●0ー2
こちらはシンプルにつないだパスで何回か得点機を作るも相手のゴレに阻まれ、逆に相手の高い個人技にやられ2失点。
ただ、攻撃面は期待を抱かせる内容だった。
VS リクセン
○4ー0(福原、田上、鈴木直、神取)
相手は相変わらずの組織的なフットサルをするチームで、今日はかなり高い個人技をもつプレイヤーも参加していた。
初戦でも見せたこちらのパスがはまり、早々と2得点。
また、エイトや抜ける動きをイメージしたセットも人がよく動き、追加点を重ね満足いく内容だった。
VS ヤングシーサー
●1ー6(西田)
早い時間帯にキャプテンがサイドから抜けシュートを叩き込む。
リクセン戦からの良い流れの得点に盛り上がりは最高潮に。攻撃面は上手く機能しているように思えた。
ただ、試合が進むごとに個々に疲労が見え、大崩れしてしまう。
相手のフォーメーションに合わせたこちらのとるべき方針においても課題が残った。
次節は昨季優勝のドミンゴ。修正して良い結果を残せるようにしたい。

※写真はフットサル情報サイトsmileから