ルーマンがおもろいです。


秩序の成り立ちやら、自由と制限の両立は可能か、など的確な議論をバシバシ決められます。


卒研のテーマ探しをしているわけですが、社会学がこれっぽっちも分かっていない俺がテーマなど決められるわけがないのです。


っつーわけで、絶賛学習中なうです。



これを使っていますが、分かりやすく社会学の中心的なテーマを幅広く扱ってるので、新入生同然のカスの俺にはぴったりです。
社会学のエッセンス 新版―世の中のしくみを見ぬく (有斐閣アルマ)/友枝 敏雄

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あと、こんなんとか勉強してます。
授業でやり始めたんですが、面白い。簡単だし。
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これはおすすめですよ。安定したい、なんて言う前に自分で企業の状態を調べることは大事かな。
超図解「財務3表のつながり」で見えてくる会計の勘所/國貞克則

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前も載せたかな?そろそろ真面目に勉強して社会人基礎力として定着させなくては。
スッキリわかる FP技能士3級 第2版 (スッキリわかるシリーズ)/白鳥 光良

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なにしてんだろな、おれは。

でも、勉強楽しいです。
twitterのTLを眺めていると、就職活動においてスーツを着ることに対する意見を数多く見かけます。



没個性化が云々

っていうのが一番多いですかね。








これに対して、俺はどうでもいいと思っています。

スーツを着たくらいで隠れる個性なんて、どうなん?ってことですよ。



みんなと同じようにスーツを着ることで自分をちいさくまとめてしまうのかな?

勿体無いと思うけどね。もっと滲み出していかなくちゃ。




就職活動に関する書籍を読むのは間違いではないと思うし俺も何冊か読んだけど、使いかたを考えなくちゃね。

まともな会社だったら人事の方も関係書籍は読んでるってすこし考えれば分かる。


だったら面接の仕方もさ、ね?考えようよ。


そもそも8~9割の学生は企業からみたどんぐりの背比べでしょ。

なにで勝負するかなんて、意味不明なプライドを捨てればわかるはず。


みんなは自分が思っているほど大したことないって笑

空気のように当たり前なことですが、俺はたいしたことない組ですよ。




そもそも、私服で就職活動してパンクになれるんだったらそんなに容易いことないでしょ。



暴れたり文句を言ってるのがパンクって言ってるようなもんだ。

sex pistolsはそうかもしれないけど、俺が好きなパンクバンドはそんなんじゃない。と思う。

分からないけどね。










ようは、表に出てこいよってことさ。ねむ。
「グローバル化」をどのようにして正確に測るのか


そんなことを考えています。




グローバル化が進むと世界と各国がフラクタルになっていくと思うんです。



世界でトップを走る国がドゥーファクトしたそれがディファクトスタンダードになる

という流れを考えると、極論ではありますがどんどんフラクタルに近づいていくのではないでしょうか。




これから先は各国の良さや特徴は一文化として押しのけられ、世界各国で共通の認識ができていき、それをデファクトスタンダード圏と呼ぶならば、今後はこれの拡大が進行していくと思う。



日本語は一文化としての位置づけになることだって十分に考えられる。


コミュニケーションとしての日本語を日本人が捨てざるを得ない時代、それは果たして素晴らしい未来なのでしょうか。




しかし、この質問に対する評価、それに対する評価はどんなものであろうと厳しくならざるを得ない。


なぜなら、それがグローバル化という津波であるから。



評価は必要ないのである。

必須なのはそういう時代に対応する適応力である。



適応力は諦めを伴なうことで、その威力を増す。



この時代はこういう考え方が必要であるように思う。




だから、英語を勉強しなくては!



っていう気持ちにさせるためのエントリでした。