あなたは

仕事で弱みを見せると


弱みを握られる

立場が不利になる

迷惑をかけてしまう


だから隠した方がいい

そんなふうに感じたこと

ありませんか?


宇宙意識に聞くと

“弱みを見せることは悪いことではない”

と出てきます


なぜなら

弱みがない人はいないから


あなたが

弱みだと思っていることも

相手からしたら

そうではない場合も多いです。



バカにされるかも

こんなこともできないの?

と思われるんじゃないか


そんなふうに感じてしまうことも

思い込みで

ある場合も多いです



弱みを見せることは

あなた自身の器を

広げることでもあり


他者を許せる器も

自然と広がっていきます



仕事場で弱みを

見せられるようになるために

何から始めたらいいかを

宇宙意識に

聞いてみました



まずは身近な人に

「今日は疲れた〜」

「こういうことがイヤだった」


そんな一言を

伝えてみることからで大丈夫



弱みを見せることは

あなたを不利にするものではなく


人とのつながりや安心感を

広げていく一歩となります


※昨日はヨモギ摘みに行ってきました♪






4/17(金) はTEA PARTYでした✨

今回は
ブレンドハーブティーと
呼吸のワークショップ。

今の自分の体に合った
ハーブを選び
ふわっと広がる香りに
自然と気持ちがゆるんで
笑顔があふれだし

呼吸ワークでは
「呼吸で内臓が温かくなる」
という感覚を
初めて体験しました!

深く呼吸することで
体がゆるみ
心も整っていく。

心が落ち着くと
思考や感じ方にも
変化が生まれていきます✨

スイーツを
頂きながらの
おしゃべりにもほっこり。

面白そうな情報にワクワク✨

ひとつひとつの瞬間に
小さな幸せが散りばめられた
あたたかな時間でした😊


♡----------♡

“女性のココロとカラダの癒し時間♪”
TEA PARTYは
毎月1回横浜で開催しています🙌

♡----------♡





こんばんは、HIROKOです。
 

昨日、今日と

2日続けて
鳥貴族に行ってきました。

 

私の中では

ちょっとしたチャレンジ。

 

「行きたい」と思いながら
その気持ちを

ずっと温め続けていた。

 

昨日ついに想いが溢れて
足を運びました。

 

メニューを眺めながら
国産原料へのこだわりや
限られた食材の中で

工夫しているんだろうなと

(これはあくまで私の感じ方ですが)

 

そこにある“積み重ね”のようなものを
自然と感じていました。

 

今日そんな話を

熱く語っていたら
また「行きたい」が溢れてきた。

 

ここは実験感覚で
自分の気持ちに

素直になってみることにした。


2夜連続の鳥貴族。

 

期間限定メニューを食べながら

おいしい〜

しあわせ〜と

じんわり

かみしめ

味わっていたら


ふと、この焼き鳥のタレは
完成までに

どれくらいの時間が

かかったんだろう 

どれだけ試作を

重ねたんだろう


デザートも

何種類か候補があって

その中から

いろんな角度から見て

この一品で行くと

決められたんだろうなとか

 

目の前の一皿の奥にある
誰かの時間や

試行錯誤に
思いを巡らせていた。

 

「味わう」ということは
ただ舌で感じるだけではなく

 

そこにある背景やストーリーに
触れていくことなのかもしれない。

 

そんなことを感じた夜でした。


実験結果はハナマルOK


わたしは

1つ1つの

目には見えないストーリーに

思いを巡らせることが

好きなんだと再発見できました✨

 

 

 

\4/17(金)13:30〜横浜市内にて開催 /

ご案内可能です❣️

 

 

 

ふとしたときに


「これって前に願っていた

ことかもしれない」


そんな風に 感じたことはありませんか?


安心できる日常

ほっとできる時間

自分らしくいられる瞬間


好きな食器を手にしている時

食べたいものを

食べて幸せを感じている時 

など


過去のあなたが

願っていた未来を

今、こうして生きているのに


つい「まだ足りないもの」に

目を向けてしまい


すでに手にしているものに

気づけなくなることってありませんか。



あなたの未来のタネは

いつもあなたの中にあります。


今あるものに

気づいたとき


「ああ、私ちゃんと叶えてられるんだ」


そんな感覚

じんわり

心に広がってきませんか?


その感覚は

「願いを叶える力は、自分の中にある」

ということを

思い出させてくれます



「じゃあ、これから先は何を体験したい?」

「本当のわたしは何をやりたい?」


それは

頭で考えるよりも

少し呼吸をゆるめてあげることで

自然と見えてくることがあります。



ゆっくりと

息を吐いて

静かに吸って


体と心がゆるんでいくと


奥にあった本音が

ふわっと浮かび上がってくる。

 

「こうならなきゃ」

ではなくて

ありのままの自分に

そっと戻っていくようなひととき。



これからの未来をつくるヒントは

がんばることの中ではなくて

ゆるんだ先にあるのかもしれません。


 

 


\4/17(金)13:30〜横浜市内にて開催 /

ご案内可能です❣️

 

 

 



昨日、少し年上の
同じ九州出身の女友達が

「春だから」と

畑のよもぎを使って
炒め煮とケーキを

差し入れしてくれた。

 

季節を感じられるものと

料理が好きな私にとって
こんなに嬉しいことはない。

しかも手作り。

 

横浜で

こんな風に

春を感じられる時間を
過ごせるなんて

思ってもいなかった。

 

野草と太陽の力のおかげか
食べたあと

目がさえるような感覚と
体の奥から元気になる感じがあった。

 

そして今朝

目が覚めて

ふと祖母のことを思い出した。

 

祖父母の家は山の中にあり
近くのお店まで車で30分ほど。

 

そんな自然豊かな場所で
私は5歳くらいまで過ごしていた。

 

今でも思い出す。

 

山の急斜面でたけのこを掘っていた祖父の姿。


たけのこの皮の独特な香り。


あく抜きしたたけのこが

土間のたらいの中に

たっぷり浸かっていたこと。

 

たけのこの煮つけ
たけのこ・わらび・かまぼこの炊き込みご飯

山菜おこわ。

 

お茶の葉を摘んで干して

手で揉んでいた祖母の様子


町に花を売りに行くために
花を整え束ねていた祖父母

菊の茎をハサミで切った時の茎の香り。

 

 

子どもの頃は
なんとも思っていなかった景色は
今では、かけがえのない宝物。
 

 

料理に惹かれるのも
料理上手だった祖母が

原点なのかもしれない。
 

 

こうして
ふとしたときに思い出す記憶は


知識としてではなく

知恵として

私の中に残っていて


感覚として

体に息づいている。

 

 

「この人がおばあちゃんでよかった」

 

そう思えることが

ただただ、うれしくて
心があたたかくなる朝だった。

 

 

 

 

\4/17(金)13:30〜横浜市内にて開催 /

ご案内可能です❣️