クリエイトミューのブログ -113ページ目

クリエイトミューのブログ

西梅田の美容室ブログです。

暖かくなり今日は通勤時にちょっと汗がでました。

(遅刻しかけただけでした☆)


さてさてA.R.N.H!!

通路をぬけると。。靴置き場。

そうなんですまずこの1つの作品。土足厳禁なのです。

その作品は、・・・「モネの睡蓮」!!!

なのですが。

絵を見るのに土足厳禁!?

と思われると思います。これは作品が「睡蓮」ではなく

「睡蓮」のための部屋が作品だからなのです!!

この睡蓮の部屋はホントに感動しました。

まさに異空間でした。なぜなら。。。。っとあとはご自身の目で☆

そしてジェームズ・タレルの三作品。

ボクはこのうち後期作の 

「オープン・スカイ」

が大好きでこの作品が旅の一番の目的でした!!

ので1時間この作品の中にいました(笑)

そしてウォルター・デ・マリアの

「タイム/タイムレス/ノー・タイム」

あそこには神がいます。。。。。。


を見回り。

とても雰囲気のいい地中カフェで一人おやつタイム♪

ブラックコーヒーにフルーツケーキと固焼きクッキーを

外のテラス(海に隣接する山の斜面の一部で瀬戸内海を一望できる絶景)

で気分よく過ごしました。

そして


2週目開始(笑)

次はガイドブックを開きすべての作品のコンセプト、歴史、感じ方。

など頭に叩きこみスタートです。

そして午後5時過ぎ。お腹いっぱいで地中美術館をあとにしました。

ただいまボクのシボレー君(折りたたみ式6段変則自転車)

それにのって今日はそのままお宿「セブンビーチ」へ!!

かなり町を寄り道していざチェックイン!!

ガラガラ。。。

「こんにちは~~~~~。。。」

誰もいないんですけど、奥明かりがついてないんですけど、、、、(汗)



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 本日幸せムネヤケなボクです☆

WHY?なぜかって?

昨日は串かつを食べに食べてひたすら食べたからなんです♪

しかもサービス☆

あははははははははは



やはりもつべきは友達ですね!!

ボクの高校来の親友のパパさんのお店で

とても素敵なお店でお値段もとても素敵なのです(笑)

ボクのお財布ではなかなかなかなかなか・・・・

出ないのですが


ななななななななんと昨日はそのパパさんことオーナーさんとご婦人ことママさん

のご好意で食べ放題!!!


確実に食べ放題ではもったいなさすぎるメニュー。


ですが本当にスミマセン。ひたすら食べました、食べさせていただきました。

感謝の一言です。

どの串もサプライズで、

「茄子です。右から二番目の山椒お塩でどうぞ。」

と言われ食べてみると、

サプライズ!!!!!

茄子の中に具材がたくさん!!!  うまい(泣)

「ししとうです。右から三番目レモン醤油で」

と言われ食べてみると

サプライズ2!!!!

ししとうの中に白身魚のすり身といろいろ。。。めちゃうまい(泣)

さらには

車海老、ホタテ、イワナ、カニ、レンコン団子、お肉、。。。。。すべてサプライズ!!

計30~40~。。。食べた量にサプライズ!!(笑)全種類いただきました。

1本の串かつに何度も驚かされ、感動しました。

息子いわくどの串もすべて下準備が大変で普通に出しても

いいのですが、舌触り見た目など様々なこだわりを妥協せずに

提供することがオーナーさんの仕事なんだそうです。


だからこそ、その見えないひと手間がお客様に感動をあたえるのだなと

とても感心させられました。

僕らの仕事にも同じことがいえるのではないかとボクは感じました。

サプライズ。

提供させていただきたいです!!!

パパさん!!!ありがとうございました!!


またすぐ行きます(笑)
スミマセン更新停滞でした↓↓

最近パソコンが壊れるは、手荒れるは、ナカムラチーフに盗撮されるは(笑)

さんざんなボクです。



どこまでいきましたっけ。。。。。

そう!!A.R.N.H.!!!

つまりアートの、楽園、直島、一人旅!!

のこんにちは安藤忠雄さん!!


つまり地中美術館についに入館したのです!!

外見は全く把握できないこの美術館。

名前どおり地中にあるのです。

わりに小さなメインゲートを通りコンクリートの坂をあがると

こじんまりとしたすべてコンクリートの薄暗い通路に入ります。

しかし不気味ではなくどこかワクワクするような感覚に陥るのです。

その通路をゆき、自然光の方へと行くと。。。。


うわぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・


かならず皆さんまずこの小さな、でも上空にどこまでも続くこの空間に

はっと息を呑むでしょう。

がしかし詳しくは言いません。いや言えません。

ボク個人の考えですが

この地中美術館ひとつ共通の事情がありまして

それは想像もしないサプライズが待っているのです。

つまりすべての作品を全く知らずに体感しそこに素晴らしい感動があるのです。

ということはココで作品一つ一つのネタばらしを

しては台無しなのです。。

ので大まかにいきます☆

そして歪んだような通路をぬけると

ギャラリースペースが!!これが気持ちいい空間で。。。

そしてまた薄暗い空間をさまよい

圧倒的な作品に出会い。

またまた薄暗い空間をさまよい

そして。。。



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