国防・国家意識、そして企業家精神と。
【雑 感】1 「国防・国家意識」 二年半ぶりに日本の超党派の議員とアメリカの議員が、「ミサイル防衛の会議」を開くそうです。 この一年、日本は眠ったままでした。この戦後から続く状況を「日本病」というのだそうです。 日本の防衛のために「自衛隊」を有する。このことを憲法に明記すべきです。 NHKという非日本を含めた反日メディアと反日野党は、報道しない自由の名のもとに、中国の日本侵略の計画の推進役になっています。 2020年に台湾、その後に尖閣、その先に日本本土と50年、100年のファシズム中国の世界支配の野望を彼らは企てているそうです。 北海道の土地が爆買いされています。この自動化の洗脳から日本の自決を取り戻しましょう。2「企業家精神」 中国の企業には「精神」がありません。中国共産党は、「人民」と「資本」を管理し、世界制覇にまっしぐらに向かっています。 中国の企業は、「精神」をもって「企業家精神」となって、中国共産党の一党独裁を倒し、日本と手を取りあって、循環型の地球徳知型経済を打ち建てるべきです。 あなた方の使命はそこにあるのです。 仏像作って魂入れずでは、独裁の奴隷になりはててしまいます。 企業家精神の発揮が、あなた方の地球で果たす役割なのです。自由と真の豊かさの守護者、それが企業家精神です。今日は、長くなりすぎたのでこのくらいにします。経済とは豊かさの意識と、すべてのWIN WINの関係の構築です。一国のためのものではなくなりました。 地球の福利と人類の可能性、喜びの創出。 これからの企業家に求められる精神は、地球と宇宙の融合であり、その発展です。 「愛の周波数」、その華やぎの至福とでも呼びましょうか。それではまた来週。