねこのきもちWEB MAGAZINE 猫のトラブルに関するアンケートvol.01 400件の回答


その結果、46%の飼い主さんが、自身の油断が原因で愛猫の身にトラブルが起きてしまったことがあると回答しました。飼い主さんたちはどんなことに油断して、愛猫の身にどんなトラブルが起きたのか…くわしくお話を聞いてみました。

 


★愛猫を脱走させてしまった…

 

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ふだんは脱走しないようにしっかり気をつけているのに、油断した隙に愛猫に脱走されてしまった…というヒヤッとした経験をした方がいるようです。

「2階のベランダに囲いをして、猫を日向ぼっこさせてたのですが、気づかないところに隙間があったみたいで脱走しました。今はベランダに出さないようにしてます」

 

「ベランダで遊んでいると思っていたら、いつの間にか手すりをつたって何戸も隣へ行き姿が見えなくなってしまいかなり焦った。15分くらいして首輪の鈴の音がしたので見ると、満足そうに『にゃーん』と鳴いて帰って来た」

 

「網戸が空いていてルーフバルコニーに出ていました。ビビリちゃんなのでそれ以上外には出なかったけど。逃げ出していたらと思うとゾッとします」

 

「網戸を開けてマンションのベランダに出てしまった。二軒先のベランダに入れてもらいやっと捕まえた」

 

「ちょっと開けた隙に玄関から脱走され、たまたま近くにいた猫に背中を噛まれ化膿してしまい、病院に通いました」

 

「ドアを開けた瞬間、脱走したこと。ゴミを捨てに鍵を閉めないで出てしまい、猫がドアを開けて出てしまった。外に出たことで、野生の気持ちが戻ったのか捕まえるのが大変で焦ったこと」

 

「お風呂の窓を掃除中に開けていたのをうっかり閉め忘れ…猫2匹が仲良く脱走。暫くして、和室の窓に何かがドーン、ドーン、と当たる音がしてびっくりして見に行くと、1匹が窓に向かって体当たりしてた。もう1匹は体当たり猫の後ろに座ってた。脱走していたのも気づいていなかったから、和室の窓から聞こえるドーンという音が本当に何か分からず恐怖体験でした。それからは、窓の閉め忘れをしないように気をつけているので脱走事件も、恐怖体験もありません」

 

「ケージの鍵を閉め忘れたため、まんまと脱出。息子夫婦の部屋に侵入してソファーで爪とぎを心ゆくまでしたらしく、ソファーの生地がボロボロになってしまいました。土下座して謝りました(泣笑)」

 


★誤飲誤食をさせてしまい大変なことに…

 

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「うっかり物を置きっぱなしにした」「まさか食べるとは思わなかった」など、ちょっとした油断により、愛猫が誤飲誤食してしまったという声も。急いで病院に駆け込んだ経験があるという方もいるようです。

「猫じゃらしを置いたまま、数分目を離したスキに、猫じゃらしの紐の部分を15cmぐらい食べてしまいました。病院に行きレントゲンを撮ってもらい、まだ生後3カ月のため、麻酔のリスク等を考えて、そのまま様子を見ることになり、腸閉塞とかにならないか心配してましたが、2日後に便と一緒に出てきて事なきを得ました」

 

「飼い始めた頃、ベランダに紫陽花を置いてました。ある日、洗濯物を部屋に入れて洋服を畳んでいると、猫がムシャムシャ口を動かしてました。何をしているのかと思って確認したら、紫陽花の花びらを食べてました。口を開けて花びらを取ろうとしましたが、すでに飲み込んでおり…。当時、私は足腰を痛めていてすぐには動けず、病院へ着いた頃には猫の状態が悪くなってましたが、病院の先生や看護師の方々が迅速に処置してくださり何とか無事でした。その後、紫陽花は処分しましたが、今でも度々あのときの事は思い出します」

 

「おもちゃの誤飲。まったく気づかず…翌日鳴き方がおかしく、足を痛がっているように見え病院へ…レントゲンに写っていたのは針金らしきもので、足はまったく問題なかったです。薬で翌日吐き出してくれたので開腹オペはしないで済みましたが、飼い主の責任で苦しい思いをさせてしまいました」

 

「ヘアゴムを見つけてしまい夜中に食べてしまったらしく、朝起きてみると嘔吐したあととヘアゴムを発見」

 

「ちゅ~るが大好きで、最後に袋をカミカミしていたら一部を飲み込んでしまったこと」

 

「ちょっと目を離したら、キッチンシンク三角コーナーの生ゴミを食べていた」

 


★危うく大惨事に…

 

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ほかにも、ちょっとした油断で危うく大惨事になってしまうところだった…というエピソードが寄せられています。

「電気ストーブをつけたままちょっと席をはずし、戻って来たとき、猫の体から煙が…結構な範囲 毛が焦げた。猫自身は大丈夫でした」

 

「先住猫のためにヒーターをつけていたら、その間にほかの猫が来て、毛が焦げていたこと。熱さを感じないのかと思い心配になった」

 

「コンセントカバーをしなくても大丈夫だろうと思ったら、コンセントにさしてるコードにじゃれて遊びだし、爪がコードの差し込み部分に触れて火花が散りました。感電したかと思いましたが幸運なことに無事で、その日の内にカバーをしました」

 

「子どもの頃、出かけるときに玄関まで邪魔しに来ていたのですが、ある日扉で爪を挟んでしまった。結果、声に驚きすぐに扉を開けたので、怪我もなく無事だったのですが、本当に恐ろしかったです」

 

「子猫の頃、水が溜まった浴槽の中に落ちた。自力で浴槽から出てきたが、それ以来水が怖いみたいです。それ以来、浴槽の蓋は必ず閉めています」

 

「タンスの引き出しが少しだけ開いてて、タンスの上から飛び降りるときに後ろ足が引っかかって不安定に落ちた。ギャッ!と大きな声で叫ぶ声で気づいた。幸いなことにケガは大したことなかった」

 

「玉ねぎをみじん切りにするチョッパーを洗って乾かしているときに、キッチンに乗ってしまった子が刃の部分に触ってしまい肉球がちょっと切れてしまいました」

 

 

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飼い主さんたちから寄せられたエピソードの数々、いかがでしたでしょうか?  どんなにお利口さんな猫でも、「絶対大丈夫」ということはありません。飼い主さんのちょっとした油断や不注意により、愛猫を危険な目に遭わせてしまうこともあります。今回寄せられた体験談を参考に、「猫はこんなことをする可能性もある」と覚えておいてください。愛猫が安心・安全、快適に暮らせるように、飼い主さんは日頃から愛猫のことを充分注意して見てあげるようにしてくださいね。

 


『ねこのきもちWEB MAGAZINEアンケート 猫のトラブルに関するアンケートvol.01』
文/雨宮カイ


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もっと犬と仲良くなるためのデータ集。

 

今回は、『”犬を飼うまで”の物語 「何度も話し合い」「縁を感じた」という声も!』についてです。

 

 

≪以下転載≫

 

”犬を飼うまで”の物語 「何度も話し合い」「縁を感じた」という声も!
2020/9/29(火) 11:35配信 いぬのきもちWeb編集室


愛犬をおうちに迎え入れたときや、迎え入れるまでのいろんな思いなどは、飼い主さんにとって大切な思い出でもありますよね。今回いぬのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたが『犬を飼おうと思ってから飼うまで』にどんなことがあったか」について、アンケート調査を実施してみました。

この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードの一部を紹介します♪

 


★「今しかない!」というタイミングがあった

 

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「犬と暮らしたい」と思っていたけれどなかなか実現できず……でも、ある日「今しかない!」というタイミングで犬を迎え入れることができたという方がいました。

「ずっと飼いたいと思ってましたが、犬の寿命を逆算して自分の健康年齢と照らし合わせ、家族の反対を押し切り飼い始めました。でも、すぐにみんな可愛い子にメロメロになって癒されています」

 

「子どもが小さいときから、ずっと飼いたかったがなかなか決めれなかった。上の子どもがもうすぐ20歳になり、子どもの年齢と一緒に家族で犬と過ごせる時間を考えると、今かなと思った」

 

「お金や時間などを考え一歩踏み出せずにいたが、息子の学費も終わったのでそろそろと私は考えていました。しかし、旦那はあんまり乗り気じゃなく、なかなか話が進まなかったのですが、たまたま、映画を見た帰りに旦那とペットショップに行ったら、飼う気がなかった旦那が、『飼おう!』と言ったので、うちにお迎えしました」

 


★時期を待ちました

 

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「ずっと犬を飼いたいと思っていたが、長男の受験や次男の部活の送迎など忙しかったので時期を待ちました。私と次男にアレルギーがあって、主人や長男が犬嫌いだったこともあり、どんな犬種ならみんなに認めてもらえるか2年ほど、犬を飼ってる人のブログを読んだり、本を買ったりして勉強しました。毛が抜けにくくて、飼いやすいとされるマルプーを飼うことになりました。結果として、私も次男もアレルギーは出ませんでしたし、犬嫌いだった主人と長男も、最初はためらっていましたが、今では待受にしたり、LINEのアイコンにしたり、一緒に散歩に行ってくれたり、すっかり我が家のアイドルです」

 

「年頃の息子たちは、飼うまではすぐ部屋に行ってしまい、会話も少なくなっていましたが、犬を飼うことによってリビングにいる時間も長くなり会話も増え、癒される時間もできたようです。もちろん飼い始めて、大変なこともありますが(長時間の留守番がさせられなかったり、家具がボロボロになったり)それ以上に家族の絆が強くなった気がします」

 


★家族で何度も何度も話し合った

 

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「ちゃんとお世話できる?」「お散歩は誰が行く?」など、犬を迎え入れたあとの生活をイメージしてみたりと、家族で何度も何度も話し合ってから飼うことを決断したという方もいました。

「家族でどんな種類の犬がよいのか、むしろどんな種類の犬なら20年飼い続けられるのか、図書館で本を借りまくって調べました。調べる時間も楽しかったように思います」

 

「まず、室内飼いにするのか?  名前をどうするか?  寝る場所やケージはどの大きさでどこの部屋に置くか?  車に乗せるときはどのように乗せるかなど。子犬から迎えるために仕事を辞めた」

 

「きちんとお世話ができるか、お散歩にちゃんと連れて行けるのかどうか家族で話し合った」

 

「飼おうと思ってから、夫と義両親と相談しました。1日の半分は私たち夫婦は家にいないので、その間義両親に様子を見てもらうことになりました。飼うまでは金銭面や将来的に子どもができたときのことも考えましたが、最終的にお迎えして悔いはないです。犬が来てから犬中心の生活になりました。人間の食べ物は半額や安い物を買っても、犬のはちゃんとした物を買うようにしてます」

 


★「運命だ」と思えるようなコと出会ってしまった

 

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「このコだ!」と運命を感じてしまうような出会いを果たし、迎え入れることになったという方も。

「たまたま通りかかった道にあったペットショップを何の気なしに見ていたら、店員さんに声をかけられて、抱っこしてみたら離れ難くなってしまった(夫が)」

 

「犬を飼おうとは思っていなかったのですが、いつも覗きに行くペットショップで愛犬と初めて目が合ったときに、『連れて帰らないと!』と強く思いました」

 

「先代を見送り、夫はもう飼わないと…。でも、現在のコ(保護犬)とお見合いをして『この子はウチのコ』と…満面の笑顔になりました」

 

「身近に病気がちなワンちゃんを飼ってる知り合いがいて、病院にかかってる費用とかを聞いていたので、なかなか踏み切れずにいました。けど、そういうこともふまえて『この子っ!!』って子に出会えたから飼おうってことになりました」

 

「初めての犬を飼うので、お店で見かけてから、覚悟を決めるまでに3カ月悩みました。ちゃんと面倒見られるか、育てていけるのか、しつけはできるのか、などなど。悩んでいる間に、その店からいなくなり、家族が決まったんだなと諦めていたとき、60km離れた店で再会しました! 生年月日、出生地、ブリーダーさんの名前、全て一致、同じ子でした! 全部覚えるくらい一目惚れの子でした。その場で初めて抱き、命の重さとあたたかさに改めて覚悟を決め、我が家に迎えました」

 


★縁があって「保護犬」と出会った

 

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「犬を飼おう」と思っているときなどに、縁があって「保護犬」と出会い、お迎えすることになったという方もいるようです。

「最初は柴犬をペットショップで求める予定でしたが、先代が縁あって保護したワンコだったこともあり、盲導犬のキャリアチェンジなどを検討するようになった。最終的に保護団体から保護犬を譲り受けた」

 

「家族が『保護犬を飼いたい』と言い出し最初は抵抗あったけど、今はとてもよかったと思いました」

 

「愛犬の最後を看取り、心の穴が開く感じがして。元々、野良犬や迷子犬を飼っていたので、保護犬の子犬を飼ってみたいと、愛護センターのホームページで見つけて、すぐ会いに行きました。やっぱりいるだけで、毎日楽しいです。出会えて感謝してます。家族が明るくなりました」

 

「最初、猫を飼う予定でした。世話をする私が猫を飼ったことがなく不安だったので、『犬がいい』と言って話し合いましたが、共働きのため、犬を飼うことが果たして可能なのか、不安でした。最終的に、『運動量の比較的少ないチワワなら飼ってもいい』と言う主人を連れて保護犬団体に出向き、主人が気に入った子を迎え入れました。飼おうと考えてから実際迎え入れるまで、約1年半、よく話し合ったと思います」

 


★愛犬と出会えて感謝

 

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愛犬との出会い方や、「犬を飼おう」と思ってから飼うまでの思いなどは、飼い主さんによってさまざま。でも、どの飼い主さんのエピソードからも、愛犬と出会えたことへの感謝の気持ちや、愛犬への「愛」が感じられました♡

 


『いぬのきもちWEB MAGAZINEアンケート 愛犬との生活について』
文/雨宮カイ


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