「待っていろ、今助けてやるからな。」
「どうして、どうして……兄さんがその組織に……」
月の光が、雨の影を造ってそれが床に映る。
先程から彼に対して多くの視線が注がれている。
何処の不良さんですか、と問いたかった。
かち、かち、かち、自分の幼い手を掴む父親の腕に巻かれた腕時計が、時を刻む。
自分の名前をあいつが叫んでいる。
銀色は逃げた。
遠くで聞こえる人々の歓声と、楽器が奏でる重々しく、でも明るい音楽。
↑イマココ(・∀・)!

全部中二病!!!!!!!!!
銀色ちゃんの話が全然途中ででも書く気にならないぜーって思ってたらさっきまた違うのを書き始めちった
カラオケ楽しかった\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/
だが3人で6時間は辛かったぞwww途中から睡魔に襲われぐだぐたになってたwwでも改めてこのメンバーはいいなって思った(≧ω≦)b明日からまた頑張るぜ
イエスタデイAチーム脚本完成したぜ(*´∇`)
あれはもう素晴らしい…ギャグとギャグとギャグの塊なり…!!!書いてる側爆笑したしwwww
問題はキャスティングだがまあどうにかなる(`・∀・)b演劇部の皆さんならできる!!!

そしてトゥデイAチームカラオケo(^∇^o)(o^∇^)o!!!ストレス発散するぜ~(^皿^)

Bチームのみんなは頑張ってください><4人で考えたら終わるよ!3人で終わったんだから(・∀・)

先輩もいろいろありがとうございましたm(__)mm(__)mm(__)m

さてカラオケ!!!!ねみい
きっと僕は信じないと思ってしまっていた、だって目の前の彼、嘘を吐くばかりの男だったから。もちろん嘘を吐かれたら内容がどうであれ、信じるわけにはいかない。目の前であいつが、あの人、好きなんだよねと笑っていっていた。僕も、とは言えなかった、そうなんだ、僕は、誰でも好きだよ、みんな良い子だもの、……。
あいつ、自分の一番、嫌いな奴。そいつと自分の好きな人が被ってしまうだなんてなんとも面白い話だ。
目の前の彼は、とてつもなく無に近い表情をしていた、何かを考えているんだと僕は思っていた。でも、それは違った、目の前の彼は、いつも嘘を吐くから、何事もないかのように表情を消して、でも本当は、本当は酷く傷ついているのだった。
目の前の彼は、鏡の中の自分と一緒だ。
辛い。