初めまして!ロニーと申します。
アロワナや古代魚の知識も”まだまだ”な半人前ですが
宜しくお願い致します!
宜しくお願い致します!
アクアリウムクリエイトが設立されるまでは、
「アロワナは大きい魚」ぐらいの知識しかありませんでした。
「アロワナは大きい魚」ぐらいの知識しかありませんでした。
色々な業務に参加させてもらいながら、
・アジアアロワナの中でも「過背金龍」「紅龍」など
様々な種類・呼び名があること
様々な種類・呼び名があること
・それぞれ性格の違いがあること
・飼育環境によっても違いが出てくること
などなど、少しずつですが勉強している所です。
他にも淡水エイやガー、プロキロダスにダトニオと、
覚える事はたくさんありますが、
生き物大好き人間ですので楽しんでやっております。
以前、新座市の店舗へ打ち合わせ兼個体の勉強に行った時、
水槽の中には「自転車の車輪より大きいんじゃないか!?」
というくらいの淡水エイがおりました。
この巨大エイさん、時々水槽の側面を登るように泳ぐんですが、
これがまた大迫力なんです。
水槽の側面にお腹をくっつけて泳いでいるので、
ちょうど、エイを真下から見ているような感じになります。
改めて円盤の大きさにびっくりしました。
ふと、また別な水槽を見てみると、
今度はピザのSサイズより小さく見える淡水エイが!
「こんなに小さな淡水エイが、
あんなに巨大なエイになるなんて!」と、
ロマンを感じずにはいられませんでした。
他にもアリゲーターガーやエンドリケリーなど、
夢中で見入ってしまってました。
夢中で見入ってしまってました。
余談ですがエンドリケリーといえば、
あの堂本剛さんも古代魚が趣味のようで、
あの堂本剛さんも古代魚が趣味のようで、
「エンドリケリー・エンドリケリー」という名前で
活動する程だとか。
アロワナやエイの事を学びながら、
その魅力にも気づかされる毎日です。
その魅力にも気づかされる毎日です。
この魅力を少しでも皆様にお伝え出来るよう、
これからも頑張ります!

