1週間なんてあっというまで、エキストラとか行ったりしてたから、
20日ぐらいたった気がしてます。
最終回は・・・やっぱり詰込み型でした。
拡大じゃないもの、仕方ないね。
あ~、市村さんでてると安心するのはなぜだろう。
舞台がらみのシーンでは稽古も含めて、結構出演シーンがあったものね。
また『バンビ~ノ!』みたくなってきた。
俳優仲間とのシーンもキャイキャイしてておもしろかったし、
桜が大雅にせまってるところもよかったのに、
は~、設定がな・・・
『きみはペット』の大森美香さんが脚本を書くから絶対にいいストーリーだ!って大声でさけんでいたのに、
ドラマがはじまってみたら脚本がダメでどうしようもないっていってる人っているんだろうな。
オリジナルの作品でもストーリーがしっかりしていないと、おもしろくは思えない。
最後は、なんだかものすごく無難な終わり方だったけれど、途中を考えたらこんなもんかなと。
どうなんだろう、出演者からしてもこれはちょっと・・って思うところってあるんだろうけれど、
本通りの世界を作り上げるのも役者の仕事だからね。
とはいっても、暑い中、がんばってくれた潤くんは、本当におつかれさまでした。
無事にオンエアされてほっとしているんではないかと思います。
潤くんが本当に舞台やらないかな~って思わせてくれて、
次の出演作も楽しみになってきたのには感謝。
ただ、大雅が舞台上でセリフ言うシーンをワンセグで録画しようとしたら、失敗してしまい、
立ち直れません・・・