その昔、“芸能人は歯が命!”っていうCMがありましたよね。確かに、何かと露出の多い芸能人は歯並びも重要ですよね。ニコっと笑った時に見える歯並びがガタガタだったり、タバコを吸っているなって感じの色だったりしたら、ちょっと残念に思ってしまいます。かくいう私も、矯正したいほどではありませんが歯並びは完璧ではありません。知り合いが歯列矯正をしたという話を聞くたびに、私も少し考えてみるのですが費用とか期間とかリスク を思うと、別にいいかなーと。笑顔を見せる仕事をしているわけでもありませんしね。
それよりも、アゴ付近に出来たニキビの方が目下悩み中であります。年齢的にどう考えても吹き出物ですけど。お茶石鹸でクレンジングして、お風呂上がりにはコラーゲンのパックを使っていますが、もしかしてニキビが出来ている時にコラーゲンパックは良くないのかなと思ったのですがどうなんでしょう?ニキビを予防するには効果的でも、出来ている時にするのは逆効果になりそうな気がします。今度よく調べてみたいと思います。

あと、今ヤーマンのスチームが気になっています。私は、毛穴を開かせるタイミングってお風呂上がりしかないのですよ。蒸しタオルを準備するのも面倒ですし。ヤーマンで取り扱われている温スチーム商品なんてどうか、と考えているのです。化粧水ミストがセットで付いてきますし、とっても良さそうです。使用感とかレビューを見てみて、買うかどうか決めます。

エステと病院。どちらでも脱毛って出来ますけど、一体どちらが良いんでしょう?悩み所ですよね。
そこでこの二つの違いを比較してみました。まずはそれぞれがどういう脱毛をしているのか?簡単にまとめると、

病院:医療電気脱毛(小林式脱毛法)
    医療レーザー脱毛

エステ:電気脱毛(ブレンド法)
     IPL脱毛(フラッシュライトを使用した脱毛)

こうなります。エステの場合だと、上記の他に変わった名称で独自の脱毛法を謳っている所も少なくないようです。
でもそれもこのIPL脱毛の別称なだけでオリジナルを装っているだけなのだとか。

今回はこの中で二つの共通項「電気脱毛」についてみてみましょう。
病院での電気脱毛は「絶縁針」という肌に近い部分に電気を通さない針を用いて強い電気(高周波)を流す事で、
毛根を焼いて破壊しているのだそうです。
痛みは多少伴うそうですが、エステでは禁止されている出力の高い高周波を使うので時間が短いんだそうです。
そして絶縁針のおかげで肌正面に傷(火傷?)が残らず、綺麗に仕上がるのも嬉しいですね。

一方エステは電気(高周波)を流すと同時に電気分解反応を行い、毛根を焼きます。
つまり、電流の力と電気分解反応での爆発エネルギーを合わせて毛根を破壊するのだそうです。
何故電気分解を併用するのかと言うと、エステで使用できる高周波の出力は法律によって低く設定されています。
だから、高周波だけでは毛根を破壊できず電気分解と併用するのだそうですよ。
それでエステでの電気脱毛は「ブレンド法」とも言うんですね。

ここまでだけ見てみると、エステの方が圧倒的に不利に見えますねぇ。でも病院の脱毛は高いと言うし、
結局は何を基準にして選ぶかなんですよね。

ヤーマンにあるような自宅で簡単に出来る脱毛器を購入してしまうのも一つの手だとは思いますけどね!
新しい化粧品が欲しいんですよね。今使ってるのが不満というわけでは
ないんですけど、気分一新したいというか、CM見てたらそれが
欲しくなってくるというか。ヤーマンのミネラルファンデーションがすごく
気になるんです!
ディズニーランドとディズニーシーだったらどっちが好きですか?
この間いってきたんですが、わたしは断然ディズニーランド派でした
でも大好きなアラジンのアトラクションはシーの方なんですよねえ
次に好きな美女と野獣はアトラクションとかなくて残念です
そろそろイチゴのおいしい季節です。
お店にも苺を使ったスイーツや色んな商品が並んでいます。
もう、それを見るだけでウキウキですよね。
もう、苺大好き☆
もう少し温かくなったら、苺狩りに行きたいなー。
絶対採れたて苺、美味しいと思うんだけど!