こんにちは。あんくーです。


国枝元調教師が調教補充員に転身されたそうですね。


「馬が好きな人間としては、もっと身近に馬と接したいという気持ちになりました」


本当に馬が好きなんですねぇ……。


直接関わることで、今まで見えていなかったものが見えてくることもあると思うので、それらを後進が学ぶことでもっと強く元気な馬が育ってくるといいですね。

 

 

 

 


1996年12月


  G1レース結果


阪神JF

メリーマウンテン産駒のカノンチャイムが挑戦しました。



あまりスピードが高くないので、牝馬3冠取れるかも少し怪しいです。


CPU相手でもギリギリの勝利でした。

オンライン対戦はとても勝てそうにないですね……。

※以下オンライン対戦の動画です。




そのほかのG1はスクショを残し忘れていたのですが、以下のような結果でした。

・チャンピオンズC クレスジョン2着(1着シガー)
・朝日杯FS マイネルマックス1着
・ホープフルS サニーブライアン1着
・有馬記念 カノンユートピア2着(1着マヤノトップガン)



最推しがG1制覇!! 


私の最推しであるサニーブライアンがホープフルSを制しました!!

※年末時点のスクショです。

気付くといつの間にか推しになっていたのですが、多分理由はフロックとの評を覆してダービーを制した名馬だからでしょうね。

昔からサクセスストーリーやジャイアントキリングが好みだったので、それに加えて三宅アナの「これはもう、フロックでも、なんでもない!二冠達成!」の名実況が合わさってファンになったのだと思います。

今でも月に数回はYouTubeのカンテレ競馬チャンネルで日本ダービーのレースを見ています。


またこちらの競走馬列伝もたびたび読ませていただいています。

※ちなみにもう1頭の推しであるミスターシービーの列伝もあります。

サニーブライアンは、ナリタブライアンとともにブライアンズタイムの後継として系統確立させる予定です。

3歳で引退しないと史実馬が消失するので、3冠を獲りつつ史実調教でステ上げを図ります。



次回は1996年の振り返りです。