私のフリーメールのアカウント

ハックされてしまいました

もう何年もパスを変更せずにいましたからね
放っておいた私もいけないんです

ウェブマネーのパスを勝手に変更され
1000円持って行かれました




ちょっと悔しい




でも今は風邪引いて体調ボロボロだから
考える気力すらありません





てか





新年の挨拶になりそうなこと
いいたかったんだけど・・・






誰にも年賀状は送りませんでした。
家族には電話。
友人にはメール。

あと、言葉を届けたいのはココだけ!


明けましておめでとう。
今年もブログ読ませてもらいますw

リアルナミキが7歳の時

「絶対宇宙へ行きたい!」と言われた

じゃあ、マサチューセッツ工科大学に入ってNASAにいかなきゃね
体も鍛えなきゃ

今彼女は14歳で学校の成績は上の中

もう彼女は宇宙に行きたいと思っていないし
行けるわけがないと軽く言い放っている

ええ、宇宙に魅力を感じなくなったのなら
それでもいいよと私は言う

ただ、行けるわけがないという言葉はNG

だって実際に宇宙に行った人なら
まだ全然間に合うよと言うだろうから

そう言ったら
私、大学受験までにやりたいこと見つけられるかな・・って言われた


子どもの頃はなりたいものが山ほどある

ケーキ屋さん お花屋さん 学校の先生 野球選手 アイドル・・

知っている職業はほんの一握りなのに
その中からちゃんと選んでいる

いつぐらいから夢が消えちゃうのか・・・


なれるものとなれないものをもう自分で決めている
そう思ったら
わけわかんないうちに わけわかんないことを言ってしまったんです




私がデザイナーになろうって決めたのは
高校3年の夏だったんだからね!

鉛筆デッサンも平面構成もロクに知らなかったんだからね!

なれるわけないだろうって罵られたんだからね!

でもなってるんだからね!

確かにその身長じゃモデルとキャビンアテンダントは無理かもしれない
でも、それ以外でなれない職業はそうないはずよ

そんなこと言ってると東京の大学にも入れないで
一生田舎にこもるハメになるわよ!

そうなったら私拗ねるわよ!

中学生のくせに悩んでるんじゃないわよ!




なんでしょね 私拗ねるって・・・


なんて支離滅裂なことを言ってしまったんでしょうね・・・


こんな私の言葉を聞いて
彼女のちょっとしょんぼりした気分は吹き飛んでいったようなので
とりあえずはよかったよかったなのですが


電話を切ったあと
もうちょっとまともなことが言えなかったんだろうかって
ちょっと落ち込んだのは言うまでもなく・・・


私自身が夢みたいなこと言ってるんじゃないと反対されまくって
いつも将来に不安をかかえまくっていたからなのか

今思えば笑い話になるような悩みも
あのときは耐えられないくらいのストレスでした

14歳の女の子はまだそんなこと考えちゃいけない
まだ目の前にあるものだけを見ていて欲しい


そんな親心?だったんです ええ そーなんです





あー 私、なんかおバカさん・・


で、なんでこんなつまんないことをつらつらと
ここにかいてるんだ・・・