見返してみれば面白くない投稿が多い。楽しく読んで頂けるようなブログにしたいものです。
ステラセプトは、地球を滅ぼしたタラゼドを倒し、地球に帰還することが目的ですが、よく考えたらタラゼドが凄すぎます。
オープニングによるとタラゼドの巣の長さが3光年あるらしい。普通に考えたらでかすぎる。でかすぎるなんてもんじゃない。3光年といったら約28兆5000億km。縦の長さは知らないが、横の長さだけなら地球7300万個分の大きさになる。そんなに大きな物をすぐに見つけることができなかったのには驚きである。しかもそれだけの大きさがあれば、重力もすさまじいものになるはず。タラゼドがわざわざ来なくても、近づいただけで人類など地球ごとドカーンと砕け散ってしまうだろう。
そんなタラゼドの巣もヤバいが、その重力に耐えて生活するだけでなく重力を振り切って他の惑星に突っ込んで来れるタラゼドはもっとヤバい。どんな推進力を持っているんだ。そこで力を使いきって人類にボコボコにされるのか。それこそタラゼド突っ込んで来る意味ないじゃないか。
しかし、そんなことにいちいち突っ込んでいては始まらない。これはゲームだから。でも、こんなしょうもないことを考えるのも面白い。皆さんもたまにはしょうもないこと考えてみませんか?
本当にしょうもない話を長々としてしまいました。次の記事では2014内にカピタータの実装が予告されたということで、未実装の惑星がどのようなものか私なりの予想をしてみたいと思います…
普段の文章は堅すぎると感じ、馴れない書き方をしてみましたが、やっぱり変な感じがします。
