契約しました
車、契約しました。
その場で納車です。(あたりまえですが...)
で、あれだけ、レトロだとか、ハチにするかなど言っていながら、
キャラクターになりました。
(ディズニー系の映画で登場したカーズです。)
子供は素直。直感勝負でした。

目元も可愛く、きょろきょろ動きます。

はじめは変な顔と思いましたが...
時間が経つと、

愛らしい表情に感じてきました。
装備も充実で、子供は大興奮。

流線型のボディが美しい...。

この車、よく出来ている。
昔と違い、電池を使った音の効果が多彩で、
スイッチを押す・ひねる度、エンジン音や、クラクション、
ラップ(!?)が鳴る。
素人発言だが、純粋に
「子供のプロダクトデザインって、楽しそう」
「僕も作ってみたい」と思った。
その場で納車です。(あたりまえですが...)
で、あれだけ、レトロだとか、ハチにするかなど言っていながら、
キャラクターになりました。
(ディズニー系の映画で登場したカーズです。)
子供は素直。直感勝負でした。

目元も可愛く、きょろきょろ動きます。

はじめは変な顔と思いましたが...
時間が経つと、

愛らしい表情に感じてきました。
装備も充実で、子供は大興奮。

流線型のボディが美しい...。

この車、よく出来ている。
昔と違い、電池を使った音の効果が多彩で、
スイッチを押す・ひねる度、エンジン音や、クラクション、
ラップ(!?)が鳴る。
素人発言だが、純粋に
「子供のプロダクトデザインって、楽しそう」
「僕も作ってみたい」と思った。
人と会うことの意味
最近、人と会う機会が多い。
一週間で多い時には20人を超える。
会う人数が増えるにつれ、自分のモチベーションが上がる。
刺激を受ける機会が多いのだ。
特に同業というか、クリエイティブ業界の
イラストレーター、
コピーライター、
フォトグラファー、
エディター、
アートディレクター、
デザイナー、
プログラマー、
建築家...etc
と会う機会、仕事をする機会が増えている。
みんな若い時の試練である“下積み時代”を乗り越え、
力強い表現力を手に入れ、将来の目標に向かい、
「時代の先を行くもの」を作ろうとする志の持ち主となっている。
刺激を与え合い「ほんもの」を生み出す力は、
素晴らしいと感じる。今のブレーンを大切にこれから
革命的なクリエイティブを展開していければと感じた今日この頃。
一週間で多い時には20人を超える。
会う人数が増えるにつれ、自分のモチベーションが上がる。
刺激を受ける機会が多いのだ。
特に同業というか、クリエイティブ業界の
イラストレーター、
コピーライター、
フォトグラファー、
エディター、
アートディレクター、
デザイナー、
プログラマー、
建築家...etc
と会う機会、仕事をする機会が増えている。
みんな若い時の試練である“下積み時代”を乗り越え、
力強い表現力を手に入れ、将来の目標に向かい、
「時代の先を行くもの」を作ろうとする志の持ち主となっている。
刺激を与え合い「ほんもの」を生み出す力は、
素晴らしいと感じる。今のブレーンを大切にこれから
革命的なクリエイティブを展開していければと感じた今日この頃。
浅草で友人の書と出会う〜2〜
土曜日、朝早起きして浅草橋に
友人の個展を見に行った。
書のアーティスト、川尾朋子さんの個展。

当日は朋子ちゃんとも5年ぶりに再会。
互いの活動や、今後の展開等情報交換。
今度、商業デザインや店舗プロデュースなど、
様々な仕事の機会があるねと長々話し込んでいた。
僕が気になったのは、彼女の作風の移り変わり。
数年前、個展の案内のDMを頂いたときは、文字がテーマだったのだが、
今回は墨をつかった抽象的な作品が多い。
本人は、書=文字という既成概念ではなく、墨=新しいテーマとして
作品を作ることに関心があるとのこと。
アウトプットまでのプロセスを聞くと、まずコンセプトとそれに基づく
全体像を描き、後はその時の感情に任せ、表現して行く。
ディテールはその時々の心の変化で仕上がりは異なるとのこと。
書の概念を覆えした、面白い作品達。

今回は、他のアーティストも参加していた。
その中でも僕が気に入ったのは下の作品。
書そのものの力強さと曖昧な線と面の構図の関係が面白い。
作品の右上の部分が、生物の叫びのようで、エネルギーを感じる。

今度は関西で開催予定。
また、東京で行う時を楽しみに、応援しています。
友人の個展を見に行った。
書のアーティスト、川尾朋子さんの個展。

当日は朋子ちゃんとも5年ぶりに再会。
互いの活動や、今後の展開等情報交換。
今度、商業デザインや店舗プロデュースなど、
様々な仕事の機会があるねと長々話し込んでいた。
僕が気になったのは、彼女の作風の移り変わり。
数年前、個展の案内のDMを頂いたときは、文字がテーマだったのだが、
今回は墨をつかった抽象的な作品が多い。
本人は、書=文字という既成概念ではなく、墨=新しいテーマとして
作品を作ることに関心があるとのこと。
アウトプットまでのプロセスを聞くと、まずコンセプトとそれに基づく
全体像を描き、後はその時の感情に任せ、表現して行く。
ディテールはその時々の心の変化で仕上がりは異なるとのこと。
書の概念を覆えした、面白い作品達。

今回は、他のアーティストも参加していた。
その中でも僕が気に入ったのは下の作品。
書そのものの力強さと曖昧な線と面の構図の関係が面白い。
作品の右上の部分が、生物の叫びのようで、エネルギーを感じる。

今度は関西で開催予定。
また、東京で行う時を楽しみに、応援しています。














