やってしまいました・・・


インフルエンザ・・・カゼ




こんな熱が出たのは・・・基い、出ているのは久しぶり~



ということで





暫くブログどころか、コンピューター触れません(T▽T;)




元気になったらまたお付き合いくださいませ  m(u_u)m

3日未明、ロンドンの中心街であるオックスフォード ストリートと隣接するリージェント ストリートのクリスマスイルミネーションが俳優ジム・キャリー氏とコリン・ファース氏によって同時に点灯された。

同ストリートが同時に点灯されるのは異例のことで、今週末の6日に公開予定のディズニー映画 “クリスマス キャロル”の宣伝の一環としてのことらしい。





経済が破綻し就職難が深刻化しているイギリスで、この二つのストリートのイルミネーションのスポンサーを一手に引き受けることのできるディズニーは流石というべきか。






実ははなももはこのディズニーという会社が大嫌いで仕方ない。

映画は素直に面白いと思うし、興味のあるものはシネマへ出かけることもするし、DVDも買う。しかしライオンキングだけはどうしても観る気が起きない。



この映画は手塚治氏のジャングル大帝を盗作したものなのに、世界中の人たちはディズニーのオリジナルだと思い込んでいる。

お金の臭いを嗅ぎつけて弱小企業を貪り食うディズニー。スタジオジブリもそのうちこの化け物会社の傘下に入れられてしまうのではないかと内心不安に思う。




はなももがこの会社を嫌いなわけは盗作や買収ばかりしているからだけじゃない。



ディズニーに関して何やら政治色の濃い、たまにきな臭さも感じる記事を目にすることがあるからだ。

もちろんそれらの記事はタブロイド紙に掲載されたものなので、信憑性に欠けるため鵜呑みにするのはとても危険。

でも中産階級のビジネスマンたちの中には、これを真実として受け取っている人たちが多いようだ。




まぁはなももには関係のない話だけどね。





それに今年もセンターのクリスマス イルミネーションを楽しめるのは実際ディズニーのおかげな訳だし。 





ま、いいやぁ!