今日、自転車で走行してると…。
背後から見知らぬオッサンが…。
オッサン:
「赤ぢゃぁ~」
と叫んできた…。w
私の進行方向の信号は完璧に青である。(笑)
無視して、走行を続けると…。
オッサンは…。
オッサン:
「赤ぢゃぁ~。(怒)
赤!言うてんぢゃろぉ~がぁ~(怒)」
と叫び散らす…。(イラっw)
私は心の中で…。
「てめぇ!の目玉は赤と青の区別もつかんのかっ!(怒)」
と思いながら、さらに無視して走行。
無事に青のまま渡りきり、反対車線のキチガイ?オッサンに一言…。(苦笑)
私:
「お前の目玉は赤と青と識別できんのか!」
と言って、去ってった。(笑)
きっと何か見間違い…。
きっと赤の方に進もうとして、親切心で言ってくれたのだろう…。
と自分の怒りを鎮める…。(苦笑)
が、あの怒り口調で見知らぬ人間に言うのは…。
例え親切心でも、親切とは思わぬ。(笑)
creerの一言:
あんたに心配してもらわんでも、信号無視はしないし、赤と青ぐらい分かる。
赤だろうが、青だろうが、交通事故に合って死ぬ時は死ぬ。
あんたに心配してもらう筋合いはない。
黙ってろ。
バーカ。
と心の中で念じ 、私は目的地に疾走していった。(笑)