ママンが自分で白髪染めする!

ってやり始めました。


オトンが亡くなってから

ちょっといろんなことへの興味とかが

なくなってしまっていて心配していました。


白髪染めもワタシがやってあげて、

一時はもう白髪のままでもいいわ…とか

言っていたのでちょっと嬉しくなりました。


で、ワタシがやってあげるより上手で

しかもちゃんと染まってました。

ワタシはシャンプーをしてあげたのですが


人にシャンプーしてあげるの初めてでして

意外と難しい…

美容師さんこれまで以上に尊敬します。



Windowsでは半角/全角ボタンで

IMEのオンオフを切り替えます。

どっちになってるかわからないので

結構打ってからあ!って気づいて

消していくのちょっとめんどくさいですよね。


先日YouTubeで、この切り替えを

Macの様に、2つのボタンに割り当てる

という方法を見て、便利そうだなと思っていたら

Win11の設定方法だったので

Win7と画面が違いすぎて諦めていました。


仕事で探し物をしてる時に

ふと見つけたのでやってみました。

Win7でもできました。


まず

言語バーを右クリックして設定を開く

テキストサービスと入力言語ダイアログの

キーボードにある選択肢を選択

ワタシの場合はMicrosoft IME 2010

と出てました。


選択したらプロパティボタンを押下

次に出てきたダイアログで

キーの無変換と変換を探す。

半角/全角 IME-オンオフ

ってなってるところを探したらわかりやすいです。


キーの名前と入力変換済み文字なしの欄があるので

入力変換済み…のところをダブルクリックか選択して変更ボタンを押します。


無変換はIMEオフ

変換はIMEオン

に設定しました。


無変換を押すと「A」、変換を押すと「あ」

に変わる様になりました。

便利になりました。

まだまだ半角全角ボタン押しちゃってますけどね。

アナフィラキシーショックは刺されてから

数時間後とのことだったので

ちょっと安心かなと思って過ごしていました。


だけど、刺された周りの直径10センチが

数ミリだけ盛り上がってまして、熱くて

硬くて、痒いので保冷剤を当てております。

いわゆる硬結という感じ?筋肉注射のあとのような

筋肉が突っ張る感じが少し歩きにくいです。


刺された部分は軟膏を塗り、ここは痒くないので

マキロンのパッチエースをびっしり周りに貼ってます。

これホントに痒みが和らぎます。

これなしでは生きていけないくらいです。

範囲が広いので、シールとシールの間が痒いかも。

でもなんとか耐えられます。