久しぶりに本の紹介を
タイトルの通り図書委員が中心のお話です
なんか学生時代の甘酸っぱい感じです
小学生の時から学校の図書室に毎日通い、図書館にも本を借りに行っていたし
小・中と図書委員をしていたこともある私は親近感(?)があって面白かったです
(毎日通っていたけど、外でドッヂとか長縄とかもしてましたよ)
今結構興味のある、コミックエッセイとかも文庫化されているダヴィンチ出版の文庫で
話自体もそんなに長くなくて1時間くらいでさらっと読めました
よその図書館から借りて読んだのですが
続きを置いてないという・・・
たぶん今3巻くらいまで出てるんですが
どこの図書館にもないという・・・
続きは自分で買えということですか
まあ文庫だからそんなに高くはないですが




