かねてから注目しているのですが
ガイアの法則というのがある
西洋の文化・文明の歴史は、時代が進むにつれて、
繁栄地は西側にだんだんと移動し
東洋の方は逆に、文化・文明の発展・繁栄地は、
これは実はこの法則理論だけでなく、
日本の日月神示、ネイティヴアメリカンのホピの預言など
様々な言い方で同じように言われている
そのことを念頭にして以下のように考察、分析してみた
アメリカ大統領選において国内は内戦状態
これは民主党と共和党の戦いではない
ディープステートVS非ディープステート
カトリックVS福音派
闇VS光の戦いと言われている
12月17日20:00、トランプ側より報告があり
戦いに決着がついたとのこと。
これから世の中は変わる。
その際に、文章の中でいくつもの暗示的なwordsがある
そのなかのひとつ、”日本には役目がある”ということだ。
そこを掘り下げてみたいと思う。
最後の戦いの後、アメリカと日本において
なにか特別なことは起きていないかとみてみた
12月18日(最後の戦いの翌日)
日本国家宇宙政策局、米国宇宙軍と歴史的なMOUに署名
https://www.spaceforce.mil/.../japans-office-of-national.../
米国宇宙軍と日本国家宇宙政策局は今週、
日本の準天頂衛星システムに2つの米国ペイロードを
打ち上げるという歴史的な覚書に署名したこの日おこなった。
その名も、ガーディアンズ(宇宙前線の守護者)である
守護者というのであるから、
何者かからわたしたち、
地球とそこに生きるものを守る組織とみてよいだろう。
そこに、アメリカと日本が
正式に協力し合うことを約束したのである。
HPには他の国の名前は特段ないので、
多いな期待を先方が持っているのは間違いない
今までは、地球の上での話での握手が
宇宙に場を変え手を組むのだ。
しかも守護するにあたっては相手がいる
それは敵という事もあるだろうが
さらに手を貸す”味方”もいるのではないだろうか。
アルテミス計画(アルテミスとは狩りを得意とする月の女神)
アメリカ合衆国政府が出資する
有人宇宙飛行(月面着陸)計画である。
2024年までに「最初の女性を、
次に男性を」月面(特に南極付近)に着陸させる
ことを目標としている
月面での持続的な駐留を確立し、
民間企業が月面経済を構築するための基盤を築き、
最終的には人類を火星に送る(有人火星探査)という
長期的目標に向けた次のステップ
2019年時点では、すべての有人ミッションは
ケネディ宇宙センター第39発射施設から
スペース・ローンチ・システムによって打ち上げられる予定
このケネディという名の場所も偶然だろうか?
月の南極には水が存在する
そこに基地をつくるという計画があるそうである
また月には資源もあると聞く。
それが今後の人類の本当の繁栄に
つながるもののきっかけとなるかもしれない
https://moonstation.jp/faq-items/f602
火星へ有人探査機を送る計画もある先に述べたが
都市伝説界隈ではすでに火星には(月にも)
地球外生命と地球人の基地があると言われている
その証拠と言っていいか分からないが
クレーターや地形の不思議な写真も多々あり見逃せない
大統領選トラさんが1/20以降、
石川氏の動画どうりであれば
このことが開示されることであろう。
あのトラさんのことだから
黙っていられるはずものないだろうが
そういえば石川新一郎議員は徳島の議員
冒頭のガイアの法則で
次の文明の中心地は徳島といわれている
youtubeによるトラさん情報の開示が
動画によれば唯一世界でここだけだったと言っていた。
他の先進国にも連絡を取ったが
唯一受け入れたのは石川氏のみだったそうである。
だとしたら全ての発端開示は
本当にここから始まっている…![]()
それに2025年、大阪万博は、
その淡路島を間近に臨む『夢洲』だそうである。
誰かシナリオ書いていないか?と勘ぐるのは致し方ないし、
ひょっとしたらそうかもしれない![]()
そうなると、やはり、宇宙軍、ガーディアンズは外せない存在であろうか
銀河連邦
https://news.yahoo.co.jp/.../46b6d8bbc8efefc47137e6423560...
イスラエル国防相元宇宙局長も地球外生命体について言及し、
歴代アメリカ大統領は知っている。
最近話題にあった世界各地に現れたモノリスこれも意味深である
なにかの磁場、想念などの意識を増幅するもの、
などといったら皆さんは驚かれるだろうか?
そもそも、みなさんが信じている人類の歴史は本当なのだろうか?
聖書を再現しようともがいたDS、これはもろくも崩れ去ろうとしているという
いままでを鑑みると、カレラは何世代にもわたり同じ思想のもと、
自分たちの一族を活かすため繁栄させるために綿密に、
時に大胆にわたしたちを洗脳し扇動したことを思い出すと、
カレラなら2000年もかけてすら、大いなる茶番をセットしても
おかしくないくらいの執念があるのではないかと思う。
C共を育てパンデミックを敷き、大統領選での畏れ入るくらいのやり口
…普通の当たり前の人類には考えられないのでは。
宇宙は広大でひろい、途方もない時が流れてきた
その間に、わたしたちの地球にどんなことが起こり、
どんなものが存在してきたか
そして、いま、それらの現段階はどんな状況か?
既存の概念や教科書の知識を外し、点と点が結ばれ
一つの結晶のように調和のとれた答えこそ真実に近いのではないだろうか。
わたしが書かせていただいた大統領選についての分析を思い出して欲しい。
シュメールから各文明の都市づくり、バチカン、ベルサイユ、DCワシントン
空から見ないと分からないように計算されて作られた町、建設物、
同時や日の出など計算されたそしてその宇宙の法則の知識
それらからからみてもまったくカレラ地球外のものがいるはずがないと
いってしまうことこそ難しいように思う次第である
みなさんは如何思われるだろうか?![]()
追記:宇宙軍の紋章、△。
これはエンキの流れを汲むあの方たち、
そして地球にのこったカレラ?
地球と月を守ってくれるように前面にでている構図
想像を巡らせてしまうのである
(all right reserved)

