が 食べたい

コンビニにあると思って

閉店ギリギリのスーパーに行かずにローソンに行ったら

ゼリーがない!!

あしたこそは・・・
キャストは決まってないので適当に

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佐藤一郎はふと夜中の3時に目が覚めた。

体が思うように動かない・・・誰かがおれの体に乗っているのか?

目を凝らすとそこには、淡い栗色の髪を腰まで伸ばした丸顔の女?が馬乗りに、

背は座っているから分からないが、胸は決して大きくないなと一郎は思う。

たしかこの娘は…記憶をたどると、すずき…鈴木一子だ。

なぜ,一子がここに?なにをしに?こんな時間に?

確か、今年のクリスマスに告白されて付き合いだしたんだ。

付き合ってから4ヶ月…今日は高校の入学式の日。

一子と一郎は同じ高校に合格した。気がする。

気がするとは、我ながら曖昧な表現をしたが、記憶が曖昧なのは睡眠不足だからか?

「一子、起きろ!重い!」

「うぅん」

「どうしたんだ?こんな時間に?」

「一郎覚えてないの?」

「…?」

「昨日、一郎が起きるまでこの体勢のままでいれたら遊園地に連れてってくれるって」

そう言って一子は、まぶたを再び閉じる。

「?そういえばそうだった(気がする?)」

一郎は、記憶をたどるがそんな約束をしただろうか?全く思い出せない。なぜだろう。

一子と付き合いだしてからの記憶が曖昧だ。おれは一子と付き合ってるんだよな?

ピピッピピッ…目覚まし時計の電子音が聞こえてくる。

「おい一子、起きろ!朝だぞ…ってあれ?」

そこには、一子の姿がなく、見慣れない部屋の中で一郎は目が覚めた…

「おはよう一郎♡」

「…あんた誰?一子は?」

「一子?誰それ?あんた、家族の顔も覚えられない可哀想な子に育ってしまったの?」

一郎は考えたが、答えはでない。家族?誰なんだ、このひとを子馬鹿にしたような態度の巨乳は?

「一郎ほんとに大丈夫?朝ごはんは出来てるからね~」

そう言って、巨乳は部屋を出て行った。

「ほんと誰なんだあの人は?一子はどこへ行ったんだろ?ここはおれの部屋なのか?」

一郎は、見慣れぬ部屋からでて巨乳が言っていた朝ごはんを食べにリビングへ向かう。

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昨日サクラダリセット2読みきろうと思って読んでたけど


睡魔が襲ってきて残り100ページほどのところで


限界になり


寝てしまったzzz・・・zzz


本読むのが遅い私ですが


昨日買ったサクラダリセット2は


100ページほど読みました


前巻が面白かったから


ついつい読んでしまってますww(他にやること沢山あるのに)


2巻は400ページくらいあるみたいだから


早ければ土日で読んじゃうかもw