夫の母は
今までに出会ったことのないタイプの人。
声はお酒とタバコで
ガラガラに枯れていて
しゃがれ声。
初めて会った時、
義父の声と
義母の声を間違ったほど。
おじさんのような声。
そして大声で話すから
必ず!!!本当に必ず!!!
隣を通った人が振り返る。
恥ずかしすぎる・・・
今回は「傘」に関する
トンデモエピソード。
比較的最近のエピソードです。
個人でサービス業をするわたしは
日曜日に仕事をする日もあり
月に数回義理両親に子供を預けてた。
(モラハラ夫は日曜日はサーフィン。)
とある日、雨が降りそうだったけど
傘を持たずに義理両親宅に行き
それに気がついた義母との会話。
義母「あら。傘持ってないの?
いらない傘あるから持って行きなよ」
わたし「ありがとうございます。」
義母「もし雨降らなくて
いらなくなったら
そのまま電車に
捨ててくればいいから。」
わたし「??????
ん??電車に??」
義母「もうこの傘いらないし。
いらなかったら
そのまま電車に置いてきて。」
わたし「大丈夫です。(即答)」
もちろん義母からの傘は
受けとらずに駅に向かいました。
「いらない傘は電車に捨てればいい。」
ってもうわたしには日本語が
全く理解できない。
自分さえよければいい
って思考の持ち主。
こんな人がすぐ側にいたなんて。
モラハラ夫はこんな母だから
出来上がってしまうのかもしれない。
まだまだある義母エピソード。