バイラルビデオ
最近気になった動画を。
同じような内容だったので、2つまとめて。
ロンドンにある空港の中で突然○○○が始まる動画。
広告主は「lastminute.com」というサイト。
航空券やホテルの宿泊予約、劇場鑑賞券などチケットを格安販売するサイトだそうです。
今回は安いを通り越して「タダ」でミュージカルが見れた、というような感じでしょうか。
続いては、最初はケータイのT-Mobile。
駅でいっせいに踊りだす。
かなりノリノリなので、見てるこっちが楽しくなりますw
実際にその場に居合わせたら、「何事か!?」と思うでしょうね。
日本と欧米ではパブリックスペースの概念が違うので、
なかなか日本では難しそうなプロモーションではあると思いますが。
そして最後に“ Life's for sharing”のコピー。
(az)
同じような内容だったので、2つまとめて。
ロンドンにある空港の中で突然○○○が始まる動画。
広告主は「lastminute.com」というサイト。
航空券やホテルの宿泊予約、劇場鑑賞券などチケットを格安販売するサイトだそうです。
今回は安いを通り越して「タダ」でミュージカルが見れた、というような感じでしょうか。
続いては、最初はケータイのT-Mobile。
駅でいっせいに踊りだす。
かなりノリノリなので、見てるこっちが楽しくなりますw
実際にその場に居合わせたら、「何事か!?」と思うでしょうね。
日本と欧米ではパブリックスペースの概念が違うので、
なかなか日本では難しそうなプロモーションではあると思いますが。
そして最後に“ Life's for sharing”のコピー。
(az)
名前が奏でる物語
カゴメやさいしぼり「名前がかなでる物語」

アメブロの書き込み完了バナーをついついクリック。
YOUの動画の使い方が自然で、クリックのあとのアクションがちゃんと連動している。
細かいけどこういう動きはユーザーの気持ちを動かす上でとても大切。
コンテンツのトーンはやさしくナチュラル。
全体的に女性がターゲットだということを感じさせる。
(az)

アメブロの書き込み完了バナーをついついクリック。
YOUの動画の使い方が自然で、クリックのあとのアクションがちゃんと連動している。
細かいけどこういう動きはユーザーの気持ちを動かす上でとても大切。
コンテンツのトーンはやさしくナチュラル。
全体的に女性がターゲットだということを感じさせる。
(az)
今年は、働こう。
昨日は、
コピーライターの 渡辺 潤平 さんと
お食事してきました!
↓渡辺さんの主なお仕事はコチラ↓



なんというか、
とても人がよい方でした。
すごくやわらかいカンジの雰囲気をもつヒトなのに
仕事に対するストイックさも感じられました。
ステキです。
渡辺さんが、
コピーライターとしてのポリシーとしている
「次男坊型発想法」とは、
------------------------------------------------
相手の顔色を伺いながら、言葉を発想する。
受け取る立場から逆算してメッセージの核を見つけ出す
------------------------------------------------
ということ。
要するに
「相手のココロに届くコトバで、メッセージを発信する」
こと。
よく言われていることですが、
やっぱり、広告はコレに尽きると思います。
そのために
アレコレ集中して考えるのですが、、
「自分にしかコレは書けないだろ…」という 野心 をもって
しっかり、自分を追い込むことが大事だそう。
世の中が待ってることを、
自分にしか思いつかないアイデアで確実に届ける。
クリエイターにとって、
いちばん大変で、いちばんワクワクする ことですね。
ちなみに、渡辺さんが審査委員長をつとめる
首都高の安全運転の標語コンクール。
自分の標語が首都高で垂れ幕になるかも!
応募はコチラ
サイトもかわいい☆
ヨシエダ。
コピーライターの 渡辺 潤平 さんと
お食事してきました!
↓渡辺さんの主なお仕事はコチラ↓



なんというか、
とても人がよい方でした。
すごくやわらかいカンジの雰囲気をもつヒトなのに
仕事に対するストイックさも感じられました。
ステキです。
渡辺さんが、
コピーライターとしてのポリシーとしている
「次男坊型発想法」とは、
------------------------------------------------
相手の顔色を伺いながら、言葉を発想する。
受け取る立場から逆算してメッセージの核を見つけ出す
------------------------------------------------
ということ。
要するに
「相手のココロに届くコトバで、メッセージを発信する」
こと。
よく言われていることですが、
やっぱり、広告はコレに尽きると思います。
そのために
アレコレ集中して考えるのですが、、
「自分にしかコレは書けないだろ…」という 野心 をもって
しっかり、自分を追い込むことが大事だそう。
世の中が待ってることを、
自分にしか思いつかないアイデアで確実に届ける。
クリエイターにとって、
いちばん大変で、いちばんワクワクする ことですね。
ちなみに、渡辺さんが審査委員長をつとめる
首都高の安全運転の標語コンクール。
自分の標語が首都高で垂れ幕になるかも!
応募はコチラ
サイトもかわいい☆
ヨシエダ。