なかなか寝れなくて、寝ようかなと布団に入った瞬間にオカンから電話。
ばぁちゃんが亡くなりました。
オカン泣いてたけど、うちは全く実感なくて淡々と行く準備をしておりました。
身近な身内が亡くなるってことが初めてだったから、どうしていいかわからない。
人が死ぬってこんな感じなんだーって漠然と思ってた。
車で3時間くらい、ばぁちゃんがいる葬儀場に着いて、顔見たらもうやばかった。
ほんとに寝てるみたいなんだもん。
2週間前は結構元気だったのになぁ…
この間よりちっちゃくなってた。
昔は夏休みになると、一ヶ月くらいずっとばぁちゃん家にいるのが定番だったんだけど、最近あんまり行ってあげられなくてごめんね。
ばぁちゃんが作るラーメンもう一回たべたかったなぁ…





