(1)
見た目の雰囲気があまりよろしくない。
見た目で損しているのを認めざるを得ない。

(2)
話かけられたら好き嫌いに関わらず話す。

嫌いな人といるのはもちろん好まないけど、いざとなったら別に構わない。

そうすることで大して気を遣っている訳でもないし、お互いの自尊心を傷つけないような下らない話をすればいい、と考えている。



また、初対面の人に話しかける時に、仕方なくそうした時と関心を持ってそうした時の差がないようにしているつもり。
これは相手の受け取り方次第なので、結果がどうなっているかは分からない。


誰とでも話せる、と思う。

年上のいかつい人たちとバンドを組んでいたため度胸がついた。
昔のように、年上に話しかけられない、なんてことはない。

人懐っこいんじゃないか?って最近思う。

友達が俺の知らない友達と遊んでいても、そこに参加出来るし。



(3)
人の雰囲気をとても重視する。

これは良くないことかもしれないけど、好きになった人を嫌いになることはあまりないし、反対に嫌いな人を好きになることは多いに有り得るから直すつもりはない。

文句を言ってても、結局好きになった人間はずっと好きである。

もしそれでも嫌いになってしまったら、俺は知りません。

(4)
容姿が残念のは承知しているのでもちろん容姿ではなく、根拠のない自信を持っているという点で、ナルシストだと思う。

ナルシストだからって頑固って訳ではないので、価値観をぶっ壊してくれるような強烈な人間は大好き。

こういう性質を持っているからか、悲観的なことばかり言っている人間は好きではない。

世間ではそういう人間を「現実的」と言うらしいがどうなんだ?

むしろその逆。


自分の専門外のことに口を出す時は細心の注意を払わないとね。

でないと、この前Netherlandをニュージーランドと読んだ俺みたいに、恥をかくことになるから。



(5)
結局、面倒くさがり。

いま一番面倒なのは怒ること。
怒る以外の選択肢があるなら間違いなくそっちをとる。

大抵はふてくされてる。

怒りってのはすごいパワーを持っているので、人にぶつけるのなんて勿体ない、ってのが本音かな。


(6)
あんまり人に興味がない。
って思ってたんだけど、その逆だった。

中2病的な思想がまだ続いていたみたいw


(7)
責任をかなり重要だと考えている。

相手がそのように考えていないんだったら、心が動かされない。

だけど、俺自身が責任を果たせているかは微妙。
まだまだ俺も青二才だ。しょーもな。

責任を果たすことが出来る大人にならなければ。









多くの人に俺の話を聞けたおかげで、武器に出来るな、って部分がみえてきた。


これらは全部武器になりうる。




やはり根底にあるのは、コミュニケーション能力への自信。

論理的思考もいいけど、それは仕事にのみ活かすべきなのかも?って最近思う。




話すときには論理性より、因果関係を重視しましょー。

プレゼンが下手な人はこれを意識すると大きく変わると思うよ。


面接だって、なんなら日常の会話だってプレゼンだと俺は考えてます。

初めての人と日常会話も出来ない人間が、面接で話せるのかな?

なかなか難しいでしょうね。



人前で話すのが苦手な人は、色々克服する手はあると思いますが、まずは準備をしっかりすることが大事だと思う。

それが雑なら、人前で緊張するなんて当然。





さて、就職先はどうしよう?

次は仕事に結びつける、という視点で自己分析しよう。






就職活動が少しずつ始まってきました。

インターンの合同説明会に2回参加した結果、何社かインターンに参加したいと思わせてくれる会社があったので、そろそろ準備したいと思います。


SPI(念のため)、企業研究、まずはこの辺り?



ESは行き詰まったら誰かに相談してみよう。ここしばらくの自己分析のおかげで自分のアピールポイントは見えてきたから問題はないだろうけど、友達でも誰でもいいから読んでもらうのはありだな。

わざわざ金を払って添削なんてしてもらわなくても、優秀な人が身の回りにいるのは助かるなぁ。



もし全部落ちたら、一日だけインターンシップに行って夏休みは自由に動きまくろう。


とりあえずそんな感じかな。

楽しみましょー!
悪いけど、俺はあんたのような人生を歩むつもりはないよ。



加えて、あんたの尻拭いをするなんて、、








自分の責任をはっきりさせること。


他人に対する自分の言葉って、自分を表している。





これがあんたの生き方から学んだ事の一つだよ。










時間が解決する事は、少ないと思う。