TOKYO HEADLINE vol.462
au会見記事と大奥の記事があったけど、写真がなかった![]()
嵐の櫻井翔と松本潤は25日、都内で開かれた携帯電話auの新CM発表会に出席した。登場するなり櫻井は「うせでぃあるかす あうぃちんのく」とあいさつ。松本も「うせどとたむ あうぃちんのく」とスラスラと続けて、会場はポカン…。実はこの言葉、逆再生して聞くと正しく聞こえる「逆再生ワード」。それぞれ「こんにちは 櫻井です」「こんにちは 松本です」の意味だった。嵐が出演する2種類の新CMのセリフもすべて逆再生ワードで、日本では初めての試み。櫻井は「何を言っているのか想像しながらCMを楽しんで」。CMオンエア中で、auのHPでは6月5日から逆再生映像も公開される。
嵐の二宮和也が主演する映画『大奥』(金子文紀監督、10月1日公開)の撮影報告会見がこのほど、東映京都撮影所で行われた。
徳川の時代に謎の疫病で男の数が激減したことで男女の役割が逆転し、美男3000人が女将軍に仕えるという奇想天外な時代劇。よしながふみの同名のコミックが原作。
時代劇初挑戦にして女将軍を演じる柴咲コウは、男だけの大奥を劇中で「何とまぁ、バカバカしいほど着飾った男どもだ」と吐き捨てるが、会見では「すごく新鮮。むさ苦しさも感じません」とニッコリ。仰天の時代背景についても「男の数が少ないから、現代より本気で相手を見定めるはず。そこに不純なものは少なく、子孫を残すという本来の目的に近い」。
二宮もまた時代劇初挑戦。初のマゲ姿を「周りも“すごく似合う”っていってくれる。押していこうかな」と、時代劇にハマっていた。剣の達人で頭も切れるイケメンで、大勢の男たちとともに一人の将軍にかしずく役どころ。たくさんの女性ファンに囲まれるいつもの状況とはまるで逆で「すごく新鮮ですね」とコメントした。
共演は、堀北真希、大倉忠義、中村蒼、玉木宏、阿部サダヲ、佐々木蔵之介。

は写真なしでした


みたいな感じもしましたが、コメントをもらったりしていたんですね。





