21日(つづく) - Moonlight Madnessとスペイン食
The Illustration Cupboardの後、キーちゃんと会って、
3人でランチを食べたら、綺麗な公園に行ったらした。
そして、ケイちゃんは家に帰らなきゃならなかったので、
駅に行って、「バイバイ」と言った~
後で、キーちゃんと、Guildhall Art Galleryで、
「Moonlight Madness」(月光狂気)というイベントに行った。
ギャラリーが綺麗なビルのGuildhallの隣りです。
とても古くて綺麗な場所です。
John Atkinson Grimshawというヴィクトリア朝のアーティストの
「Painter of Moonlight」という
月光を浴びている情景の絵画の展示はメインイベントです。
綺麗でちょっとスプーキーな冬と秋の月光を浴びている情景で、
本当にいい環境があったよ!
下は「A Wet Winter's Evening」と「Piccadilly」だ:
色々な他の素晴らしい事もあった。
Sam Braysher Trioというバンド(サクソフォン、ダブルベース、ドラム)はライブ音楽をプレイしていた、
彼らの隣りに、Moonbeamカクテル(ウォツカ、ライチ・リキュール、ショウガ・シロップ、バラ花弁)を混合されていた。
20や30年代のジャズな感じがあって、
たくさんのギャラリースタッフがフラッパー・ガールとダンディー男性のような洋服を着たが、
人々(スタッフもゲストも)がヴィクトリア朝スタイル洋服も着たけど。
皆様がステキだったよ!
また、Liza Dracupの写真の展示もあった。
面白くてちょっとゴシックな感じがあるの写真で、
Atkinson Grimshawの絵画はLiza Dracupのインスピレーションだろうと思う。
http://www.culture24.org.uk/art/photography+%26+film/art311815
Keats House Poetry Ambassadorsが月に刺激された詩読書して、
面白い月についてファクトを教えた。
そして、Mervyn Heardがとても楽しいmagic lantern(幻灯機)のファンタスマゴリー・ショーをした♪ (幻灯機を用いた幽霊ショーだ)
私はファンタスマゴリーやペッパーズ・ゴーストなどに興味があるので、
ショーが可笑しくて素晴らしかったと思う ^^
下がショーからの1つのイメージです。
大釜からの幽霊/化け物達がスクリーンを横切って移動した。
とても楽しくて面白いイベントだった!
後で、私たちがスペイン系のレストランに行って、
ベジタリアンのパエリヤを食べた♪
21日が良かったよ! ^^
22日 - CamdenとGothic Egypt
朝にキーちゃんとまた会って、午後、いっしょにカムデンに行った。
店やストールで買い物(ウィンドウショッピングも 笑)した♪
そして、カムデン・ロックのそばに日本食を食べた。
いい時だった♪
夜に、The Petrie Museum of Egyptian Archeologyで「Gothic Egypt」の展示を見た♪
初期のゴシック式ホラーに対する古代のエジプトの文化の影響についてだった♥
http://www.ucl.ac.uk/museums/petrie
たくさんアメージングな物があって、
クラシック・ホラー映画も見れた♥
1932年の「ミイラ再生」が石棺にも投影されていて、
面白いエフェクトを作成された
すべてはエジプトと周辺地域からだったけど、
展覧品のうちのいくつかは7000歳以上だった!!
すごかった!
23日に帰った~
電車の窓から、海を見えて、
波はしばしばウィンドウを打った。
ロンドンの話の終わりで~す
次がハロウィンの話になると思う
遅れるようになったね! (笑)
The Illustration Cupboardの後、キーちゃんと会って、
3人でランチを食べたら、綺麗な公園に行ったらした。
そして、ケイちゃんは家に帰らなきゃならなかったので、
駅に行って、「バイバイ」と言った~
後で、キーちゃんと、Guildhall Art Galleryで、
「Moonlight Madness」(月光狂気)というイベントに行った。
ギャラリーが綺麗なビルのGuildhallの隣りです。
とても古くて綺麗な場所です。
John Atkinson Grimshawというヴィクトリア朝のアーティストの
「Painter of Moonlight」という
月光を浴びている情景の絵画の展示はメインイベントです。
綺麗でちょっとスプーキーな冬と秋の月光を浴びている情景で、
本当にいい環境があったよ!
下は「A Wet Winter's Evening」と「Piccadilly」だ:
色々な他の素晴らしい事もあった。
Sam Braysher Trioというバンド(サクソフォン、ダブルベース、ドラム)はライブ音楽をプレイしていた、
彼らの隣りに、Moonbeamカクテル(ウォツカ、ライチ・リキュール、ショウガ・シロップ、バラ花弁)を混合されていた。
20や30年代のジャズな感じがあって、
たくさんのギャラリースタッフがフラッパー・ガールとダンディー男性のような洋服を着たが、
人々(スタッフもゲストも)がヴィクトリア朝スタイル洋服も着たけど。
皆様がステキだったよ!
また、Liza Dracupの写真の展示もあった。
面白くてちょっとゴシックな感じがあるの写真で、
Atkinson Grimshawの絵画はLiza Dracupのインスピレーションだろうと思う。
http://www.culture24.org.uk/art/photography+%26+film/art311815
Keats House Poetry Ambassadorsが月に刺激された詩読書して、
面白い月についてファクトを教えた。
そして、Mervyn Heardがとても楽しいmagic lantern(幻灯機)のファンタスマゴリー・ショーをした♪ (幻灯機を用いた幽霊ショーだ)
私はファンタスマゴリーやペッパーズ・ゴーストなどに興味があるので、
ショーが可笑しくて素晴らしかったと思う ^^
下がショーからの1つのイメージです。
大釜からの幽霊/化け物達がスクリーンを横切って移動した。
とても楽しくて面白いイベントだった!
後で、私たちがスペイン系のレストランに行って、
ベジタリアンのパエリヤを食べた♪
21日が良かったよ! ^^
22日 - CamdenとGothic Egypt
朝にキーちゃんとまた会って、午後、いっしょにカムデンに行った。
店やストールで買い物(ウィンドウショッピングも 笑)した♪
そして、カムデン・ロックのそばに日本食を食べた。
いい時だった♪
夜に、The Petrie Museum of Egyptian Archeologyで「Gothic Egypt」の展示を見た♪
初期のゴシック式ホラーに対する古代のエジプトの文化の影響についてだった♥
http://www.ucl.ac.uk/museums/petrie
たくさんアメージングな物があって、
クラシック・ホラー映画も見れた♥
1932年の「ミイラ再生」が石棺にも投影されていて、
面白いエフェクトを作成された
すべてはエジプトと周辺地域からだったけど、
展覧品のうちのいくつかは7000歳以上だった!!
すごかった!
23日に帰った~
電車の窓から、海を見えて、
波はしばしばウィンドウを打った。
ロンドンの話の終わりで~す
次がハロウィンの話になると思う
遅れるようになったね! (笑)
10月20日から23日までロンドンにいた♪
20日
タワー・ヒルという場所(ロンドン塔に近)のホテルに宿泊した。
夕食の時に、姉ちゃんの家へ行って、
母さん、姉ちゃん、彼女の夫、と彼らの子供達と数時間を過ごした。
良かった~♪
写真が姉ちゃんの家に近い大聖堂です。
夜にとても綺麗
21日 - The Wellcome CollectionとAlice Through the Looking Glass
ケイちゃんがブライトンから来て、ビクトリア駅で会った。
3年以上で彼女に会ってなかった。
再び会うことができて、嬉しかったよ♪
The Welcome Collectionという博物館・ギャラリーに行った。
本当に面白かったよ!
可笑しくて素晴らしい物がたくさんある。
カノープス壷:
死についてセクションの「Memento Mori」:
布とワックスで作られた彫刻:
マスク:
ペルーのミイラ:
義肢と目:
はり治療の解剖モデル:
拷問椅子:
古代の医学と近代医療と科学についてセクションの解剖のモデル
また、モデルの前で、身体部分の名前の隣りに、ボタンがあった。
ボタンを押したならば、モデルの中で、その部分はライトアップした。
脳の部分は明るくない! (笑)
壁の上で、大きな機械的な目もあった。
初めは、目が閉まっていた。
でも、運動センサーがあったので、
人がそれに接近したならば、
目は開いた。
家の壁でこのような物も欲しい! (笑)
ある壁で、たくさん博物館のビジター達が描いた絵のカードがあった。
サイン読み取り:
「心理学の芸術実験です。
カードの後ろのリストから言葉を選んで、次に、カードの正面で、絵を描いてください。」
だから、私達が絵を描いて、壁の上にカードを置いた (笑)
ケイちゃんの選んだ言葉は:"Bullet"(弾丸…弾丸少女というバンドのファンですから)と"Unicorn"(ユニコーン)と"Dream"(夢)(他の言葉も選んだけど、私が覚えない ^^;)
私のが:"Death"(死)と"Placebo"(偽薬)と"Butterfly"(蝶)と"Dream"と"Wonder"(驚異)
私達の5分かかった絵…本当の傑作だね!(笑)
楽しかった♪
その後、The Illustration Cupboardというイラストやグラフィックノベルのギャラリーで、
John Vernon Lordというイラストレータの「Alice Through the Looking Glass」(「鏡の国のアリス」)の展覧会を見た。
http://www.illustrationcupboard.com/artist.aspx?aId=283&aiPage=10
可笑しくて上手なアートだったよ!
下の絵もJohn Vernon Lordの(「Drawings of a "Muchness" and March Hare」です)が、
他のイラストレータの美術品もあった。
http://www.illustrationcupboard.com/gallery_artists.aspx
とても面白かった場所です。
つづく…
20日
タワー・ヒルという場所(ロンドン塔に近)のホテルに宿泊した。
夕食の時に、姉ちゃんの家へ行って、
母さん、姉ちゃん、彼女の夫、と彼らの子供達と数時間を過ごした。
良かった~♪
写真が姉ちゃんの家に近い大聖堂です。
夜にとても綺麗
21日 - The Wellcome CollectionとAlice Through the Looking Glass
ケイちゃんがブライトンから来て、ビクトリア駅で会った。
3年以上で彼女に会ってなかった。
再び会うことができて、嬉しかったよ♪
The Welcome Collectionという博物館・ギャラリーに行った。
本当に面白かったよ!
可笑しくて素晴らしい物がたくさんある。
カノープス壷:
死についてセクションの「Memento Mori」:
布とワックスで作られた彫刻:
マスク:
ペルーのミイラ:
義肢と目:
はり治療の解剖モデル:
拷問椅子:
古代の医学と近代医療と科学についてセクションの解剖のモデル
また、モデルの前で、身体部分の名前の隣りに、ボタンがあった。
ボタンを押したならば、モデルの中で、その部分はライトアップした。
脳の部分は明るくない! (笑)
壁の上で、大きな機械的な目もあった。
初めは、目が閉まっていた。
でも、運動センサーがあったので、
人がそれに接近したならば、
目は開いた。
家の壁でこのような物も欲しい! (笑)
ある壁で、たくさん博物館のビジター達が描いた絵のカードがあった。
サイン読み取り:
「心理学の芸術実験です。
カードの後ろのリストから言葉を選んで、次に、カードの正面で、絵を描いてください。」
だから、私達が絵を描いて、壁の上にカードを置いた (笑)
ケイちゃんの選んだ言葉は:"Bullet"(弾丸…弾丸少女というバンドのファンですから)と"Unicorn"(ユニコーン)と"Dream"(夢)(他の言葉も選んだけど、私が覚えない ^^;)
私のが:"Death"(死)と"Placebo"(偽薬)と"Butterfly"(蝶)と"Dream"と"Wonder"(驚異)
私達の5分かかった絵…本当の傑作だね!(笑)
楽しかった♪
その後、The Illustration Cupboardというイラストやグラフィックノベルのギャラリーで、
John Vernon Lordというイラストレータの「Alice Through the Looking Glass」(「鏡の国のアリス」)の展覧会を見た。
http://www.illustrationcupboard.com/artist.aspx?aId=283&aiPage=10
可笑しくて上手なアートだったよ!
下の絵もJohn Vernon Lordの(「Drawings of a "Muchness" and March Hare」です)が、
他のイラストレータの美術品もあった。
http://www.illustrationcupboard.com/gallery_artists.aspx
とても面白かった場所です。
つづく…
長い間アメブロを怠ってしまったね…ごめん~!
皆様元気ですか?
たくさんの事についてを書きたいが、
この日記で9月の誕生日とロンドンだけを書くつもり。
後で、ハロウィーンなどなどの日記を書くでしょ~
誕生日が楽しかった!
友達と日を幸福に過ごした…大好きな人達よ

また、上で猫のろうそくがあったハリネズミのケーキを貰った (笑)
(私の庭に、素的なハリネズミちゃん達が住んでいるから)
可愛いな~♪
色んなやさしい人からプレゼントも貰った。
他の本やDVD/Blu-rayやホラーテーマの事なども貰った♪
(でも、写真がない ^^;)
皆様、本当にありがとう!
今年、茄子ちゃんが色々な物をくれた…1つのはBats Bloodという赤ワインでした。
ゴシックな感じがある
そして、トランシルヴァニアでパッケージにされました。
楽しいプレゼントですね (笑)
姉ちゃんからのカップケーキセット(料理の物):
茄子ちゃんのご家族からのゾンビカップケーキセット(料理の物):
そして、誕生日のあとで、ロンドンでケイちゃんとキーちゃんもプレゼントをくれた♪
私のために、ケイちゃんが色々な素的なプレゼントを作った♪
「BOO]クッション、カラス・ネックレス、ハロウィーン・ヘア・クリップ、目玉"bath bombs"
キーちゃんからの目玉チョコ♪
彼女がドイツ人だので、パッケージでドイツ語だ♪ (英語もけど 笑)
つづく☆
今日、Christopher Lee様はBAFTA Awards(英国アカデミー賞)からFellowship賞を受賞す♪
250映画以上に出てきて、まだ映画に出てくる。すごいね!
上の写真がイギリスの新聞記事だ。
「Sir」は、騎士の身分は英国女王によって彼に与えられたから。
「Dracula」が、ドラキュラ伯爵が彼の最も有名な役割であると言われているから。
あたしはDraculaが大好きですが、
Lee様がホラーの役割だけじゃないね。













































