本日取引先の会社が突然いなくなりましたえっ


これが不況の波なのでしょうか・・・・波


つい先週末まで

「体調が悪くて入院してる」

「連絡がつかなくて心配で・・・・」

等々ご家族の方から説明を受けていました。

ちょっぴり本気で心配もしました・・・・

それが何の連絡も無しに突然の夜逃げ・・・・ロケット


自分さえ良ければそれで良いのかはてなマーク

人間関係ぶち壊してまで守りたいものってあんのかはてなマーク

人に嘘ついちゃダメだよって事ぐらいうちの2歳の子供でもわかってるぞドンッ


よく人間不信なんて言葉を耳にしますが・・・・

        僕は人を見る目が無かったんでしょうか?


これも一つの試練なのでしょうか?


ピンチはチャンスなのでしょうか?


こんな気持ちの悪いチャンスなら僕はいらないです・・・・・


正直者が馬鹿をみる世の中なのでしょうか?


冗談じゃねーっつ~のパンチ!


這い上がるぜアップ・・・・・ってゆーか這う程落ち込んじゃいね~ぜアップアップ


かかってきやがれDASH!片っ端から不幸なんてぶちのめすぜアップアップアップ


                                                               

経営破綻(はたん)した商工ローン最大  手のSFCG(旧商工ファンド)が、他行に譲渡した貸し出し債権を日本振興銀行に二重譲渡していたことが、関係者の話で分かった。不正取引の発覚を受け、各行が譲渡債権の権利を主張し合う構図になっている。

 SFCGは貸し倒れリスクが高い中小・零細企業に高めの金利で貸していたが、自らの資金繰りが悪化。2月23日に3380億円の負債を抱えて破綻する直前まで、こうした貸し出し債権を譲渡し、資金調達を図っていた。一方、貸出先を自力で開拓する手間を省けるとみた新規参入の日本振興銀行は、SFCGから3万5千件の債権を購入。関係者によると、総額は800億円程度とみられる。

 ところが、同行が買い取った債権に、別の複数の信託銀行に譲渡済みのものが含まれていることが、SFCG破綻後に発覚。SFCG側の弁護士が今月、関係銀行に事情を説明した。現在、SFCGと各行が二重譲渡の規模や経緯などを調べているほか、金融庁も事情を聴いている。

 日本振興銀行は取材に「すべての債権譲渡で法的に有効な登記をしている」と回答。「全件調査しているが、二重譲渡の金額は不明」とする一方、「(損失に対する)十分な金額の保全を確保している」ため影響は軽微という。

 SFCGから貸し出し債権を譲り受けた信託銀行各行も登記しているという。ある信託銀行は「二重譲渡はSFCGが意図的にしなければできないことだ」と批判するが、SFCG側の弁護士は取材に「ノーコメント」と説明を拒否している。

 二重譲渡をめぐるトラブルとしては、音楽プロデューサーの小室哲哉被告(公判中)が、レコード会社などに譲渡していた自作の曲や歌詞などの著作権を再び別の投資家に売った事件がある。


http://www.asahi.com/national/update/0322/TKY200903220166.html



やはり大変な事になってきましたね~むっ



最近投資経験の無い方とお会いする機会が増えてきました。そんな時に必ずと言っていい程聞かれるのが、

「証券口座ってなんですか?」

「そこにお金を預ければあとは放っておくんですか?」

この質問ですショック!


そうなんですよね~意味がわかりませんよね~・・・・


確かに預けておいて放っておく事も可能ですが、FXは(デイトレ)そうじゃないんですよねニコニコわかりやすく言えば

・銀行口座にお金を入れる(預金)

 銀行が無断で人様のお金を運用(その事に預金者は気付いていない)

・証券口座にお金を入れる

 自分自身の判断でお金を運用


これからは自分の資産は自分で管理する時代ですグッド!

それが自分自身の金融知識のアップにも繋がります合格

やっぱりFXって最高ですねアップニコニコ