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AIRI - よろこびと歩く -

よろこびと共にある日々の中でふるえた、
真理のかけらや心がひらく瞬間たちを。
絵や言葉、写真を通して、
同じようにふるえたいと願う魂へ、火を灯すように綴っています。

こんにちは。
よろこびと歩く  AIRIです。
 
まだ続く初日編!
初日に奄美大島の大自然や
ひとの魅力に心ふるえて、
 
残しておきたいことがたく
さんありすぎて長編に。笑
 

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ゆったりした時間の中に
体験や景色がギュッと
濃縮されてるみたいだ。
 
 
最近の個人的な内なる感覚として
 
……………
*  今まで感じていた違和感
*  自分の中の迷いや疑念
*  自分を信じきれない感覚
……………
 
そんなことに氣付き始めた
ポイントでご縁あって呼ば
れて降り立った奄美の地。


奄美大島の大自然の中で

心も身体もひらいて氣づいてく。


 
***
 
自分に自信がなかったのは
自分自身が "自分" を否定し
てたから。
 
***
 
どこかでわかっていたような
しかし、すぐには受けとめが
たい事実と出会ってしまった。
 
 
じんわりずっしりと
身体の中に自分の感覚を
信じて受け入れる覚悟が
沁み渡っていくのを感じた。
 
 
それは責めるでもなく
それは恐怖でもなくて
 
ただ、そうだねって目の前に出て
きて口にいれて味わうみたいに
 
少しぎこちなくも
確実に受けとって
ゆっくりと自身に
溶け込んでいく。
 
 
"腑に落ちる"ということを
細胞レベルのエネルギー感
で改めて感じた夜。
 

*・*・*
 

そして、友人の大切な方を紹介して
もらいお会いする機会をもらった。
 
奄美大島で会社を持ち、今まで
奮闘してながら歩んできた人生
の大先輩。
 
色んな話をしながら
1番心に残っていることば。
 
 
***
 
”自分が本当に心から
  ワクワクすることはなに?”
 
それをやってみたらいいよ。
 
***
 
 
人生を体現している大先輩から
発する言葉に宿るパワーと身体
への浸透具合は違う。
 

大先輩を通して宇宙からの大事な
メッセージをもらった氣がした。
 
  





満点の星空の元
大人の秘密基地で
焚き火を眺めながら
語らう人生の尊い時間。
 
 
"様々な奇跡が連続し
  共鳴し合う瞬間を
  私たちは生きている"
 
 
そう実感した奄美大島1日目。
 
 

2025.4.29
よろこびと歩くひと AIRI