―某レコーディングスタジオにて
亀梨「ん?なに??悪い、電波悪くて、ん???」
何やら電話で誰かと話してるようだ。
赤西「ったく!電波悪すぎだし!」
電話の相手は赤西だった。
亀梨「ハッ(゜ロ゜)?」
赤西「だから俺だって!」
亀梨「誰?」
赤西「俺!」
亀梨「オレオレ詐欺?」
赤西「ハッ(゜ロ゜)?」
亀梨「マジ、誰?」
赤西「(こいつ、帰ったら、くすぐりの刑決定だな)赤西だけど…」
亀梨「仁?あっ、わりぃ真面目にわからなかった、ははっ」
赤西「ははっじゃねぇし!携帯画面に、俺の名前出てるっしょ?」
亀梨「携帯替えて、まだ全部、バックアップできてない
」
赤西「あっそういうことか。ならいいや。で、例の件の話だけどさ…」
亀梨「うん、うん、うん、ん、ん、ん。わかった!じゃ、その方向で!うん、うん、うん、妖怪!」
赤西「なんだよ、妖怪って!」
亀梨「流行らせようと思って、今年、流行語大賞狙ってんの(笑)了解をね、妖怪って!今ね、現場でスタッフさんとか共演者の中で流行ってるから、仁もさそっちで流行らせてよ!」
赤西「ハイ(゜ロ゜;?つか、あり得ないし!ちょっちょっ…」
亀梨「まっ、こっちは任せてよ!じゃね」
赤西「か、和…あ~あ切っちゃった…フッ相変わらずだな。まっ、用件は全部伝えたし、いっか。(てか何の撮影だよ、和!)」
気になるも聞けなかった赤西。
続く…?
Android携帯からの投稿
亀梨「ん?なに??悪い、電波悪くて、ん???」
何やら電話で誰かと話してるようだ。
赤西「ったく!電波悪すぎだし!」
電話の相手は赤西だった。
亀梨「ハッ(゜ロ゜)?」
赤西「だから俺だって!」
亀梨「誰?」
赤西「俺!」
亀梨「オレオレ詐欺?」
赤西「ハッ(゜ロ゜)?」
亀梨「マジ、誰?」
赤西「(こいつ、帰ったら、くすぐりの刑決定だな)赤西だけど…」
亀梨「仁?あっ、わりぃ真面目にわからなかった、ははっ」
赤西「ははっじゃねぇし!携帯画面に、俺の名前出てるっしょ?」
亀梨「携帯替えて、まだ全部、バックアップできてない
」赤西「あっそういうことか。ならいいや。で、例の件の話だけどさ…」
亀梨「うん、うん、うん、ん、ん、ん。わかった!じゃ、その方向で!うん、うん、うん、妖怪!」
赤西「なんだよ、妖怪って!」
亀梨「流行らせようと思って、今年、流行語大賞狙ってんの(笑)了解をね、妖怪って!今ね、現場でスタッフさんとか共演者の中で流行ってるから、仁もさそっちで流行らせてよ!」
赤西「ハイ(゜ロ゜;?つか、あり得ないし!ちょっちょっ…」
亀梨「まっ、こっちは任せてよ!じゃね」
赤西「か、和…あ~あ切っちゃった…フッ相変わらずだな。まっ、用件は全部伝えたし、いっか。(てか何の撮影だよ、和!)」
気になるも聞けなかった赤西。
続く…?
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