さて、アイダホに着いて1週間、レインボーチルドレンのインストラクタークラスが終わりました![]()
レインボーチルドレンはシータヒーリングの子ども向けのクラス。
子ども向けと言えど、一通りのシータヒーリングのテクニックが学べます。
そして遊び感覚のワークが沢山あるのです。
遊びながら子どもの超感覚を開いていきます![]()
それぞれの層に相応したワークがあって、カードを当てる![]()
、水晶玉に映る妖精を見る
、念力で物を動かす
、守護動物(トーテムアニマル)に会う
、クリスタルレイアウト
で5層のマスターに会う、などなど。。
DNA3に近いのかな?
もちろん、層についての説明や、ビリーフワーク(掘り下げ)、感覚感情のダウンロードもあります。
1層についての講義で、クリスタルについての講義がありました。
受講生にそれぞれヴァイアナさんが選んだ石が渡されます。
私に来たのはFaden Quartz
女性性と男性性など、二元性を統合するのによいと言っていました(たぶん)。
この講義で俄然クリスタルに対する興味がUP![]()
講義するヴァイアナさん
そして水晶玉に入っていく妖精を見るワーク![]()
水晶玉![]()
ぐるんぐるん回します![]()
コマンドして、みんなでじっと見る見る![]()
肉眼で見えなくても写真に写る場合があるので、バシャバシャ写真も撮ります![]()
暗くして撮った1枚。輝きがとてもキレイ![]()
右下の方と、水晶の中の左側のちょっと上の方に、なんとなくオーブのようなものが映っています![]()
屋外で、トーテムアニマルに会うワーク![]()
ろうそくと、THInKオリジナルのプロペラ![]()
ろうそくの火やプロペラの羽を念力で動かします![]()
コースが始まってしばらくは、緊張もあってか、妖精は見えないわ、カードは当たらないわ、プロペラはびくとも動かないわ、という状態でした![]()
でも、最終日にグループに分かれてのティーチャーとしてのテストがあったのですが、テストというよりはみんなで夢中になって楽しんでいて、なんとなくではありますが、できるようになっていました![]()
今回レインボーを受けて、自分がいかに「固まって」いたか、よくわかりましたねー![]()
「大人の常識」に囚われていて、遊びの部分を忘れていたことに気がつきました![]()
ヴァイアナさんの本にも書いてありますが、童心にかえることは、超感覚を自由に使えるようになるにはとても重要なポイントなのですね![]()
子どものように楽しむこと![]()
深刻にならずに、Enjoyすることが奥義なのかもしれません![]()
シータヒーリング・マスターになるのに、アナトミーはわかるけど、どうしてレインボーチルドレンのインストラクターコースが必須なんだろう
と思っていたのですが、その理由がわかった気がします![]()







