裏はこのような感じです。

裏も黒ければ最高ですね。 塗ってしまうのもアリですね。
丸穴4つ開いてて湿気も篭りません。これ、大事なことですよ。
木ですので湿気は寿命を低下させる原因の一つです。
中古品ですので使用に伴う傷は勿論ありますが、大きなダメージは無く、全体的にとても綺麗に思います。
記事題名には1800×600用水槽台と書きましたが、
1800×600水槽を置くだけでは無く、
900水槽2つや、
1200水槽+餌水槽(600水槽)用。
とか、 アレンジ次第では色々なサイズに使えます。
家政婦が中学生時代にしてたのは、荒川で釣ってきた鯰を勉強机をカスタマイズして飼育してました。
当時、熱帯魚の鯰はレッドテールキャットでも5万円近くしてた時代でした。。。
水槽台は使い方次第、使い手のカスタマイズ次第で色々な使用方法が出来ます。



