
さっそくですが、ゆとり世代の人達のこんな会話から。
「とりま飲むべ
あっ
でもオニうまいもん食べるのも逆にありじゃね
」僕はゆとり世代ではないので普段つかうことはないですが
このぐらいなら意味は分かります

「とりま」
とりあえずまぁ。
「オニ」
すごく、とても。
他にも
「きゃわたん」
かわいい。
「つらたん」
つらい。
「神」
褒めたたえる時に使われる。などなど。
もちろんすべての若者が使っているわけではないでしょうけど。
楽しそう

そんな言葉とは逆に今では使われなくなった死語がこちら。
「チョベリバ」
最悪、最低。
「アウトオブ眼中」
眼中にない。
このあたりだとまだそこまで古くはないかなとさらにさかのぼります。
「マブイ」
美しい。
「バイビー」
バイバイ。
「アベック」
カップル。
そして、今の若者が言葉を略したりするのに対して、こんな言いかたも
「余裕のよっちゃん」
余裕の意(余裕によっちゃんがプラスされたり)
「わけわかめ」
わけがわからない(わからないが、わかめになったり)。
これはこれで面白いですけどね

では、最後にお店の宣伝を

ゆとり用語と死語、プラスあの名言を使ってこんな会話で・・・
『このネットに出てる″アロワナ″オニあかくねぇ

マブイねぇ~
』『とりま、この店、埼玉にある″クリエイト″に・・・』
『いついくの
今でし○
』すいません
わけわかめ
写真ですが、当店【アクアリウム・クリエイト】の紅龍(ベイビーサイズ)です

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